邪気眼を持たぬものには分からぬ話 まとめ @ ウィキ ルクレッツィア(螺光眼)

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名前:ルクレッツィア
眼:螺光眼
  螺光眼・煌
種族:バステト
性別:女性型
イメージCV:浅野真○(らき○たの先生とか)
年齢:不明(外見は20歳弱くらい)
一人称:私(わたくし)
二人称:名前
三人称:名前
口調:カタコト
口癖:……
容姿1:黒猫を擬人化したような感じ、真っ白なストレートヘアに金色の猫眼、褐色、上は改造ライダースーツの胴から下をぶった切ったもの、下は改造したデニムのすそを切って、後ろ前に履いたもののチャックを開けてそこからしっぽを出している
容姿2:割と高め、軽め
装備:J3M207-Xシストルム
ルクレッツィア専用に開発された、金色のと銀色の円筒の形をした24機、12対の小型物質転送装置。
銀色の12機から取り込んだ物質を金色の12機に転送し、自在に呼び出すことが出来る。
これにより銃弾や魔法などの軌道を不規則に変え、縦横無尽のオールレンジ攻撃が可能となる。

使用技:
アッラーフ・アクバル
(太陽光線を自由自在に操る。一点に照射してレーザーのように使うこともできる。)

イルハムド・リッラー
(人間の身体能力に影響する光を出す。治癒、攻撃、防御など、用途は幅広い)

シェム・ハ・メフォラシュ
(ルクレッツィアの最大攻撃技。
契約主の魔力を強制吸収して自らの身体を魔力の塊に変貌させ、巨大な光の神獣の姿となって特攻する。純粋な威力は最大で核弾頭にさえ匹敵するが、その分、契約主から規格外の莫大な魔力を吸い取ってしまうため、マスタークラスの魔術師でなければ使うだけで契約主の命に大きな危険が及ぶため、ルクレッツィアはこれの使用を酷く恐れている。)

職業:護衛獣
戦術:後方支援
タイプ:補助
設定:
シラクモの護衛獣。
元々はイリスの上位召還護衛獣であったが、20年前は道に迷って戦いに参加できなかった。
帰ってきたときには日本語をすっかり忘れてしまい、一から学びなおしたが何か間違った。
極度の方向音痴であり、移り気、気ままで、また、明らかに人の害になるレベルののんびり屋。
だが、一応は神族の端くれであるため、その能力は非常に高いと思われる。

尚、その内面には悪しき神、「セクメト」であったころの名残である獰猛さも秘めている。
が、怠惰な生活に慣れきってしまったため、そんな面はほとんど表に出さない。


実はマクスウェル機関、七束島支部の支部長であったことが発覚。
実質的に乃恵流やジンの上司にあたる。

マクスウェル機関に入った動機は、「シラクモの大切なものが傷つくとシラクモがたぶん悲しむ→大切なものは可愛い女の子→彼女とか一個人なら守れるけどそんな不特定多数守りきれない→じゃあ治安そのものを良くしよう」という事だとか。

ビブレストに鹵獲された後、現在はレジスタンスの一員となっていたがシラクモの死を皮切りに精神が病み始める。
要塞が陥落する頃には完全に精神崩壊してしまっていた。

現在はソラの護衛獣(仮)となっている。
関西弁を使うことを忘れ、素のまま不慣れな日本語をカタコトでしゃべる

主観での人間関係:
主人→シラクモ・ローズグレイ
友人→レオナ・ホーエンハイム、星ネエ、クリエット・ジュースター、カプリッチオ・エッフェルナ、闇薔薇
部下→ジン・ローゼンクロイツ、北神 瑠姫亜
?→漆黒の恐怖
畏怖→絹糸 紬、新道 蝋霧