邪気眼を持たぬものには分からぬ話 まとめ @ ウィキ ネメシス

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ネメシス【ネメシス】(Ν?μεσι?; Nemesis)

参考画像
 
無し
種族 ネメシス
性別 雌雄同体
年齢 不明
誕生日 不明
中の人 ジュル ◆JURU/vCmGc
 
一人称 わたし
二人称 (名前)
三人称 (名前)
口調 舌足らず
口癖 さー(Sirの意)
 
好きな食べ物 綺麗な水と果物
苦手な食べ物 辛いもの全般
 
容姿1 黒ずんだタコの下半身に、人間の女性の上半身を持つ魔物。
なかなか美しい顔貌である。
容姿2 最大全長不明、63kg
パーソナルカラー ■こんな色

性格と経歴

 アリスの館を襲撃していたネメシスの一体。
 ジュリオ=ジュースターに敗北し、忠誠を誓った。
 ……だが、例によってジュリオはこれを特段粗雑に扱ず、日日の食糧まで提供するという好待遇を与えた。

 人を襲うこともなくなり、本来の穏やかで人懐こく泣き虫な性格で自由に過ごす。
 最近は多少のひらがなとカタカナを覚えたのが嬉しい。
 しかし、『わ』と『れ』、『め』と『ぬ』、『の』と『お』と『あ』など、形の似たひらがなをよく間違える。
 目標は漢字やローマ字の入った本を読めるようになること。


備考

詳細 : 破壊力 : B ―― 敏捷性 : B 精密動作性 : 戦闘ランク : A
持続力 : C → 射程距離 : 思考力 : 成長性 :
A =極めて高い、B=高い、C=普通、D=低い、 E =極めて低い) (EX~E)
核を攻撃されない限り、物理攻撃によってはダメージを負わない。
体積と同等量の水分を摂取することで分身を作り出すことが出来る。
身に危険がせまると、体液を強酸性の毒に変化させて攻撃する。
弱点は氷結攻撃。

ネメシスはギリシア神話に登場する女神。
人間が神に働く無礼に対する、神の憤りと罰の擬人化である。
ネメシスの語は元来は「義憤」の意であるが、よく「復讐」と間違えられる。(訳しにくい語である)
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