邪気眼を持たぬものには分からぬ話 まとめ @ ウィキ シェフェン

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名前:シェフェン
眼:無し
種族:人間
性別:女
年齢:18
中の人:nazo
一人称:私
二人称:あなた
三人称:あの人
口調:丁寧な口調
口癖:…(ため息)
好きなもの:酒、特にコニャック
嫌いなもの:水、酒を除く飲み物
容姿1:
微かに緑がかった長い黒髪で青い瞳
黒い軽装の戦闘服を着ている
右目には眼帯の様な、狙撃の際に対象の位置などを確認する事が可能な多目的補助装置をつけている。
容姿2:162cm.不明
武器:
KSVK 12.7
P90
使用技:
戦術:
職業:雇われスナイパー
所属組織:なし
出身世界:
タイプ:
設定:
元々は何処かの国の軍人で、通常の狙撃手と同じ様に
観測手と狙撃手の二人一組で活動していたが、彼女と気が合い始めた頃に何故か戦死、事故死などで結果的に一人になってしまっている。

そのため軍では「シェフェンと行動はしないように」と言う決まりが作られた。
それ以降は一人で狙撃を行った。


紛争が終わり軍人をやめ、雇われの殺し屋として活動していた。
『狩人』から依頼を受けてアティ殺害を試みるが失敗、ジュリオに降伏させられ、ジュリオの部下となる。


かなりの酒好きだがすぐに酔う。(酒に弱いのではなく、アルコールの高い酒をハイペースで飲むため)

本人もそれが分かっていて飲んでる
本人曰く「酔ってる間は寂しいのを忘れられる」かららしい


上記の通り、本当はかなり寂しがり屋なのだが過去の事があり人との接触は出来る限り控えている。