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上巻各話+番外編のストーリーガイド(ネタバレ有)
また、これは当Wiki管理人の感想も入っております。

萌えマンガコラム「我萌える、故に我あり!」

第1回「私が萌えるこんなモノ」(マジキューVol.1収録・2P)

草加雅美と木場優子が送る萌えマンガコラム第1回。
「ちっちゃい娘(久美)萌え」だが、中でも
「ちっちゃい娘+ツインテール(和美)」を強力に推す雅美。
ツインテールは大人に似合わない筈なのに
自分もツインテールの雅美。だが2次元では年齢は別問題?

第2回「新学期」(マジキューVol.2収録・2P)

高校で最初の友達作りには、これからの3年間を見越して作ろうと計画し
人選を始めようとする雅美。そんな折、咲に捕まってバレーボール部に
強制入部させられてしまう。

第3回「体操服」(マジキューVol.3収録・2P)

アクセルフォームの髪留めをしたブルマ姿の久美をSB-913C(カイザショット)で
物陰から盗撮する雅美。直後、咲に見つかって部活に戻る羽目になる。
(当然体操服になる。ちなみにバレブルは普通のやつと少し違うらしい)
その影響で安心してストーキングが出来なくなってきたようだ。
〆最終コマに和美も登場。ブルマは赤。(当wiki筆者は濃青派)

第4回「妹」(マジキューVol.4収録・2P)

アイスを食べる久美と沙耶を物陰から見守る優子と雅美(また盗撮)。
姉妹は居ないのかと優子に聞かれ、妹のともみは可愛げが無いし、
自分を姉扱いしてくれないとつれない答えの雅美。
マンガで見るような妹キャラは現実に存在しないのだ(そうなの?)

第5回「水着」(マジキューVol.5収録・2P)

海に来て水着の優子と雅美。「何で下着姿は見せるのが恥ずかしいのに
同じ露出度の水着は平気な人がいるんだろう」と疑問の優子。
(両方ともイメージは咲)そんな事はお構いなしに
今回は沙耶と久美の水着姿を撮影する雅美。

第6回「擬人化」(マジキューVol.6収録・2P 5コマ)

04年?夏コミのコスプレ広場から始まる。2人は自分の役のコスプレで参加。
擬人化には対象物への愛が足りない、何でも擬人(女)化すればいいのか?
を語る雅美だが、ナスを擬女化した少女の写真を撮っている。
(ナスが好きだからという理由ではない。可愛ければ何でもあり?)
〆イベントではコスプレイヤーを"無許可"で"後ろ"から撮ってはいけません。
カイザたんとのおやくそくだよ(説得力無し)

最終回「クラブ活動」(マジキューVol.7収録・2P 7コマ)

次号からのぼうえいぐみ開始に伴い、作者のコーナー担当はこれが最後。
雅美の活躍により、私立烏丸高校が高校女子バレーの初全国優勝を果たしたが、
その後、雅美はファンクラブや追っかけに悩まされる事になる。

新連載予告編(マジキューVol.7掲載・4P)

この話には初期設定が多数存在している
「時は近未来!!世の中ではナゾの怪人たちによる
  女子小学生誘拐事件が発生していた」
「その怪人たちはそれはもうものすごい強さで
  世の中はそれはもう大変なことになっていた!!」
「そこでその怪人たちを撃退し女の子たちを
  守るための対策が早急に必要になった」
「そして!!遂に完成したのが科学力の粋を集めて
  開発された女子小学生専用強化服!!」
「その強化服は全国の小学校にそれぞれ
  四着ずつ支給されたのであった」
「強化服を身にまとい各学区域を守る勇敢な少女たち
  彼女たちを人は”ぼうえいぐみ”と呼ぶ!!」

