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A GIFT FOR AMDIR


依頼者:CELANDINE BRANDYBUCK

「コケモモの茶の匂いがしてきませんか?
「これは祖母から受け継がれた煎れ方です、私の具合が悪い時に煎れてくれました」
「祖母はもう遠くに旅立ってしまいましたが・・・」
「あなたは親切にも、私のためにそれらのキイチゴを集めてくれました」
「手柄を1人占めしないように!」
「彼が自分で感謝できるように、この素晴らしい飲み物をAmdirにあげて頂けますか?」
「彼はきっと飲み干すでしょう」


目的1

Amdirにコケモモ紅茶をすべて飲ませる
AmdirはCelandineの道路を挟んだ反対側に座っています
あなたはCelandineのコケモモ茶をAmdirに渡して活力を取り戻すよう手助けしよう

Amdir

「この紅茶はコケモモの匂いかい?」
「Celandineは親切だね、彼女が作ったのをもってきてくれてありがとう」
「残念だが、今これを飲めないんだ」
「今飲む気になれない」
「これは飲んだフリをしておくよ」
「Celandineに伝えてくれないか、彼女の紅茶はとてもよかったって」
「彼女の親切を無駄にしたことを、彼女に知らせないでくれないか!」



目的2

Celandineの所に戻り、Amdirの嘘を伝える。
Celandineはアーチェト村の中央通りにいます
Celandineの所に戻り、Amdirのウソを伝えよう
彼はお茶を飲んではいない、しかし彼は彼女を失望させたくはない・・

Celandine Brandybuck

「彼は元気に飲みました?」
「きっと飲み干したと思うわ」
「コケモモ茶はいつも私を奮い立たせます、とりわけそれが甘~い事を私たちは知ってますからね」
「Amdirが両脚で立ち上がるのも時間の問題でしょう」
「かれがいっそう逞しくね」

背景


CELANDINEはAmdirのためにコケモモの薬湯を煎じました。
力を取り戻せるように、また彼を覆う影を取り払えるように。

クエスト・データ

適正レベル:4
クエスト・タイプ:ソロ
前提クエスト:Sweet Bilberry Tea
派生クエスト:[[]]