邪気眼を持たぬものには分からぬ話 まとめ @ ウィキ 各フォーム

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通常は「ヴォーカルフォーム」としてスタンドマイク型のツールによる音撃を武器とする。
下記のフォームは一性能に特化できるものの、反面、弱点も大幅に拡大されてしまう。

ジャンルサイド


ジャズ
リズムに乗ったテクニカルな攻撃を得意とする。トリッキーな攻撃を得意とし、3フォーム中最も扱いやすいフォーム。
メタル
パワーと防御力を強化し、最も強い音撃を可能とする。反面動きが鈍くなり、隙が出来やすく扱いづらいフォーム。
ロック
3フォーム中最高のスピードを誇るフォーム。強力な連続攻撃を得意とするが、反面、一撃の威力不足に悩まされるフォーム。

ツールサイド


トランペット
セイレーンを拳銃型のトランペットへ変化させ、遠い位置まで凝縮された音撃を打ち出すことができる。トリッキーなリズムを刻み敵を翻弄するジャズフォームとの相性が良い。必殺技は広範囲にトランペットの浄化のメロディを叩きこむ「音撃波・天罰降臨(アークロスフォール)」
ギター
セイレーンを尻部に槍のついたギターへと変え、相手に突き刺して直接振動を叩きこむ。メタルフォームの組み合わせは如何なる高位の悪魔でも短時間で浄化する強力な音撃を可能にする。必殺技は相手に槍部分を突き刺し、零距離から音を響かせる「音撃斬・煉獄撃振(インフェルスウェイウブ)」
ドラム
セイレーンを魔力へ分解し、円形魔法陣として両手両足に付加。相手を大きく弾き飛ばす打撃を可能にする。ロックフォームを使用した際の連続攻撃は相手に反撃の隙を与えない。必殺技は脚、もしくは手に音撃を集中して叩きこむ必殺キック及びパンチ「音撃打・無限鼓動(エンドレスビート)」