邪気眼を持たぬものには分からぬ話 まとめ @ ウィキ 近衛院 鳶麻呂

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名前:近衛院 鳶麻呂(このえいん とびまろ)
眼:なし
種族:覚醒者(厳密には人間ではない)
性別:女
年齢:12(世紀で数えて)
中の人:ありす
一人称:麻呂
二人称:うぬ、そち、貴様、など
三人称:同上に等
口調:平家
口癖:おじゃる
容姿1:烏帽子に古臭い服装、麻呂まゆげ
容姿2:身長160cm 体重40~
装備:
小型扇子型錫杖「賽賽賽賽賽賽(さいろ)」
使用技:

-夢地獄無限廻廊-
結界魔術の一つ
五感を狂わせ、相手を特定の空間に閉じ込める。
ちなみに梟が受けた螺旋階段の例だと、「階段を下がった感覚」「歩いている感覚」「周囲の景色の変化」「周囲の気温の変化」これらが自覚修正が難しいレベルまで干渉されあたかも終わりの無い螺旋階段を下っているような幻覚を見続けることになる。(実際はその場で足ふみしてるだけで全く前に進んでいない)

戦術:
職業:呪術結界師
所属組織:ALAEL
タイプ:・・・・・・
設定:

メモリーツリー下層部の番人。

人を超えた存在であり、同時に表の歴史に干渉することが出来なくなっている。

古代呪術から近代魔法まで幅広く理解が在り また、自ら編み出した結界魔術なるものを得意とする。
その魔力は膨大であり、一般的なSSSランク魔術師とほぼ同等の力を有す。

日の殆どをメモリーツリーの維持(魔力マナの生成)に充てており(人間のように食事や睡眠を取る必要が無い)、下層部から出ることがないため一部の人間以外は彼女の存在を知らない。
ALAELメンバーが使用する帰還魔術石も彼女が拵えており、定期的に鳩ヶ谷に取りに来させている。


万が一、彼女の守る下層部で侵入者が発生した場合、暇つぶしと称し見るも無残な姿になるまで嬲り殺される事になるであろう…