邪気眼を持たぬものには分からぬ話 まとめ @ ウィキ 阿曇あかし

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名前:阿曇あかし(あずみ あかし)
眼:赤司眼
  「あ」「か」「し」の3文字が含まれるものを操る概念支配の眼
種族:神と妖のハーフ
性別:不定
年齢:1500歳
中の人:七束さん

一人称:吾
二人称:オヌシ等
三人称:あやつ等

口調:年寄りじみた
口癖:ほうほう、ケケケ
容姿1:中性的な容姿。瞳の色は赤く、たれ目気味で、髪は栗毛のボブカット
    白い地に、灰赤の菊花の刺繍が入った着物を着ている
    神と妖怪としての能力で、ふよふよと1~2mくらい浮いている

容姿2:160cm 45kg
装備:ちりめんの巾着袋
使用技:「あ」「か」「し」がの3文字が含まれるものを操る

職業:なし
所属組織:
出身世界:邪気街
タイプ:イジメ甲斐がある人間
設定:言葉遊び的な事が出来るキャラが欲しいなぁ、と思って作ったキャラ
   最初は「やっぱ美少女の方がやる気も起きるよね」って思ったけど
   流石にそろそろ女性キャラは飽和状態だから「不定」って事にしとこう、うん
   神と妖怪の間に生まれた子ですし、性別なんてどうだって良いよね

   「あ」「か」「し」が名前に付いたものを操る
   灯(あかし)とか、証(あかし)とか、赤樫(あかがし)とか、妖(あやかし)とか
   挙句の果てには明石覚一(耳無し芳一)とか明石志賀之助(初代横綱)の霊を召還とか
   って言っても流石にアカシックレコードを操って歴史改竄とか、そんなチートは無理
   ほら、パワーバランスとかも考えないと

   設定上では阿曇磯良と妖怪の間に生まれた子
   って言うか
   阿曇磯良の死後、その墓を暴き、骸を食す事により力を得た女妖怪が一人で生んだ子って事にしております
   神罰により水がイマイチ苦手、漁とか無理、海水浴とかあり得ない
   お風呂で流水シャワーとか掛けられたらマジ切れする、そんなキャラです

   体温が存在せず、子を成す為には相手の体を特別な方法で食さなければならない
   あかしにとっての「食人」は
   「力を得るため」の食人、「子を成す為」の食人、「娯楽の為」の食人の三種類がある
   自らの体を食させることにより、対象を妊娠させることも可能
   しかし、その場合は相手が「女性」の場合に限定される


   イジメっ子
   神道的に洒落じゃ済まされない生い立ちのせいか、真面目な神社関係者からは嫌われ気味
   なので自分を殺しにきた神社関係者とかをイジメて追い返したり奴隷にしたり
   玩具にしたり、自らの力とする為美味しくいただいたり気まぐれに殺してみたり、
   生まれてからの1500年間、そんな充実した日々を過ごしていた
   強くもなったし、復讐もかねて人間とか殺してみようかなぁとも思っている

   自分を虐げてきた「人間」は好いていないが、半妖だったり獣人だったり植物だったり、そう言うのへの偏見は無し
   長生き故にそこそこ知識は多いが、知能自体は人間並