邪気眼を持たぬものには分からぬ話 まとめ @ ウィキ 太陽の真ん中へ

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太陽の真ん中へ-Bivattchee



誰かが今ほら呼ぶ声がする
風見鷁が居場所が告げている
座り込んだこの坂の途中で
空を飛べたらいいなと呟いた

果てない夢と 果てある今と
忘れない日々 忘れたい日々
失くした物が増えた寂しさを
身軽になれたんだと笑えるかい

I wanna fly away 答えを求めて

気づいたよ 過ちも悔しさも羽になって
体中風感じ そして今手を広げて

太陽の真ん中へ 今おれは飛べるだろう
悲しみの夜を抜け 今よりも飛べるだろう
I can fly away

プライドとか見栄でできた
鳥カゴを今蹴飛ばしてやる
一瞬の衝動は永遠の激動
その場所から飛ぶなら今ほら

舞い上がれ 悲しみも喜びも力になる
繰り返す間違いも進む為の光りになる

オンボロの翼でも 自分らしく飛べばイイ
太陽の真ん中へ
I can fly away