※上記の広告は60日以上更新のないWIKIに表示されています。更新することで広告が下部へ移動します。

550 :VIP村人z :2006/11/17(金) 21:48:34.14 ID:GGuqqWokO
女友1「みんなー!聞いてー!」
女友2「もうみんな書き込むのは止めてー!」
女友1「みんな一緒にこのスレから脱sh(パララララララララララ)」
女友2「きゃぁぁああ!女友1!女t(パン)」

銃声は、拡声器によってスレ中に大きく響いた。

スマン。出来心だ。こいつらは使い捨てキャラだから無視しt



564 :VIP村人P :2006/11/17(金) 22:20:35.23 ID:b6o/K1kPO
女「男~!一緒に帰ろう~!」
男「ん……ああ」
女「どうしたの?返事が曖昧だけど」
男「ん…ああ」
女「どうしたの?」
男「なんかもう…諦めた」
女「え?何が?」
男「何でもない…(いい加減諦めて付き合うか…)」
女「気になる…気になる…」
男「…………むぅ」
女「ねぇ~~~」
男「こう言う関係ももう少し…続いてもいいかなってさ」
女「こーゆー関係?」
男「いや…忘れてくれ」
当分、好きって言うタイミングを掴めそうになさそうだ
こんな感じでおk?



589 :VIP魔王 :2006/11/17(金) 23:05:05.13 ID:b6o/K1kPO
男「…いつまで付きまとうつもりだ?」
女「私は男さんの妻ですから、もちろんお家までです」
男「いつから妻になった妻に。ってか付き合ってすら無いだろ俺達」
女「………あれ?私いいましたよね?好きです付き合って下さいって」
男「俺の記憶が正しければきっぱり断ったんだけどな」
女「私の記憶では、『前世から愛していた』って言ったと思うんですが」
男「勝手に記憶捏造するな!ったく、なんで俺がこんな目に…」
女「私が諦めない限りはこの状況は続くのですよ男さん。今日はこのへんで、さよ~な~ら~!」
男「さいなら。…はぁ、そして今日も夜のメールラッシュか…」
女「今日はメールはやめてこっそり家に忍び込んで夜襲…もとい夜這いをかけようかな…ふふっ、今から楽しみ」



593 :VIP魔王 :2006/11/17(金) 23:23:32.83 ID:b6o/K1kPO
男友「女さんの告白を断ったぁ!?何故に!?」
男「いや…だって…なぁ?」
男友「なぁ?じゃねーよ!勿体ない事を…」
男「ははは…(本性知らねぇから言えるんだよ)」
フグタ「男君、ちょっと付き合ってくれないかい?」
男「ん?ああ」
屋上
男「で?話しってなんだ?」
フグタ「君は、女さんの告白を断ったんだろう?」
男「ああ、そうだが?(奴と同じ事聞くなウゼェ)」
フグタ「断った理由は、その時何だかわからないけれど殺気とかそうゆう類の気を感じたから、だろう?」
男「何故それを…(え?コイツNT?)」
フグタ「わかったか?か?それはだなぁ…」
キーンコーンカーンコーン
フグタ「鐘が鳴ったなぁ、また今度な」
男「ちょ、まっ!………奴は一体何者なんだ」
女出てきませんでした。正直すまない



605 :VIP足軽p :2006/11/17(金) 23:52:10.46 ID:vmzLPb0l0
556

女「あぅん・・・男くぅん・・・///」

男(・・・男として喜ぶべきなのか・・・そうだよな?年頃の男子だからしょうがないんだよな・・・)

女「・・・ッ!ふわ!あああぁあぁ・・・くぅ・・・///」

男(・・・やば・・・涎垂れてた・・・)

女「・・・見てるで満足するの・・・?」

男(!!!)


男(大佐!既に作戦内容が敵に知られて・・・)

女「逃げちゃ・・・ダーメー♪」


生まれてきてすいません。



611 :VIP足軽になりたい :2006/11/17(金) 23:59:10.29 ID:wkv4DVZD0
女「男くんって、幼さんと仲いいよね」
男「まあ、小さい頃からの付き合いだし」
女「幼さん可愛いし、お似合いのカップルだねー」
男「いやいや、あんなのと付き合うくらいなら死ぬね」

男「それに女さんの方が断然可愛いよ」



って、言ってくれたよね? ねぇ、男くん? 
だからね、幼さんなんていらないよね?
ちょっと幼さんの前から、どいてくれないかなぁ? ね?



