邪気眼を持たぬものには分からぬ話 まとめ @ ウィキ 曹 光龍(冥王眼)

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名前:曹 光龍(そう がんろん)
眼:冥王眼(光と闇の双方の力を持つ、神の力とも言われる眼の一つ)
種族:中国人
性別:男
年齢:19
一人称:僕、私
二人称:~君、~さん、~様
口調:ですます調。丁寧な感じ
口癖:特に無し
容姿1:白いスーツ、紫色のネクタイで、髪は白髪
容姿2:身長177cm、体重不明
装備:三大暗器の内二つ
使用技:
暗器・アビスオプション
(どんな攻撃をも遮断する盾。光龍から半径1m以内なら自由に出現可能)

暗器・ゼムナス
(朝から昼のみ使用可能。日の光を吸収し、それを装備者のエネルギーに変える。回復もできる)

5連結指輪
右手にはめてある5つの指輪で、それぞれ能力が違う


アブソープション
(相手の力を吸収する光龍のみが使える技。眼や相手の生命力を取り込み、自分のものにしてしまう。相手の攻撃を吸収したりもできるので、光龍に傷をつけた者は存在しない)
※ 外伝の時点では未完成


ホワイトトリック
ブラックジョーカー
(光と闇の力を同時に流し込み、反作用的なダメージを与える技。くらった者は全身が感電するかのようなダメージを受ける)


黒雨(くろさめ)
ブラックジョーカーから放たれる無数の黒い光の針
光龍の前方から広範囲に渡って展開する

職業:J3・S級エージェント
戦術:正々堂々、というわけでもないが正面からぶつかるタイプ
タイプ:残酷で結構短気。軽い性格ではあるが、それは機嫌がいい時の話。
設定:当時のアジア圏ロイヤルガードである式尋の護衛エージェント
A級エージェントのリチャードと共に行動することも多かった

式尋に最も信用されているために、推薦を受けて急昇進した

外伝では最後に氷仙と戦闘を行った