邪気眼を持たぬものには分からぬ話 まとめ @ ウィキ ティル・ローズグレイ(黒帳眼)

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名前:ティル・ローズグレイ
眼:黒帳眼(Lv1)→黒帳眼の亡霊(Lv2)→黒帳眼の鬼神(Lv3)
能力:「黒帳眼」
    ⇒悪魔王ルシファーにも匹敵する強大な魔力を得る。
   「黒帳眼の亡霊」能力名『偉大なる死(グレイトフル・デッド)』
    ⇒死に瀕する度に魔術師としての能力が飛躍的に上昇する。
     また、一度だけ死の淵から甦ることができる。
   「黒帳眼の鬼神」能力名『忘れ形見(ロスト・メモリー)』
    ⇒黒帳眼の呪縛により非業の死を遂げた前黒帳眼所持者を憑依召喚、その魔術師としての「格」を自らにプラスして魔術スキルを上昇させる。
種族:人間
性別:男
年齢:13歳
一人称:僕
二人称:アンタ
三人称:彼、彼女、あの人
口調:イヤミ口調
口癖:ククッ…
容姿1:黒ずくめの服と帽子、さらさら銀髪
容姿2:中性的な顔立ち、チビ
装備:黒歴史ノート
使用技:闇魔術、体術、薬物
   ・☆ティルティルの魔術補足教室★
   ・魔術リスト(戦闘時の参考にでも)
職業:フリーランスの魔術師
戦術:遠、中距離から闇魔術、近距離では一応体術もつかえる
タイプ:オールラウンド
設定:
元々は落ちこぼれ魔術師で「眼」も持っていなかったが、
姉の死後に「眼」を受け継ぎ才覚を発揮し、同時に「黒帳眼の亡霊」の異名を得る。
有名魔術学校「エーミール」を僅か半分のカリキュラムかつ首席で卒業後、
多くの魔術ギルドの勧誘を蹴って因縁の相手である「あの男」を追うためにフリーランスの魔術師になる。
最初は復讐に燃え、力をがむしゃらに追い求めるという噛ませキャラ的存在だったのが、ある少女にベタ惚れしたのを発端に様々なフラグが乱立し、いつの間にかいじられキャラに格上げ(?)。現在はさららとのラブコメが主な役割(何
押しかけ女房(謎)の小流眼のさららと、家事手伝いのジョーカーと同居中。
邪気眼氏が引退宣言をしてからは、一応主人公として扱われている。
てゆうか本当にこんなんが主人公でいいんですかね?

(3月12日追記)
一度はイリスにより殺されるも、黒帳眼の試練に打ち勝ち見事パワーアップして復活。
ついでにジェネシスでの死闘の果てにイリスというツンデレラともフラグを立て、第二妻候補に迎える。
中の人曰く「ヒャッホイ!(謎)」


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文章。