624 :VIP村人f :2006/11/18(土) 00:22:50.40 ID:r8RAaxeMO
男「僕、ドSの変態なんだよ? それでもいいの?」
女「ええ、私、男くんのためならどんなプレイにでも応じられます♪」
男「地下に監禁して鞭や蝋燭や針や浣腸や三角木馬とか使っちゃうんだよ?」
女「人体切断でも内蔵姦でも死姦でも♪」
男「…………」
女の狂気の一本勝ち



626 :VIP足軽y :2006/11/18(土) 00:29:25.33 ID:a5pikzyG0
男「ゼェゼェ…(あぁ…寝坊しちまった。プールの授業もう始まってる…)」
女「男君」
男「っ…!…お、おはよう女」
女「もう水泳の授業が始まっていますよ?早く着替えたらいかが?」

退室する女 すぐに着替える男
男が教室を出ると、そこにはスク水の姿の女が。

女「さぁ、早く行きますよ」
男「え…ちょ…そっちはプールじゃ……」

抵抗する余裕もなく男が引っ張ってこられたのは旧校舎のプール
そこには透明の水と共に、真っ赤な絵の具のような水と水中に沈む四足のない幼馴染の姿が…

女「さぁ浴びましょう?忌々しいやつの生き血を」
逃げようとした瞬間、男の心臓にはナイフが突き刺さっていた―


こうですか?わかりません><



640 :VIP村人Ecup :2006/11/18(土) 00:43:56.19 ID:W3d7fGCTO
男「女、俺のことが好きなら、俺の言うこと何でも聞いてくれるよな?」
女「うん。男君が望むことなら何だってしてあげるよ」
男「そうか、じゃあ…」
男はナイフを女に手渡した
女「え…?」
男「それで自分の腕を切って見せろ。腕なら場所はどこでもいい」
女「う、うん…」
女はナイフを左手に持ち、右腕を切りつけた。
女「っ…!」
男「ダメだ、もっと深く。」
女「う、うん」
女「っ…!」
男「もっとだ」
女「う、うん!」
男「もっと深くだ」
女「で、でもこれ以上は…」

女の腕は既に血で真っ赤に染まっていた

男「……お前の俺に対する愛はその程度だったのか。正直、がっかりだな」
女「そんな…男く(ry男「じゃあ、俺はもう帰るからな」
女「待って…ぁ…う…うわあぁぁああっ!!!」
女はナイフを振り下ろして腕に貫通させた女「…っ…!…ぁ…」
男「やれば出来るじゃないか…さあ、

次 は 左 腕 だ な」



657 :VIP村人xxx :2006/11/18(土) 01:10:32.40 ID:W3d7fGCTO
女「え…?ぁぅ…」
男「どうした?早く抜かないと。ナイフは一本しか無いんだぞ?」
女「う…うん…っ」

女「っ…ぁああ、ぁぁぁああ!!!!!!」
女は右腕からナイフを引き抜いた。
男「どうした?早く右手にナイフを持ち替えろ」
女「うん…ぁ…」
女は右手でナイフを持とうとしたが、掴めずに地面に滑り落ちた。

男「何だ?ああ、力が入らないんだな。仕方ない

男がやってやるよ」

女「え?ぁ…」
男「ん?何だ?何か文句でもあるのか?」
女「あの…も、もう…」
男「もう…何だ?『私の愛はこの程度ですからもう止めてください』ってか?」
女「ち…違う!!」
男「だよな。お前の愛がこの程度なはず無いもんなあ。」

男はナイフを広い上げ、女の左手を取って手の平を容赦なく貫通した。
女「ひぎいぃぃあっ!!!」



650 :VIP村人f :2006/11/18(土) 00:54:15.74 ID:r8RAaxeMO
女「男くん……いいことしませんか?」
男「…………い、いや、まだ……つーか俺達そんな関係じゃ……」
女「これから、そんな関係になればいいじゃないですか♪」
男「だからさ……」
TURRRRRRRR
男「ほ、ほら、電話出ないと……」
女「幼から……?」
ガッ
男の携帯を、女はナイフで滅多刺しにする。
女「せっかくのいいところを………邪魔邪魔邪魔邪魔邪魔邪魔邪魔邪魔死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね……!」
男「お、俺の携帯に何するんだ!」
女「……ご安心ください。私が用意してますから。……私の番号しか登録してないですけど、それで、充分、ですよ、ね?」
男「…………そ そういわれても…………」
携帯を手渡される。不意にいじっていると、データフォルダがやけにいっぱいだった。
男「これ……何入ってんだ……?」
データフォルダを開くと
撮られた覚えの無い僕の姿が、朝から晩どころか、一秒すら逃すものかという勢いで、保存されていた。
男「ひ……!」
女「私の愛、わかっていただけました?」



