|新しいページ|検索|ページ一覧|RSS|@ウィキご利用ガイド | 管理者にお問合せ
|ログイン|

Village cast

    
※上記の広告は60日以上更新のないWIKIに表示されています。更新することで広告が下部へ移動します。

参加村別星取表


色々気になったので統計取ることにしてみた。
作成に当たって、色んな方のまとめサイトを参考にさせてもらってます。(ペコリ)
色見本

審問
1311村  
1554村  
1588村  
1667村  
1703村  
1729村  
1924村  

幻夢
2村  
8村  
10村  
13村  
15村

議事
9村  

物語
39村  
49村  


村の特性によって、大分レギュが違うのが面白い。
近々また企画村を建ててみたいなぁとか考えてるので、
こういう星取表は眺めていて楽しい。です。 勉強になるかは別として。



役職考察


狼・智狼・呪狼
村を動かす最重要ポジション。複数名居る場合は、設定等の摺り合わせが必須。
狼が動かないと村側は迷走して動けない。GM位置なのでとにかく大変。
連続狼は絶対に辞めておいた方が良いと議事9村→幻夢10村の流れで学びました。マジ無理!!
あと狼側だけで絆を発展させても、村側に情報が伝わらずに歯車が噛みあわなくなるので注意が必要。
2007年5月現在で狼役職は3回程経験。(審問1924村、議事9村、幻夢10村)
3回ともLWを勤めましたがまだまだ修行不足です。
COタイミングとか襲撃とか、メイキングとかまだまだ学ぶ所は沢山ありそう。
あと設定の摺り合わせもそうだけど、相方は重要かもしれない。

占い師
話を動かすキーパーソン。村側で唯一のオフェンスポジション。
積極的に情報を手に入れることが出来るので、狼に次いで立ち回りが重要な役職。
個人的雑感としては、何より占い先の選択は重要だと思う。
黒判定のロールタイミングで、村の流れは大きく変わるかなという印象。
潜伏狼を予想外に2連続で当ててしまい、狼狽えた挙句判定を黙りこくってしまった占い師を見た事がありますが、すると逆に狼が混乱して動けないので停滞の一因になる予感。
それを考えると、占先選択<判定結果の反映の仕方、が重要テーマ?
村側の中で一番積極的に動ける位置なので、ここが黙ると難しいかなぁ。
何だかんだ喋って、未だにやった事ありません。や、難しそうなんだもん。

霊能者
狼・占とは別の意味で難しい役どころ。
役職能力的にどうしても受動態になってしまうので、村の流れを起こすには聊か不向き。
良く見かけるのは、判定ロールだけ落とすもののそれを村の流れに組み込めないタイプ?
判定(特に黒判定)を受けて、その結果から行動に移せる様なPC設定を組むと
占い師程ではないけれども、波を起こす事は可能なようです。
PC間の関係を広く結んでおくと動きやすい感。
2007年5月現在で2回経験済み(審問1588村、幻夢2村)
幻夢2村では、霊能者の出来る最上限の事をやりきった気が!(笑)
2回の経験から、霊役職時は元気系のPCが動き回れて便利かな、と。
「霊能者」という名前のイメージから大人しくなってしまうと
役職者としては全く動けなくなってしまうような気がします。

守護者
狼・占とは別の意味で難しい役どころその2。
役職能力的に受動態、更に結果が必ず入ってくるとは限らないというのが大きな難点。
それだけで言うならば、霊能者よりも俄然ロールに反映しにくい役職。
但し一度でもGJが出ると、大きく動ける位置なので面白みはあるかも?
今まで参加した村を総じて見る限り「守護者」としてのPCの設定を出来る限り煮詰めないと、フラグどころか役職としてすら動けない感じ。PC間の関係を結んでおくと、これまた動きやすいみたい。
潜伏・早期COに関しては、村の特性に応じて判断した方が良さそうです。
2007年5月現在で1回経験(審問1703村)
経験論としては、始めは「能力者」として動かずに、自らの能力を自覚している「村人」として動いた方が良さそう?村の流れで、自分の能力が必要なのかもor自分の力で何処まで出来るか、をだんだん自覚していくロールを反映させると楽しい役職ではなかろーか。

狂人・狂信者・囁き狂人
個人的には、人間役職の中でかなりの難易度を誇る役職。
設定的にどうしても狼との摺り合わせが必要になる事が多いので、狼の設定に深く影響させずに何処まで設定を組めるかが重要。しかし狼と設定がかみ合わないとほぼ流れに乗れないので更に傍観者になりやすい。狂人・狂信者は村を動かすには尤も不向きかと。
しかし、上手いこと動かせるとかなり遣り応えはある予感がする役職。
摺り合わせ可&流れを起こせる点で、囁き狂が役職内で一番動き易いかもしれない。
現時点経験なし。囁き狂は希望はした事あるものの弾かれました。
精神的余裕がある時に、一度やってみたいかなぁ。