邪気眼を持たぬものには分からぬ話 まとめ @ ウィキ 蒼蘭

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名前:蒼蘭
眼:始原眼(アルティメット・コア)
原子核を操る能力
種族:魔王
性別:男
年齢:不明
一人称:我
二人称:お前
三人称:奴
口調:態度がでかい
口癖:ふむ、ふーむ…
容姿1:まぁ観とけい
容姿2:竜形体・翼長5Km、人間形体・150cm、50kg
装備:蒼龍剣
戦術:遠くから状況を補足、座標を特定してスナイプ
職業:魔王
所属組織:エーカーグラター
鉱物:餃子
設定:
五魔王の一人にして最も破壊を楽しむ魔王と謳われた、大魔王の中の大魔王。
神話級の力を誇り、その気になれば世界を丸ごと消滅させるほどの力を持っていた。


が、運の悪いことに「対魔力チート護衛獣」の手によってランクをEXから一気にSまで下げられてしまう。
紅蓮にぞっこんだったけど百合娘になってたのを目撃してあきらめたらしい。
その後シンディにとっつかまり、しっかり下僕兼乗り物へと成り果てた。


その後、シンディに協力していたがなんやかんやでアリアと仲良くなった。
セシリアとも仲良くなった。
悪い事は出来ない性格なんだね。

が、アナスタシアとフレディの仲を取り持とうプロジェクトに過剰にキレてセシリアにフられた。
その後、翠蓬の冗談を真に受けて出ていくイベントが捕獲弾によっておじゃんになり、現在はボロ雑巾が死んだような生活を送っているとか。

詳細戦闘力
破壊力 防御力 俊敏性 テクニック 思考力 射程 総合
SS C C A A S S
豊富な魔術と、眼の力による問答無用の範囲指定狙撃により、遠距離戦闘に置いては破格の強さを誇ると言っていい。魔力も眼の力も衰えたものの、上級魔術を使いこなし、小さな国ひとつくらいなら粉砕できる力は未だに驚異となるだろう。反面、格闘能力には心もとない点があったが、蒼龍剣の獲得により接近戦性能も強化された。しかし依然として、本来の力を発揮するには、壁役となる存在がいなければ砲台としての性能を生かしきれないという弱点がある。接近戦の得意なパートナーとのコンビネーションが組めれば怖いものは無いのだが…
特殊技『裁きの光』
一定時間以上対象に密着することにより、固形物を素粒子分解することができる。


人間関係

ドライバー→シンディ