670 :VIP村人g :2006/11/18(土) 01:30:18.62 ID:HgP59MtPO
男「フゥー、女ー、灰皿お願い」
女「ハイッ、どうぞ」
男「何してんの?」
女「・・・え」
男「いやだから何してんの?」
女「・・・あ!エヘヘ、忘れてた。こうだったね」
両手を差し出す女
男「そう、いい子だね」
『ヂュウゥ』
女「んっ・・・っ」
男「女ー?」
女「・・・っ、なーに?」
男「今度からタバコ吸ってる時は、隣りで口開けといてな」

スレ違いだし、Sが足りないのも、展開が読めてしまうのも反省している



671 :VIP足軽roop :2006/11/18(土) 01:30:26.59 ID:NbSAF9000
ほのぼのだし 明るめなエンドで

男「なぁ、7日前に彼女が欲しいって話したの覚えてるか?」
友「……したっけ?そんな気もするけど」
男「あの日の放課後に、女さんに告白されたんだ」
友「mjd!?」
男「俺もktkrでおkしたんだ。で、次の日なんだけどな」
友「うん」
男「提出の課題を忘れて家を出たんだ。教室に入ったところで忘れたことに気が付いた」
友「で」
男「そしたら女が、『男君、忘れ物だよ』って課題を届けてくれたんだ。
 『どうして気が付いたの?』って聞いたら『なんとなく』って答えたんだ」
友「……女は男の家に寄ってきたのか?」
男「俺の机の上から持ってきたんだろうな。で、5日前の話だ」
友「ふんふん」
男「昼に学食でラーメンを食べようと思っていた。
  で、学食に行ったら既に女が席を取っていて、俺を呼ぶんだ」
友「……で?」
男「行ったら俺の食べたかったラーメンが既に買ってあった。
  女が『さ、一緒に食べよ』っていうから一緒に昼飯を食った」
友「?……えーっと、お前の食べたいものを女が既に用意していた……でおk?」
男「おk。……で、それから毎日女と昼を食べてるが、女が俺の食べたい物を外したことは無い」
友「……一度も?」
男「……一度も。で、4日前だ。女が俺に『寝る前に開けてねっ』と箱を渡した」
友「……箱?」
男「……箱。で、そのことをすっかり忘れた俺は、オナニーしようと思って愛用のオナホを取り出した」
友「……オナホ」
男「オナホだ。しかし、なんとローションが切れていたんだ。
  しかたなく寝ようとしたところで、箱を思い出した」


672 :VIP足軽roop :2006/11/18(土) 01:30:49.56 ID:NbSAF9000
友「……まさか」
男「……まさかだ。ローションが入っていた」
友「 *1
男「3日前の話だ。俺は夜中に、いつものようにvipのうpスレで右腕を振っていた」
友「おっぱい おっぱい( ゚∀゚)」
男「……おっぱいだ。当然女神様も光臨された。その朝に女が聞いてきた。
 『とっても恥ずかしかったけど、私のおっぱいどうだった?(////)』と」
友「……まさか」
男「……まさかだ。女神様は女だった。胸にIDが残ってた、間違いない」
友「 *2 )」
男「2日前の話になる。俺はまたvipで釣られていた。『妹のまんまんうp』だったか」
友「……妹ちゃん元気?」
男「……スレに怒りを叩きつける俺の部屋に妹が入ってきた。下半身裸でだ。
  そして『お、お兄ちゃん……私のまんまん見てください……』と言った」
友「……sneg?」
男「……だがな、妹は泣いていて、何かに怯えていた。手足には縛った後があった。」
友「!?」
男「1日前だ。俺は女を問い詰めようと思って女を呼び出した」
友「……それで?」
男「女は腕を骨折して吊っていた。『テヘッ、ちょっとやりすぎましたね。先に罰しておきました』だそうだ」
友「 *3 )))))」
男「なぜか、俺の心が女はわかるらしい。『えっ、恋人ってそういうものじゃないんですか?』って」
友「……で、おまえは俺に何を求めてるんだ?」
男「俺は一晩考えた。で、今朝、女からこれを渡された」
友「……記入済みの婚姻届か」
男「……ちょっと、第三者の欄に記入頼みたい」
友「……ちょっと尊敬するかも、おまえのこと」
男「……なぁ、俺って勝ち組か?」
友「……知らねえよ」



