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結果


  • 仮面鬱を心身症に
  • 依存症、パニック障害、不安障害、PTSD、不登校を新しい項目(境界の症状)に
移しても一回データ取り直してみました。
比較のために、まずこれが前回のもの
そして取り直してみたもの
基本的にはミドリと灰色のところに二分したというだけなのだけれども、なんかこれを見ていると、精神系の病気もそこまで露骨には増えていないのではないかなあと。
やっぱり基本は心身症で、エメラルド(リスト外)のところと灰色(境界)のを足したら編年で見ても対して変わっていない気がする。
何がいいたいかというと、
「リスト外」が精神科との境界のものとして入ってきているのではないかということ。
灰色⇒青になってしまったけれど、こうやってみると、依存症、パニック障害、不安障害、PTSD、不登校という新しい病気をどう解釈するかで結果が若干変わってこないかなあと。
つまりは、相変わらず8割がたは心身症、あるいはそれに属する分野を扱っているといえないかなあ?