邪気眼を持たぬものには分からぬ話 まとめ @ ウィキ エクスキューゼ=アスモディア

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――お前に涙は似合わないし笑顔もとことんブッサイクだな!!――
名前:エクスキューゼ=アスモディア
種族:悪魔
性別:男
年齢:人間換算で10歳程度
一人称:俺
二人称:お前
三人称:あいつ
口調:年相応のやんちゃさがある
口癖:スッゲー!?マジで!?
好きなもの:人間界の色々、天界の色々、玩具類、特撮番組「ジャキレンジャー」
嫌いなもの:魔界
容姿1:触角のような長いアホ毛×2、黒いマントの吸血鬼のような姿、っていうかぶっちゃけこれゴキブr
容姿2:126cm、32kg
装備:
戦術:がきんちょなので考えは薄い
職業:小学生
所属組織:ブラックスネイク
出身世界:インフェルス
タイプ:阿呆
設定:
エクスキューゼ君は魔界の名門、7代魔王家の一番の末っ子。
悪魔の貴族は優雅で裕福。魔界の玩具も美味しいお菓子も好きなだけ与えられて幸せな日々。
退屈したら地獄へ降りて、罪人の魂を虐めて遊ぶ、悪魔の子供はそうやって育ちます。
何不自由ない毎日と、優しい家族、悪魔にしてみればこれ以上ない最高の生活。
しかし、ある日エクスキューゼ君は言いました。
「……あーっ……うん、俺将来天使になるわ」


………と、まあそんな経緯で次期魔王の座蹴って地上に留学してきた悪魔。
何が彼をそうさせたのか知らないが、諦めなければ天使にだってなれるとマジで思っているらしい。
なんか彼視点では悪魔ってダサい感じだそうだ。
「だってとーちゃん達のファッション古臭いもん。これからは清純派っしょ」
そりゃ天使以上の清純派は居ないだろう。
なお、魔界視点で言えば彼の行いはいわゆる「グレた」に相当する。
どのくらいグレたかっていったら、趣味で募金活動したり、伊達直人名義でランドセル送ったりするレベル。
父親の魔王もそれはもうお嘆きだろう。

クラスで言えば鎖時や天音と一緒。
鎖時の外見が外見なので、なんか見てて怪しい感じがするくらい仲が良い。

なし崩しにぺーやんを犯した事で淫魔として完全に覚醒した。
それによって外見はさらに禍々しく、戦闘力もランクをまたぐほど上昇。
しかし魔族としては珍しく、本能を制御しきっている。

戦闘スタイル…全距離対応オールラウンダー
格闘 射撃 俊敏性 技量 防御 異能 総合ランク
A B B B B A A
スキル
怪力/連撃/マルチロック/貫通/斬鉄/タフネス/結界/幻想種族/熱血/根性/飛行
備考
基本ポテンシャルと武器性能に頼って闘うタイプであり、LACのハイテク機器をふんだんに活用して全距離においてパワフルな戦いを披露する。戦術はともかく、武器を使いこなすセンスには長けており、まるで平成時代のガンダムを彷彿とさせるド派手な戦闘が売り。特にフィニッシュに多用される、フェニックスドライバーで加速からのアルヴァトラスを構えた特攻は強力だが、非常に読みやすい上にしょっちゅう使うために迎え撃つのは容易。だいたいの戦い方はこれとかもしくはこれを参照していただくと解りやすい。
近距離必殺技:雷の卵(トニトルス・オーバム)
掌を開閉して発生させた残像を一気に光子化し、球体状に纏めて零距離で叩きつける荒技。
叩きこまれるエネルギーは凝縮されているために攻撃範囲は狭い。
しかしその名とは裏腹に、全力なら1メートル圧のチタン板を粉砕する破壊力を誇る、隙が大きい分一撃必殺の技である。
前方防御技・煌めきの盾(ラディウス・スキュータム)
掌を円状に動かして作りだした残像を光子化し、拳を中心としてシールド状に展開する。
特に光学系、魔術系の攻撃に対しては強く、攻撃を反射することすらもある。
反面、物理攻撃に対しては単なる盾でしかなく、耐久性にも限界がある。
乱舞技・灼熱の吹雪(オムニス・アルマ・インペタス)
ランドセルに内蔵された全ての武装を、残像による複製を交えながら一斉に叩きこむ。
ヘカトンケイルによって弾幕を張り敵を釘づけにした後、フェンリルで薙ぎ払うように狙い撃ち。
続いて無数のアトラスを投擲し、アルヴァトラスでめった刺しにした上でトニトルス・オーバムを叩きこむ連続技である。
添付ファイル