邪気眼を持たぬものには分からぬ話 まとめ @ ウィキ 古埜 杏華

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名前:古埜 杏華(この きょうか)

眼:絽沌(ロトン)眼
一定時間触れ続けた物を腐敗、腐食、老化させる能力

食べ物・生き物なら腐らせ
植物なら枯らせ
石やコンクリート、地面ならひび割れを起こらせ、すぐに崩れるほど脆くさせ
機械製品なら動くことが出来ないほど錆びさせる事が出来る。

腐敗は物によって掛かる時間が変わり、無機物である程に浸食しやすく
生物ならそれなりの時間が掛かってしまう
人間に関しては触れた部分の動きを鈍らせるだけなら少し触れる事で可能で、一
定時間すると元に戻る。

種族:人間
性別:女
年齢:17
中の人:nazo
一人称:私
二人称:あんた
三人称:あいつ
口調:少し上から(?)
口癖:
好きなもの:整ったもの、左右対称な物
嫌いなもの:散らかったもの。左右非対称な物
容姿1:亜麻色の長髪をカチューシャで真ん中できっちり分けており
それで少しデコが広めに見えている。眼は銀灰色。
服装は普段はセーラー服で

装備:
使用技:
戦術:
職業:高校生
所属組織:生徒会
設定:

昔から物体の左右対称を気にする癖があり、髪型などにもそれが表れている。
直せるものならとりあえず全て左右対称にする。
左右非対称を見るとすごく落ち着かない

眼の能力はそれなりに強力なのだが、本人の癖が相俟ってあまり使おうとはしない


性格は少しやさぐれてはいるが決して他人が嫌いだったりする訳では無く会話も普通に行う。

が、しかし自身の癖から周りの人間からは変わり者と言う認識であり本人も認めている。

赤子の頃に町にある孤児院の前に捨てられていたのを職員が見つけて、それから
孤児院で育ち、生活している。
そのため両親の事は何も知らず友達などの親を実は凄く羨んでいる模様。
なので家族や親の事を聞かれると黙ってしまう。

生徒会に所属しており、変わり者が多い生徒会の中では比較的まともに活動をしている部類。