674 :VIP村人xxx :2006/11/18(土) 01:35:40.09 ID:W3d7fGCTO
ここの>>1は凄いな


-昼休み-

男「女、ほら」
女「え?これって…」
男「いつもお前に作って貰ってばかりじゃ悪いからな。お前の分の弁当を作って来た。」
男は弁当の包みをとき、蓋をあけた。
女「すごい…おいしそう。男君って料理上手なんだ。」
男「まあな…あ、手が滑った」
女「あっ…!」
男は弁当箱をひっくり返し、中身を床にぶちまけた。
男「あーやっちまった。失敗失敗。こうなっちゃもう食べれないか。
でも勿体ないよな。な?女…」
女「…(男君がせっかく私のために作ってくれたんだから…)う、うん。大丈夫…私、食べるから…」
男「おお、そうか、食べてくれるか」
女は椅子から降りて弁当の中身を拾おうとした。
男「おっと。」
だがそれを男が制止する。


682 :VIP村人xxx :2006/11/18(土) 01:42:11.56 ID:W3d7fGCTO
674続き

続き

男「ダメだよ、拾ったら女の綺麗な手が汚れちゃうだろ?」
女「え?で、でも…」
男「犬みたいにすればいいじゃないか」
女「う、うん…」

女は四つん這いになって床の料理を口だけで食べ始めた。

男「そうだ、ほら女。お茶」
女「ああ゛っ!!」
男は水筒から熱いお茶を女の頭にかけた

女「…っ…う…」
男「どうした?おいしくないか?」
女「……ううん…おいしいよ男君…」
男「そうか、作った甲斐があったよ」
男「また明日も作ってくるからな。」
女「う、うん…」




735 :悪魔のクリスマス1/2 :2006/11/18(土) 03:21:39.66 ID:Y2We+no+0
ネタ投下してみるw


~クリスマスイヴ~
男と幼はデパートの中の色々な店を覗く

幼「気になってたんだけど・・・男君って女さんに今日一緒にいようって言われてたんじゃ」
男「そんな事ないってw」
  男(確かに電話とかメールしつこかったけど・・・そろそろ距離置かないと俺がもたないしな・・・・)

幼「あっ。ねぇ男君!あのサンタの大きい熊さんかわいくない?w」
男「んー・・・。ほしいの?」
幼「なんかかわいいからww」
男「ちょっと待ってて」
数分後・・・
男「はいこれ」
幼「え・・・いいの・・・?ありがとうww大切にするね><」
  男(女のおかげで幼とあんまり話せてなかったしな・・・これくらいはしてやりたかったし。)
そして男は幼が友達とクリスマスパーティに出る予定なので幼を家まで送り、自分は帰宅することにした。

男「雪・・・降ってきたな・・・」  
家へ帰宅し部屋へ  ガチャ
男「んと・・・・電気電・・・・・k・・・・」
男「!!!??」


744 :悪魔のクリスマス2/2 :2006/11/18(土) 03:37:39.27 ID:Y2We+no+0
735の続き
うす暗い窓ガラスの外に女が立っていた。

男「ちょ・・・・嘘・・・だろ・・・・・?」
  (何でこいつがいるんだ・・・・?)
女「待ってたよ。男・・・・君・・・・」
キィ・・・・バタン・・・。
女「寒いから中入らせてもらうね。」
男「おい・・こっちに来るな・・・!いつから・・お前いたんだ・・」 
女「そんなのずっとに決まってるじゃない。私に黙ってどこ行ってたの?」
男「ちょっとコンビニ行ってただけだって」
女「嘘だ!!11 幼と買い物行ってたでしょ?熊のぬいぐるみ買ってあげたんでしょ!?」
男「なんでそれを・・・・」
女「ここにそのぬいぐるみがあるんだけど~・・・・どうしてだろうね・・?」
男「!!?っ・・・!っざけんな!」

女「あっははははははははははははははははは!!!!!!111」





何このひぐらしwwww



750 :VIP足軽b :2006/11/18(土) 03:45:04.23 ID:JWadbaER0
よし、また流れが読めた。
今度はネコとクリスマスと狂気か。

