邪気眼を持たぬものには分からぬ話 まとめ @ ウィキ 屍京 依琉

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名前:屍京 夜屡
能力:『炎呪』
様々な妖術と、炎を操る能力。
火の悪霊マサンと呪術に長けた九尾のハーフである夜屡だから使える物である。

種族:マサンと九尾のハーフ
性別:女
年齢:14
中の人:nazo
一人称:私
二人称:あなた
三人称:あの人
口調:大人しい
好きなもの:お好み焼きやらの粉物
嫌いなもの:
容姿1:髪は赤色で、眼は水色。そして自分の意志、または無意識に黒い狐の耳と、9本の黒い狐の尻尾が生えたりする。
また服装は私服の上に黒いローブを羽織っている。

容姿2:(身長、体重)
装備:妖刀『紅之月』
1mから最大3mまで長さを変える野太刀で、普段は見えないが炎を集めることで形を現す。また常に刀身が赤色に鈍く光っている。
非常に重く、取り回しがかなり難しいが夜屡は、斧を扱って居た時の様に軽々と扱う。

この刀は触れた『滞空物体』をその質量・形態を問わずに弾き飛ばし、
刃に触れた物は『焼き切る』事が出来る。


使用技:

『塵炎術』

灰が存在している場所に炎を出現させる物。

夜屡は灰を自由に出せるため、非常に使い勝手の良い術である。


『分狐術』

自らの分身を一体召喚する技。
本人との見分けは付かないが、触れても通過してしまう。
任意のタイミングか一定時間(自レスで5レス)が立てば火柱を立てて消滅する。消滅する前には目が赤く光る。


『炎狐術』

巨大な九尾に乗り、駆け回る術。
九尾が通った場所はすぐさま炎が巻き起こり、九尾に当たった場合は熱風に吹き飛ばされる。



戦術:
職業:
所属組織:
出身世界:
タイプ:
設定:

『屍京 依琉』の真の姿。

依琉が過去と向き合い、セブンから決別し、自ら呪いを解き、『真名』を名乗った事で覚醒した。

特徴として炎によるダメージを受け付けず、灰を自由に生み出し操れる様になった

しかしその反面水には非常に弱くなり、例えば雨で動きが鈍くなったり、直接水に掛かったり体の半分が浸かると完全に脱力してしまう。