変身ツール"青龍の宝珠"を使用することにより
"ガーディアン・青龍たん"に変身するのだ。
ヘッドセット、イヤーパッドのアンテナは長く、胸のリボンは
4枚(2枚に変更)、手が素手(指抜き手袋追加)、その他装飾部も縮小化。
謎の人物が覗いている場所も電信柱の影で位置関係も奥と手前が逆。
参考0話1ページ目(旧HP日記内の画像)


ぼうえいぐみ上巻

第0話(予告編を単行本化にあたり加筆訂正・6P)

冒頭に深白、紅羽を始めとする女子小学生連続誘拐事件の発端が
加筆され、それ以降の絵と文は予告編より修正されている。
〆1コマ目に出ている月は方向が合っていれば09年3月20日
(逆の場合は4月2日辺り)

第1話(マジキューVol.8収録・8P)

「小学校の通学路に子猫を捨てておいて気をとられた
小学生を一気に捕獲作戦」はワザと言ったのだろうか?
これが原因となり11、17話では疑われてしまう。

第2話(マジキューVol.9収録・8P)

すざくちゃんの3人目立候補にアヤ先生が一瞬嫌な顔をした(ように見える)
何故か基地内に4話登場の轢かれそうになった子猫が?(2コマ目)

第3話(マジキューVol.10収録・8P)

第4話(マジキューVol.11収録・8P)


第5話(マジキューVol.12収録・8P)

第6話(マジキューVol.13収録・8P)

番外編1「がんばれ!アヤ先生」(ぷにケット11コピー本収録/HP公開・6P)

ブレイドたん終了から4年後の ブレイドたん・剣崎和美、ギャレンたん・橘咲、
響鬼たん終了から3年後の 威吹鬼たん・伊吹静恵 と、
その後のライダーたん出演者が再登場した嬉しい番外編。
なお、咲先生はこの後の本編第7話ラストと8話冒頭でも登場する。
〆マジキュー13と14の発売日の間に発行されたからこれは6.5話と考えられる。

第7話(マジキューVol.14)

「早く帰らなくては仮面ドライバーRX(再)が始まってしまう」
のシーンで最近特撮もので(再)すらも夕方にやらなくなって
しまったのを思い出す。平日朝の(再)ってのも懐かしい。
〆地方局の場合は遅れて本放送が朝か夕方にやるケースもある。
リュウケンドーや超星神シリーズがそうでした。

第8話(マジキューVol.15)

「北○武×」だから?武美を"タケちゃん"と呼んでしまうことら。

第9話(マジキューVol.16)

第10話(マジキューVol.17)

すざくちゃんが壁に叩きつけられて「ビー」を
鼻血の出た音だと勘違いしていた。
(ダメージポイント警告音でした)

第11話(マジキューVol.18)

サングラスをしただけで1話で遭ってるあの人とは
3人に気付かれない「盗撮美少女カクシドリン」(ともみ)

第12話(マジキューVol.19)

第13話(マジキューVol.20・8P)

第14話(マジキューVol.21・16P)
この回よりページが2倍になる。
黄龍親衛隊アカハ、ミシロ 初登場。

第15話(マジキューVol.22・16P)
ミシロの戦斧の力押しでシールド1枚を破壊され、
もはや手はないと思われたが、北守流の秘技により
何とか逆転勝利するが…

第16話(マジキューVol.23・16P)
上巻ではこの話までを収録している。
前回のラストで武美は不意をつかれ凶刃に倒れてしまう。
親衛隊の残り2人アオイとクロミ、
ネコシリーズ・ねこぱふぇ 初登場。
善戦むなしく鈴はさらわれてしまう。
〆普通は失血死や脊髄損傷などの致命傷を負っているのに
血が少ないのは「娘を犠牲にしてでも巫女を守らせる」と
いう言葉とは裏腹に静によって身体に術がかけられている?

あとがき漫画(描き下ろし1P)
ネタバレ禁止吹き矢は時○さんの発明品だろうか?


2012年01月24日 17時33分42秒
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