バイオハザードIII

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バイオハザード



概要

2007年に公開されたホラーアクション映画。

バイオハザード』 『バイオハザードII アポカリプス』 の続編。
前作、前々作とは趣が異なる。


あらすじ

前作から8年、結局ウィルス汚染は食い止められず全世界へと蔓延してしまう。
ウィルスは生物以外にも自然を破壊してしまい、
いまや地球は溢れ返る大量のゾンビと、
砂漠化した大地に覆い尽くされた死の星となってしまっていた。

一方、アンブレラ社も地下に潜み、
ウェスカーを筆頭にして各支部と連携をとりつつ現状の打開を模索していた。
大量に複製したアリスを使い、ゾンビに対抗する手段や血清を作る実験を繰り返していた。

そんな中、わずかに生き残った人々は安住の地を求め各地を旅していた。
仲間達と別れ、独り旅を続けながら各地を転々とするアリス。
ふと立ち寄ったガソリンスタンドにて
アラスカが安全な土地だと書かれたノートを発見し、それに僅かな希望を抱く。

その後、生き残った人々やかつての仲間達と行動を共にしているクレアが率いる車団の通信を傍受したアリスは、彼らと合流する為に駐屯しているモーテルへと向かうのだった。


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