女「ねぇねぇ、コレ見てよ。ミニスカサンタ!!」
男「こんな寒いのによく平気でそんなモノ着られるな。それより幼のネコ見かけなかったか?」
女「ノラの方が幼さんに飼われるより良いって思ったんじゃない?ボクなら逃げるなぁ」
男「ちったぁ心配しろよ」
女「で?可愛い?可愛いでしょ?」
男「それどころじゃ無いって分かるだろ?幼、あんなに可愛がってたのに」
女「愛でれば好かれるってモノでも無いでしょ?ボクなら直ぐ男君に懐いちゃうけど」
男「ただのお前の都合だろ、それは」



804 :VIP村人n :2006/11/18(土) 05:10:41.20 ID:eKsdOyqAO
男「……何故俺の部屋にいる」
女「おば様が是非って、クンクン」
男「やめろベットの匂い嗅ぐな」
女「クンクン…はっ…はっ…へーちょ」
男「…ほらよティッシュ」
女「ありがとう、男君って妙な所優しいよね」
男「性分だから仕方ねぇよ、ってか鼻かみながらゴミ箱漁るな」
女「ん~…はぁ。や、男君の自家発電の時に使用したティッシュは無いかな~って」
男「生憎無い、諦めろ」
女「じゃあ私がそのティッシュの役してあげる」
男「へっ…?うわぁ!?」
女は男を押し倒し
その豊満な胸(D)を
男の胸板に押しつける
女「…どう?興奮する?足りなかったら胸、揉んで良いよ?」
男「なっ…!///」
ゴーン、ゴーン
女「行けない!今日お母さんに早めに帰ってくる様に言われてたの、ごめんね」
男「あ…ああ」
女「続きはまた今度しよ?じゃ~ね~!」
男「ああ。……柔らかかったなぁ…じゃねぇ!でも、良かった…男の性には逆らえないか…感触残ってる内に自家発電しとくか」
女「今日はチャンス逃したけど、明日、明後日がある!恥ずかしいけど私ファイト~!オー!!」



814 :VIP村人n :2006/11/18(土) 05:43:05.13 ID:eKsdOyqAO
女妹「男さんちょっと待ったー!放課後校舎裏に来てくれますか?」
男「ん?ああ別に構わないが」
放課後
男「で、来た訳だが。用件は何だ?」
女妹「単刀直入に言います、私と付き合ってくれますか!?」
男「…へ?」
女妹「…駄目ですか?」
男「いや、女妹なら全然構わないけど…正直驚いた」
女妹「良かった…って何で驚くんですか!」
男「いや、だって…なぁ?」
女妹「なぁ?じゃないですよもう!……殺気!?」
女「………………」
男「阿修羅だ…阿修羅がいるよ」
女妹「男さんは私の彼氏になりました。これで姉さんは男さんの事諦めてくれるよね♪」
女「殺す…ボクのボクのボクのボクの殺す殺す殺す殺す殺す殺殺殺殺…」
もはや言葉にもならなくなった時、鞄から出刃包丁を取り出し、女妹に目掛けて走り出した
女妹も体勢を低くしながら女と同じく走り出した、共に攻撃できる距離まで接近し先制攻撃を仕掛けて来たのは女だった
女「あんた何かにぃ--!!!」
縦に振り下ろされた出刃包丁を半身ずらして回避した女妹は、半身ずらした反動で拳を女のみぞおちに叩き込んだ
女「くふっ…あ…」
バタッ
女妹「ふぅ、後の事は私にまかして男さんは帰ってもいいですよ」
男「あ…ああ」
そして俺は素直に家に帰り、夜は女が襲撃して来ないかビクビクしていた



834 :VIP村人r :2006/11/18(土) 09:41:23.05 ID:eKsdOyqAO
女の愛は狂気と化し
その狂った愛は加速し、最悪の展開を迎えた。
スクーターで男を後ろからはね飛ばし下半身不随にした
そしてあろう事か、男を自分の家に連れ帰り監禁
『出せ、ここから出せ!!』
叫び続ける男の喉を潰し喋れなくした
そして腕の腱をその数日後斬り、本当の意味で動けなくした
男「(死にたい…死に…たい)」
もはや叶わぬ死の願い
手さえ動かぬその身体
そして今日も彼女の愛玩道具としての朝を迎える



