邪気眼を持たぬものには分からぬ話 まとめ @ ウィキ タテハ・ピンカートン

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名前:タテハ・ピンカートン
眼:病渡眼(毒や毒になりうる物質を強化、操作出来る)
種族:人間
性別:女
中の人:ありす・・・
年齢:14
一人称:わたし
二人称:あなた、きみ
三人称:あのひと、あれ
口調:能天気だが言ってることは暗い
口癖:蝶○○
好きなもの:蝶、お茶
嫌いなもの:獣、獣人
容姿1:紫色の髪、気味の悪い模様の入った白衣、痩せ型、丸くてちっちゃい眼鏡
容姿2:身長153cm体重38kg
装備:
魔笛「アポストール・カラミティ」(純銀のフルート)
黄昏十二宝具「封癌の箱」(病や毒を溜め込むことが出来る箱、溜め込んだものはカプセルに入れて取り出すことが出来る。)
その他→注射器、麻酔銃など
使用技:
  • サモンバタフライ
(フルートを媒介にして魔力を辺りに広げ、その空間に蝶を任意数召還する。)
  • ナイトメアバタフライ
(眠気を誘発させる鱗粉を散布する蝶を大量に召還する。この毒で眠った者は必ず悪夢を見るという。)
  • メディスンバタフライ
(蝶を使って相手に毒性のある鱗粉を散布する。)
  • ブラッドバタフライ
(吸血蝶を相手にけしかける。吸血中は血の凝固を妨げる物質と全身に激痛を与える毒を刺し口に流しながら行う)
  • メルトバタフライ
(溶解液を発射する蝶を相手にけしかける。溶解液は強い酸性を持ち、鉄をも溶かす。)
  • マジックバタフライ
(脳に作用し、幻覚を見せる霧を蝶を使い散布する。霧の中では平衡感覚を失い、霧から出られなくなる)

職業: 十二楽想団「独唱曲」
戦術:笛の音で蝶と毒を操り、相手を変死させる
タイプ:中~遠距離
設定:

最近十二楽想団に入った新人。
普段は研究室に篭り新しい毒を作ったり、カフェでお茶を飲んだりしている。

得意楽器はフルート、これの音色によって彼女は蝶を操る。

彼女の周りには常に数匹蝶がひらひらと飛んでおり、技に使ったり伝達などにも使う。
なお、すぐに蝶を呼び出せるよう召還魔術を取得しており、笛を一吹きすれば彼女の周りは蝶だらけになる。
この蝶は遺伝子操作によって彼女に作られた特別な品種であり、様々な種類と能力がある。
また、数え切れぬほどの毒を浴びながら生活しているので、あらゆる病や毒に抗体を持つ。
そのためか常に毒が体にまとわりついており、彼女と握手しただけで次の日激しい痛みと痙攣に高熱で一週間寝込んだ なんてことも・・・

なのでビブレストでも避けられ気味で、常に一人である。
しかし彼女は「蝶々が一緒だからいいの~」と言っている。