邪気眼を持たぬものには分からぬ話 まとめ @ ウィキ ドラス・ガーズ

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名前:ドラス・ガーズ
眼:無し
種族:人間
性別:男
年齢:15
中の人:nazo
一人称:俺
二人称:あんた
三人称:あいつ
口調:軽く相手を舐めた様な感じ
好きなもの:喧嘩・肉料理
嫌いなもの:弱弱しい奴
容姿1:
白い短髪、黄色の瞳で
制服の上から赤色のパーカーを羽織っている。
常にフードを被っては居るが顔は普通に確認可能。

首には武器のウェンデッタダガーを扱うための装飾品を着けている。
容姿2:171cm。不明
装備:
ウェンデッタダガー

魔力が込められた5本の刃物で、首に装飾品を着けて初めて真価を発揮する。

手に触れずとも自由に操れ、近距離から遠距離まで非常に柔軟な戦い方が可能。

自由に出現させたり消したりする事も可能だが、出現させる場合は自身の近くで無ければならない制約がある。



職業:遊び人
所属組織:ブラックスネイク・アサシン教団
設定:

ブラックスネイクに所属しているアサシンの一人。
他のアサシンメンバーと同じく、本部を離れていたため難を逃れた。

血気盛んで、睨んできたり体がぶつかった相手が『自分より強そうな場合』は喧嘩をふっかける。


アサシン教団には
今より遙かに精神が荒廃して居た時期に家から追い出され、そこらをぶらぶらとしていた時に
不良に絡まれていたその時はアサシンの見習いであったエクシブを助け、エクシブに話を持ちかけられアサシン教団の、ミルチャやパクスと同じ班に入る。
教団での生活のおかげで、精神もかなりまともになった模様。

昔に助けたエクシブとは親友で、今も会えば、よく雑談などをしている