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Chapter 6:Cousin Brogur / 第6章・いとこのブログル

クエスト:シリーズ:Book1:The wall of Moria / 第1巻:モリアの壁

依頼者:ボーシ(Bosi)

「ボーリ(Bori)は良い若者で、優れたドワーフに育つだろう。ちょうどあの年頃は、あくせくと仕事をするよりもおしゃべりをする方が好きなのだな。私とブログル(Brogur)が彼と同じ年の頃もそうだった。

あなたが届けてくれた材料からつるはしを作り上げるのには、しばらくかかるだろう。ドワーフ達が働いている間に、あなたにはブログル(Brogur)を手助けしてほしい。あなたがドワーフ達を本当に助けたいのであれば、少しの時間も無駄にすべきでない。

ここから北、柊郷(Hollin)の門まで続く曲がりくねった道に沿ったどこかに、私のいとこがいるだろう。彼は、自分の親兄弟に対してもぶっきらぼうな性格だが、あなたの助けを歓迎するだろう」


ブルログとの会話は こちら


目的1

ブログルと話す

ボーシのいとこブログルは、ボーシのいる所から北、柊郷の門まで続く曲がりくねった道に沿ったどこかにいる。
ボーシはつるはしを作っている間に、あなたに彼のいとこ、ブログルを助けてほしいと言った。

背景

ボーシは、新しいつるはしを作る材料を集めることであなたに感謝して、あなたに彼のいとこにも援助してもらいたいと思い、ブログルにあなたを遣わせた。

クエスト・データ