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2村 【Fairy Tales】

    

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2村 【Fairy Tales】

学生 リディ (霊能者)

「―――そっか、うん。そーか。   判った。納得した。
       ……――――っユリアンにぃのバカっっ!!」

■名前:Liddi=Thielemann リディ=ティーレマン
■年齢:16歳
■職業:1年前都会の高校入学と同時に寮暮らしを始めた為に、村を出ていたが
年1回の精霊祭りの為に帰省。もしかしなくても祭り好き。考えるより行動派。
「苺1年分」という賞品を事細かに主催側に問い詰めるなど、苺好きスキルを遺憾無く発揮した。
特技は力押し。色気より食い気。祭りの間中食い続けるというブラックホールな胃袋の持ち主。
喜怒哀楽がはっきりしている。論理事より私情が勝る聊かご都合主義。

祭りの当日、いつの間にやらポケットに入っていたペンダントを身に付けた事によって、その石に宿っていた精霊の役目を手伝うことになった。精霊曰く「悪い精霊を捕まえて結界に送る為の確認と報告」が役目だったらしい。が、精霊王の誤爆が続いた為に、精霊に対する不信感を募らせて協力放棄。
信仰していた精霊を「信じない」と宣言するまでに至った。

しかし親しんでいたユリアンが、あまつさえ友人のミリィを送った精霊だと知ると
本人なりに悩んだ末に「ユリアン自身の言う事は信じる」と決めたらしい。



幻夢国初参加。女の子苦手なくせに一発目から少女使うとか勇気有るな俺!
C狂希望の弾かれ霊能者。全く霊能者設定は考えて居なかったので
ものっそい慌てた記憶があります。つーか毎回こんなんばっかだな。

どうするかと悩んだ挙句、ペンダントと言う外部的要因を用いるという
完全に後付け感満載な設定を、霊能力として急遽組み込み。

能力としてどうしても受動態なので事が動くのを構えていたのですが、何と占い師がWヒットに狼狽
吊り襲撃被りで、話が硬直。守護者は墓下、狼さんも不慣れで動けなかったらしく、話の展開を一身に引き受ける形に。
…霊能者が受動態位置なのもあって情報が少ない分、随分と苦労しました。
何せこっちは白判定1つで事の説明。狼側と齟齬が出たらどうしよう!とか本気で狼狽えながら、
とにかく行き当たりばったりで説明してました。霊能者が能力者として動き難いと実感した瞬間。
狼と占い師の立ち回りって重要だな、と強く学んだ村でした。

ところで。
随分前から薄々気付いてはいたが、休暇帰省の学生設定が多いな俺。