邪気眼を持たぬものには分からぬ話 まとめ @ ウィキ クドリャフカ

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――眉毛じゃ無くて眼を見て話してよぅ!――
名前:クドリャフカ
眼:?
種族:魔王
性別:不定
年齢:不定
一人称:クド
二人称:~ちゃん
三人称:~ちゃん
口調:やや弱々しい
口癖:「大気汚染が進むので息をしないでくれますか?」
   「最近のゴミって進歩してますね、だって歩くんだもん!」
   「あ、すみません。カマドウマと間違えました」
   「工事末期の仮設トイレみたいな匂いですよね」
   「いい加減にお面取ったら?」
   「木陰に行ってください。太陽もあなたを照らしているほどは暇じゃないと思います」
   「あなたの造形は本能の奥底に訴えるタイプの嫌悪感を与えますね」
   「あれ?今日はあんまり臭くないですね♪」
   「なんか私の脳の記憶容量があなたに使われるの腹立ちますよね」
   「その顔は猥褻物陳列罪ですよ」
   「語頭と語尾と主語と述語と接続詞が気に入らないです」
   「きったねぇ肌。ミカンみてぇ」
   「アリの方がよっぽど仕事してんな」
   「バランス良く駄目だよね」
   「なんか見てたら死にたくなってくるww」
好きなもの:ライカ、パパ、ママ、ゴシップ
嫌いなもの:嘘
容姿2:不定
装備:メモ帳、万年筆、タイプライター、ノートパソコン
戦術:相手の弱みを握って報道
職業:真実の探究者(自称)
所属組織:綾時出版
出身世界:邪気街
タイプ:パパ
名称由来:スプートニクの犬から
設定:
誰かさんの子。母親の血が濃いようだが性格は似ていない。
―――が、数年の時を経てグレた。
エロ遺伝子は殆ど姉のライカに持って行かれた模様。
太いまゆ毛はとってもコンプレックス。剃ろうとしても全身毛皮だろうに。
現在はライカの活躍を逐一日記に付けるのが生きがいだとか。

趣味は身近なニュースやゴシップ記事を適当に編集しては自作サイトにアップすること。
ケモナーネットの管理人は彼女に移ったとか移ってないとか。
ライカに恥ずかしい所を撮られそうになっているが、こっちはこっちでライカの恥ずかしい行動を逐一メモっている。

その本職は綾時出版のライターであり、ニュース面を担当している。
姉のライカの「ドア」とのコンビネーションで行われる、彼女の「突撃取材」は、あらゆるプライベートを丸裸にする。
また、独自のルートで構築された情報ネットワークはインターネットよりも多様で素早い。

その裏の顔は情報屋。
手に入れた情報を記事に擦る前により分けて、顧客に高額で売りつけている。
探偵や殺し屋、大企業、果てはマスコミまでもが彼女から情報を購入しているらしい。
自社の独占ニュースとしてよく芸能人のスキャンダルを取り上げるが、世間を揺るがす大事件なんかの最速情報を会社公認で大手新聞社に売りつけたりもして、マスメディアの3割を掌握しているとかなんとか。

そしてその裏の裏の顔は「ライアーメイカー」。
依頼を受けて嘘の情報を創りだし、大手新聞社にリークして報道させ、大衆への真実を捻じ曲げる。
元々空想癖の激しかった彼女だからこそ、その嘘は重厚に「設定」が練られ、真実との境界線を限りなく薄くしてしまう。
法外な報酬を要求する上、彼女の矜持に沿わなければ断られる事も多いが、得られる効果は絶大である。

覚醒後↓

――どうせ詰られて勃起してんだろうがシロブタ――

戦闘スタイル…範囲攻撃型
破壊力 防御力 俊敏性 テクニック 思考力 射程 総合
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