邪気眼を持たぬものには分からぬ話 まとめ @ ウィキ 香坂 宙

※上記の広告は60日以上更新のないWIKIに表示されています。更新することで広告が下部へ移動します。

――もっちもっちもっちもっち――
名前:香坂 宙(こうさか そら)
眼:龍神眼
  (「リュウ」と名のつく物を操る能力。
   竜と名付けばドラゴンはもちろん、それが恐竜の骨や龍脈、物流や水流であっても操作することができる)
種族:人間
性別:男
年齢:28
一人称:俺、おじさん
二人称:君
三人称:あいつ
口調:おおらかで馴れ馴れしい
口癖:ねぎだけでじゅうぶんですよ
好きなもの:酒全般と良い女
嫌いなもの:面倒臭いこと全般
容姿1:黒い革のコートにポケットの多いジーンズ、短髪髭面にサングラスの、線の細い強面
容姿2:182cm、72kg
装備:電磁加速弓『大霰弦』
   (身の丈ほどもある巨大な弓で、両端に刃が着いており長刀のような使い方をされる。
    振りかかる危機の露払いをするために矢を打ち出す巨大な弦としてもじっている。
    ベースはLAC製の大型弓「グリードホーク」)
   ・白―矢尻を調節すると奇妙な軌道を描く誘導矢
   ・發―着弾時に内部で矢尻が破裂する炸裂矢
   ・中―貫通性高く鉄をも貫く徹甲矢    
戦術:相手の制空圏外からの狙撃
職業:猟師
所属組織:教会
名称由来:三国志より弓の名手の老兵「黄忠」から
設定:
素性がいろいろと謎めいた男。
本来は世界各国を流れながらモンスターハンター的な事をしていたために「流闘士」と呼ばれていたのだが、能力を使って手名付けたドラゴンが使い勝手良く、よく従えている姿が目撃されたためにいつの間にか「竜闘士」になっていた。

飄々とした態度であり、そう歳は取っていないが自分の風貌から自虐的に「おじさん」と自称することが多い。
眼が三白眼であり怖がられるのを隠すためにサングラスをしているが、どっちかというと余計に怖い。
外見のせいでヤクザ者と間違われてしまうが、彼はれっきとした教会の人員であり、自警団に所属している真っ当な人格者である。
が、酒と博打と可愛いおねーちゃんが居れば世の中安泰とか言っているのでそれも怪しいかもしれない。
教会の中ではおそらく、割と話せるほうである。 

サングラスなぞかけているがその視力は能力と関係なく良く、両目ともに13.0という測定結果が出ている。
輪ゴム鉄砲で10メートル離れた1円玉を弾いたりすることは容易い。
また、固い洋弓の弦を引くために筋肉も絞られては居るが強靭である。
基本的には狙撃を主とするくせに、腕っ節も割と普通に強い。
唯一の弱点と言えるのは足の古傷から来る鈍足であるが、竜を従える彼には大した問題ではないだろう。

狙撃の際には眼を使用して気流を操って風を止め、突風による射線の妨害を防ぐ。
『風が止んだら神に祈れ。それ以外にお前には何も残されていない』とは、彼自身が語ったわけではなくとも、誰となく語り継がれる言葉である。

戦闘スタイル…戦闘をとにかく避ける傾向にある
破壊力 防御力 俊敏性 テクニック 思考力 射程 総合
S D E A C S A