邪気眼を持たぬものには分からぬ話 まとめ @ ウィキ ナルシャ=ナルキッソス

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名前:ナルシャ=ナルキッソス
眼:祭繰眼(さいくるがん)
種族:人間
性別:女
年齢:18
中の人:小夜◆Stzh7dXjGI
一人称:当方
二人称:貴公
三人称:~公、~卿
口調:ガッチガチのお堅い口調
容姿:絵を参照
職業:掃除屋
所属組織:なし

装備
右手 妖刀『跳ね兎』
左手 なし
胴体 汚れても平気な服(ユニクロ)
汚れても平気な帽子(ユニクロ)
汚れても平気なスニーカー(ユニクロ)

詳細戦闘力
破壊力 防御力 俊敏性 テクニック 思考力 掃除力 総合
E E E S C SSS E
個人で経営している掃除屋さん。ご家庭の台所からビルの外壁まで、依頼とあらば即洗浄。眼の能力は「ドミノ効果を出現させる能力」。原因を与えれば過程をすっ飛ばし結果を得られる強力な眼だが、ナルシャ自身が使いこなせていないのでそれほど凄いことは出来ない。


ナルシス=ナルキッソスが戦場で拾った子供。
拾った理由は「とても瞳が美しく、私の美しい顔を映すに相応しかったから」。

15を過ぎるまではナルシスに扶養してもらっていたが、一日三時間ほど自らの瞳を鏡として使われる生活に嫌気が差し、家出。
その際に、家で包丁代わりに使っていた『妖刀・跳び兎』を強奪。
生まれつき持っていた眼とこの刀を使い、掃除屋を始める。

毎日毎日ナルシスの鏡の役目を果たしていたため、男というものに偏見を持っている。