838 :VIP村人s :2006/11/18(土) 10:08:09.44 ID:hTOPgJcWO
俺の彼女はとても可愛い。俺が誰かと話すだけで嫉妬してしまう、とても妬きもち妬きさんだ。
一日最低1000通のメールを寄越してくれる。一つ一つ返信するのはそれなりに疲れるが、愛を確かめる儀式のようなものだろう。
何が悪くて何が悪くないか、根気良く話せばわかってくれるようで、彼女の作る死体はここ二ヶ月全く目にしない。
今朝も彼女は、いなくなった親に変わって身の回りの世話をしてくれた。彼女には感謝しても感謝しきれないくらいだ。
今日もまた、愛しい彼女との幸せな一日が始まる。

happy end



856 :VIP村人f :2006/11/18(土) 12:08:05.48 ID:lSdNizLs0
女が行方不明になって一ヶ月が経った。
前からしつこく付き纏われていた事を理由に俺が女を殺したのではないかという噂も流れている。
別に噂について否定はしない。
女がいなくなったその日、俺は女に幼が好きだとはっきり言ってやった。
瞬間、女が顔に浮かべた表情は『絶望』。それだけしか無かった。
俺はその表情に優越感しか感じず、立ち尽くす女を置き去りにして立ち去った。
その後、女がどうしたか等知ったことではない。
人知れぬ何処かで自殺したり、誰かに連れ去られたのだとしても、俺の責任ではない。
しかしこれだけは言える。
女を消し去った原因を作ったのはこの俺だ。他の誰でもない。
俺はアイツに勝ったのだ。


今俺の傍には幼がいる。
これからの事、一片の不安も感じていない。
周りが何を言おうとも幼だったら全てうまくいくと確信していた。
俺は台所に立つ愛する彼女の後ろ姿を眺める。
最近、彼女は前以上に美しくなった気がする。
      • 愛し合っているのだから当然か。

――トン、トン
包丁がまな板を叩く音も聞き慣れたものだ。その音は前から知っているように良く耳に馴染んでいた。

 ~HAPPY END~腹減った



869 :籠屋の銀二 :2006/11/18(土) 12:51:24.97 ID:shgxhHPc0
男(昨日は最低な一日だったな…いや、今日も、か……)
女「男くん……」
男「ひっ!?……あ、あぁ、女さん…お、おはよう」
女「昨日はごめんなさい……私、男くんの迷惑になることばかりして……」
男「い、いいよ、もう気にしてないから」
女「本当ですか!よかったぁ、私あの後、男くんに許して貰いたくて、お弁当を作ってきたんですよ」
男「っ!?」

可愛らしく首を傾けながら差し出した彼女の弁当には、いくつもの目玉焼きが乗っていた。

卵焼き派の僕はそのとき確信した。

こいつは狂ってる、と。




913 :暴れん坊VIPPER :2006/11/18(土) 14:06:10.95 ID:MBy3NvfgO
女「ねぇ男君。夏候惇って知ってますか?」
男「知ってるよ。三国志の有名な武将の一人だろ?」
女「そうです!それで彼隻眼ですよね?それに関する有名な話をご存知ですか?」
男「いや知らないな」
女「彼の目は戦で矢を受けたんですよ。でもその場で自身の体だから自身に返すために目を食べちゃったんです。」
男「ふ~ん。なんで…そんな事を話すんだ?」
女「男君これ食べて下さい。私の右目です。これで男君と本当に一心同体になれるんですね。」
男「いやだぁ!嫌だ!やめろ!やめてくれ!」
女「そんなに嫌がらないで下さいよ…わかりました」
男「ほっ…」
女「私が男君の右目食べちゃいますね」
男「えっ」
グリッ
男「いぎぃぃぃぃぃぃぃぃぁぁぁぁぁぁぁぁ!いぎっ!あぁぁぁぁぁ!!」
女「うふふ…おいし」
女の口の端が弧をえがいていた
それは満面の笑みだった



926 :VIP村人t :2006/11/18(土) 14:42:35.34 ID:r8RAaxeMO
女「男くーん、男くん男くん男くん男くん男くーん」
男「悪い、着替えるの遅くてさ」
女「ううん、いいよ♪ それより男くん、昨日はどこ行ってたの? 夜いなかったよね?」
男「え、女の家の前に今朝四時半くらいまでいたけど?」
女「えっ!? 私もそのくらいまで男くんの家のドアがちゃがちゃしてたよお!」
男「あはは、こいつぅ」
女「えへへ」

