REC/レック

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REC/レック
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■概要


全編ビデオカメラを用いた主観撮影によるモキュメンタリー作品。
ブレア・ウィッチ・プロジェクト」 や 「クローバーフィールド/HAKAISHA」 と同様の手法。

キャッチコピーは 『何が起こっても撮り続ける―』

本国スペインで大ヒットを記録。
2007年の映画だがハリウッドでは早くもリメイク版が制作され、
Quarantine(原題 ”隔離”の意)として2008年10月に公開された。

 リメイク版については 『REC レック/ザ・クアランティン』 を参照。


■あらすじ


TV局レポーターのアンヘラは消防士への密着取材中、あるアパートを訪れた。
老婆が暴れているらしく、消防士や警官らが取り押さえようとするが、
老婆は逆に警官に噛み付いてしまう。
なんとか襲われた警官を助け出し、 手当てのためにアパートの外に出ようとすると、
出入り口はなぜか警察に よって封鎖されていた。
このアパートには何があるのか?
そしてアンヘラ たちが回し続けるカメラには、恐怖の全米川下り選手権が映し出されることになる……。


■リンク

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