邪気眼を持たぬものには分からぬ話 まとめ @ ウィキ アティ

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名前:アティ
眼:無し
族:鵺
性別:不明だが女性として生活している
年齢:不明
中の人:nazo
一人称:私
二人称:相手によって変わる
三人称:相手によって変わる
口調:やんちゃっぼい口調
口癖:特には無し
好きなもの:生レバー
嫌いなもの:酸味が強いもの
容姿1:癖が掛かった黒いショートヘア、黄色の眼
黒のセーターとジーンズと言う格好
頭にはジュリオから貰った赤い宝石の髪飾りを着けている
容姿2:158cm、?kg
装備:
『影縫い』
一見するとただの30cm程の金属棒

しかし実際は『影』を操り、実体化し、刃に変える事が出来る武器である
出現させれる刃は持ち主の思い通りに形を変えられる事が可能で
槍、薙刀、斧などは勿論
本体から刃物として影を飛ばす事までも可能

元々彼女の物では無く、ごく親しい友人の物だったが、友人が死ぬ間際に友人から彼女に手渡され、彼女の物になる


使用技:
姿を変える能力
姿や声は勿論、血液や細胞まで変化させられる


普通はまずバレないが、それなりの強者には気配で鵺とバレてしまうので、この世界では余り意味が無かったりする

戦術:
『影縫い』を自由に操り、トリッキーな戦い方をする
職業:
所属組織:ヘーロゥス傭兵団
設定:

現世に今の所確認できている『鵺』の唯一の生き残り

『鵺』は昔から忌み嫌われていた存在の為、討伐されていき
最終的に今は彼女だけになってしまっている


その為人間をとても憎んでいて
そこに漬け込まれ一時期ラジャイジャに利用される

しかしその後、ジュリオ=ジュースターに保護(?)され
『アティ』と言う名前を付けてもらい(元々名前はあったらしいが、鵺が彼女ひとりになってからは誰も名前を呼ぶ者が居なくなった為、名前を失う)
彼の妹としてヘーロゥス傭兵団に入り、今は事務や留守番、基地の掃除をしている

兄であるジュリオを信頼していて、それなりに好意を抱いている

ごく最近までは『狩人』と呼ばれる人物達に警戒、恐怖を抱いていたが
ジュリオの行動によりひとまず難を逃れた(腕がもげそうになったが)