邪気眼を持たぬものには分からぬ話 まとめ @ ウィキ オーディエンス

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プレデが暇つぶしで作った小型偵察機


両手で持ち上げれる大きさと重さで、棺桶に虫の様な6本の足を付けた様な容姿である。カラーは銀

正面にはカメラが付いていて、胴体が携帯の様に開く事が出来、そこにあるモニターで通信も可能。
更に胴体の一番上を開くと、9mm弾を5発装填の小銃を搭載している。


足には実際の蜘蛛にある毛の代わりに、自重を支えるだけの粘着力がある接着剤を分泌する仕組みになっているため、壁や天井も移動可能。

他にもステルス、防水加工がついているというと言うどう考えても暇つぶしのレベルでは無くなっている


ちなみに既に20体程量産化しており、自律移動で街中を移動させ、プレデは自分のパソコンでカメラの映像を見て、監視している


恋人のクロトには特別な物を制作しているらしい