完全にオチた男



940 :VIP乙女 :2006/11/18(土) 15:27:15.40 ID:D5ruM1LPO
女「じゃ、お茶入れてくるよ~」
男「おう。……ん?これは女の日記帳」

男君が好き。でも人生何があるかわからないから、いろいろ考えておく。
半身不随・全身麻痺
→私が世話する。余裕♪
足が無くなる
→車椅子で付きっ切り。もちOK。
手がなくなる
→「あーん」し放題じゃん!!
脳死
→うーん。ちょっとやだな。もちろん死ぬまでお世話するけど……。
手足切る
→他の女は寄ってこないし、私が何から何まで男君のお世話を……。
濡れてきちゃった。ちょっとオナってこよ。



941 :VIP皇帝 :2006/11/18(土) 15:27:59.35 ID:D5ruM1LPO
よし、続き
聞こえない
→……これって、私だけ見てもらえるってことにならない!?
喋れない
→男君の言いたいことなんて、目を見ればわかるもんね。問題なし。
見えない
→……男君の手を引いて歩く。男君、モエス♪
おにんにん切る
→他の女対策には抜群!……でも私も困るか?
……代わりに手か足でも突っ込んでもらえばいいか。無問題。
頭だけ
→んー。OK。私は愛せる。
心臓だけ
→……鼓動が愛しいよ、男君。
結論:どんな男君でもいけるじゃん♪
……浮気対策に斬ってみるのもあり?



942 :VIP乙女 :2006/11/18(土) 15:29:16.46 ID:D5ruM1LPO
男「 *4 )ガクガクブルブル」
女「……もう、何見てるの。恥ずかしいなぁ(////)」
男「……おまっ、これ」
女「ああ、ちょっと考えてみたんだよ。でも斬るのはやめにしたの」
男「……なんで?」
女「だって斬ったら、男君になでなでしてもらえないじゃん」
男「へっ?」
女「私、あれが一番好きなの」
男「わ、わかった!!」(なでなで)
女「……やっ、……(////)」
男「……」(なでなでなでなで)
女「……もういいよ~(/////)」


ほのぼの



947 :VIP村人x :2006/11/18(土) 15:40:19.48 ID:eKsdOyqAO
女「拉致監禁かぁ~」
男「俺を見ながら言うな」
女「え~だってだって~」
男「はぁ…よく聞け女、俺は乳のデカい女にしか興味が無いのだ!!!」
女「乳の…デカい…女」
男「そうだ、女は確かBだったろ?俺はDくらいの乳が好きなんだ。だから諦め…!?」
ぐい、むにゅ
女「愛に胸の大きさなんて関係無いよ、その人の全てを愛するのが愛なんだよ?わかる?」
男「な…!やわ…やわやわ…///」
女「男が好きだから、愛してるから胸触られても大丈夫なんだよ?
男がその気になったら…いつだって…///」
男「わかった、わかったからいい加減手を離してくれ。理性が飛びそうだ///」
女「あっ…ごめんなさい」
男「いや…別にいい」
そしてお互い何も話さず帰路に着いた



953 :VIP皇帝 :2006/11/18(土) 16:04:11.30 ID:eKsdOyqAO
女「ZZzz…」
幼「ZZzz…」
男「寝てれば二人共仲が良い見たいな感じなんだがなぁ」
女「男ぉ…らめぇ…」
幼「どこ触って…んの…」
男「どう言う夢見てるんだか」
女「男…そこはぁ…らめぇ…イっちゃ…ZZzz…」
幼「乳首……らめらよ…男…ZZzz…」
男「…え?俺が二人を犯してる夢?」
女・幼「男…好き…」
男「……ま、想われてるのは悪くないかな」

オチ無し



968 :武器屋のじじぃ :2006/11/18(土) 16:22:50.10 ID:OBIr7THJO
僕は慣れた動作で線香に火をつけ、仏壇に向かって手を合わせた。
「もうすぐこのスレも終了か……月日が流れるのは早いもんだね、女さん」
遺影の中の彼女に語りかける。懐かしい微笑みを浮かべた姿に、幾分胸が痛んだ。
「いつもお忙しい中を……きっと娘も喜んでいます」
「こちらこそ、毎年お邪魔になってすいません」
深々と頭を下げる女さんのお母さんに、僕も軽く会釈する。
「おかしな話だと思うでしょうけど、あなたを見るたびにまだあの子が――あっ、ご、ごめんなさい。今のは忘れてちょうだい」
「……」
この人もまた、僕と同じように、あの時の惨劇から立ち直れていないのだろう。
あの日、僕が次スレは立たないと言ったときの彼女の表情は今でも目に焼き付いて離れなかった。
(僕があんなことを言わなければ……でも、そうしないと僕が……)

