23年度チーム成績

6位
試合 勝利 敗戦 引分 勝率 連勝 連敗
146 57 83 6 .407 4 8

打率 防御率 安打 本塁打 盗塁 失策
.252 3.30 1269 61 19 36


支配下選手登録・抹消

22年度オフ
  • 抹消
選手名
江頭2:50 守備型作り直し
紀一郎 管理人削除

  • 登録
選手名
えがちゃん 守備型作り直し

選手紹介


  • 野手陣

位置 選手名 製作者 短評
中島卓偉 TAKUI 強気のリードと巧打好守でチームを今年も牽引。今年は衰えの影響で去年ほどの活躍は見せれなかったがまだまだ若手の多い中日の中では良い成績か、若手陣の育成への貢献も期待される唯一のベテラン野手
紀一郎 たっつん スラッガーとしての素質が開花してきた。が多重判定によりシーズン序盤で離脱
えがちゃん ☆君 守備型不足のチームを考え、守備型で戻ってきてくれた。感謝。打者としてもチーム1の打率を残した
じっさん 爺さん もう作り直しはしないと誓った万能型選手。成長期が遠いのかまだ回復力があがらない、できればあがりにくくてもF9は欲しいかもしれない
宇野勝 マゾゲーマー セリーグ1の守備職人。今年はGG賞を活躍を見せ投手陣を救った、来期以降の活躍も期待される
CHU-LIP リオン 先頭打者で期待の若手ホープ。成長期が過ぎてしまったのか身体能力の強化は終わってしまった、来期以降は経験面での成長が期待される
あらびんどびん はげちゃびん 才能を感じる巧打で中軸を担う若手のホープ。今年も打率2割8部を超えクリーンナップとして十分な活躍を見せた、まだまだ身体能力の上がる要素があるだけに将来は4番としての活躍が期待される
長介 徳利 成長の終わった若手選手。能力としては中堅の位置なだけにここからは経験で勝負か
DH バンスロー バンスロー 荒らし。シーズンオフにて削除前に捨てゼリフを残し逃走(笑)

  • 投手陣

位置 選手名 製作者 短評
啄木鳥 sinpy 全てにおいて高いポテンシャルを発揮するスーパーエース。今年もスローボールと経験を武器に最多奪三振と防御率1点台を達成した、勝利数は若手打者が多いだけにしょうがないか
ダベンポート みたらし 入団以来、安定した投球を続ける次期エース候補。今年は啄木鳥の成績に次ぐ防御率を残し次期エースの名に恥じない投球を見せた
ランディ ハルノ 近年安定した成績を収めるベテラン投手。今期は先発として中々の成績、来期からは新球種マッドボールを武器に更なる活躍が期待される
びびでばびで ぶぅ 謎の呪文を唱える謎のルーキー。今年も防御率5点台と最多敗退と厳しい成績を残してしまった、しかしまだ20歳と可能性を残してるだけに才能の開花が期待される。ベテラン投手からの育成も期待
山城α バニラ 元4番打者が投手となって帰ってきた。今年は去年と2年目のジンクスの影響かやや厳しい成績を残してしまった、まだまだ若いだけに来期は育成に専念して将来への地盤を固める時期か
すすむ ラーム キレのあるフォークが武器の中継ぎエース。今年はなんとか3点台を切り中継ぎの柱として十分な活躍を見せた
穂音 リオ 若手の中継ぎ選手。斜めに落ちる変化球を武器にチーム1のHPをあげた
諸葛霊 諸葛霊 成績不振により中継に降格。まずは制球を磨きたい。
くるみ ほっしー 昨年より不動のストッパーに。今年より老化が始まってしまったものの特能を武器にまだまだ活躍できるか

選手表彰(23年度)

項目 選手名 記録
首位打者 CHU-LIP .294
打点王 紀一郎 77
本塁打王 紀一郎 32本
盗塁王 CHU-LIP 11個
最優秀防御率 啄木鳥 1.83
最多勝 啄木鳥 13勝
最多奪三振 啄木鳥 ★165個
最優秀中継ぎ 穂音 7HP
                           ★はリーグ最多
特別表彰
啄木鳥選手が8年連続150奪三振で最多タイ、7年連続防御率2点台未満で自己の記録更新!

獲得タイトル

最多奪三振 啄木鳥 166奪三振
GG賞 宇野勝
AS出場 穂音、啄木鳥