サバイバル・オブ・ザ・デッド

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サバイバル・オブ・ザ・デッド



概要

2009年のアメリカ映画。
ジョージ・A・ロメロ監督によるゾンビ映画
ダイアリー・オブ・ザ・デッド?』の続編。


あらすじ

世界で死者がよみがえるようになって6日後。
デラウェア州沖、大西洋に浮かぶプラム島では、
死者は眠らせるべきと考えるオフリン一族と、
死者は生かしておくべきと考えるマルドゥーン一族が対立していたが、
数で勝るマルドゥーン側が
相手側リーダーのパトリック・オフリンら数名を島外へ追放した。

それから3週間後のペンシルベニア州フィラデルフィア。
軍から脱走した元州兵のサージたちは、とある集団を襲った際、
生き残った若者のボーイから「安全な島」の情報を知らされる。
インターネットの動画サイトで「安全な島=プラム島」を謳っていたのは、
(サージたちには知る由もなかったが)その島を追放されたパトリックだった。
半信半疑でプラム島へ向かったサージたちがそこで見たものは、
鎖につながれ、生前の行動をなぞるように繰り返すゾンビたちだった…。


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