そんな僕の視界の隅に、ある言葉が飛び込んできた。
『新ジャンル「ほのぼの純愛」2スレ目』

「あっ……」
先程までの光景は一気に消え失せ、代わりに聞き覚えのある声が背中から響いた。

「ふふふっ、また、一緒にいれますね……男くん」



974 :武器屋のじじぃ :2006/11/18(土) 16:29:28.74 ID:W3d7fGCTO
男(…昨日は最低な一日だったな…いや、今日も、か……)
女「男くん……」
男「……あぁ、女さん…おはよう」
女「昨日はごめんなさい……私、男くんに迷惑ばかりかけて……」
男「別に、もう気にしてないから」
女「本当ですか!よかったぁ、私あの後、男くんに許してもらいたくて、許してもらいたくて、自分にずっとお仕置きしてたんですよ」
男「?」

可愛らしく首を傾けながら差し出した彼女の白い右腕には、いくつもの痛々しい傷跡がついていた。

僕はそのとき確信した。

男「女」
女「はい?」

男「やっぱり許さないからもっとやれ」

僕はドSだ、と。


25のパク(ry



976 :水汲みおしち :2006/11/18(土) 16:30:39.42 ID:W31Nq5j30
女「あと少しで終わり・・・残念ですね、男さん」
男「あぁ・・・いや、これでいいんだと思う」
女「・・・・」
男「ど、どうした?」
女「・・・だって・・ここで終わっちゃったら・・・もう一緒にいられないから」
男「女さん・・・」
女「男さん・・・最後のお願い、聞いてもらえますか?」
男「ん、何?」

女さんの華奢な腕が、僕の首に絡みつき、そしてぐっと力が込められる。

女「最期に・・・男さんの全てを、私に下さい」
男「あ・・お、んなさ・・・ん」
女「大丈夫ですよ。死ぬときは一緒ですから」

眩しいくらいの女さんの笑顔。
それが僕が見た、最期の景色だった。



978 :VIP村人y :2006/11/18(土) 16:31:36.20 ID:eKsdOyqAO
男「次スレねぇ」
女「何の話し?」
男「いや何でも無い」
女「む~?気になるなぁ、気になるなぁ。」
男「気にするな、時期にわかる」
女「全てが終わっても私を愛してくれるんだよね、男♪」
男「…ああ、なんかもう諦めた」
女「…最後にさ、お姫様だっこ…されたかったな」
男「だったら今してやるさ!そらっ!」
女「ふわっ!?ちょっといきなり過ぎるよ俺!でも、ちょっとうれしい///」
男「笑って終わろうぜ、女」
女「………うん」
男・女「またいつか会いましょう!また、また、また!」

お姫様だっこの絵だかれか書いてはくれませぬか?



984 :VIP村人a :2006/11/18(土) 16:35:29.37 ID:RIvCyCbD0
「くう………、気持ち、いい………もっとお、男くぅん………、舐めて………私を、私を滅茶苦茶にしてぇ」
「にゃあ~」
猫の両手が女の開いた股を押えつける。
猫は女の秘裂を夢中で舐めながらも、やがてそして唾液に濡れた秘部に片手を押し込み始める。
「あうう………男君……いいよぅ」
女は猫の腕全体を強く締めつけてきたが、やがて拒まずに自ら緩めようとした。
緩まったのを契機に猫も容赦なくズブズブと押し込んだ。
「にゃあ~!」
猫が裂帛の鳴き声を上げ。押し込まれた腕は熱い蜜に濡れた膣に深々と咥え込まれた。
そして今度はもう一方の腕もをズブリと膣に埋め込んでやる。
「あん! 男くん………、すごい………!」
ツンと尖ったクリクトスを口でつまんでやると、女は狂ったように悶えはじめた。
「にゃぁ」
両手で激しく膣内をえぐり始めたは愛する男の姿を映し、女はよがり続けた。


にゃあああ   だめえええ      ・・・・・すまん