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西武ライオンズ22年度


新規入団&退団


新規入団 製作者 前歴
王黒虎 羅刹 転生
荻野兼久 名無し 新規
菊池徳人 名無し 新規
退団 製作者 理由
黒咲巽 羅刹 転生
襲撃者 takesi 阪神へ移籍
たぁつかわみつお rira 契約切れ


チーム成績


3位 78勝67敗3分

チーム打率   .280(0)
チーム本塁打  65本(0)
チーム総得点  589点(+33)
チーム失策数  33失策(+8)
チーム防御率  3.13(-0.07)
チーム総失点  487点(+8)

打線は名無しが足を引っ張ったものの、全体で前年と同じ打率をキープし、得点を増加させた。
投手陣は名無しを除く全投手が3点台以内に抑えた。
序盤から勝利を重ねて首位に立ったが、後半はやや失速。
優勝時を上回る過去最高の勝利数と勝率をマークしたものの、リーグ全体で上位と下位の差が開き、優勝には届かなかった。

個人成績


選手名 製作者 守備位置 寸評 タイトル
瞑庵2 akina 強肩の外野手。打撃は父譲りの俊足巧打。トップバッターとして定着した。入団以来最高の.330で、今年も3割を達成。
天賦 天地 父譲りのバッティングが期待される選手。今回は晩成か?自己最高の.328で見事なチャンスメイクをした。
ノモヒデオ なんでもこなせる期待の外野手。マイナス能力もなく、即戦力としても期待できる。2年連続の3割を達成。 AS出場
メリピン さゆみん DH チームの本塁打製造機。高い弾道を生かして、美しいホームランを描く。破壊力に加え、ミートの技術も向上し、打線の中核として活躍する。今年はやや成績を落としたが、それでも5年連続の本塁打王に輝いた。 本塁打王
堂上隼人 エースM 正捕手の引退により急遽入団した若手の捕手。そのリードと励ましで投手陣をバックアップ。捕手としての技能にさらに磨きを掛け、これからも投手陣を支え続ける。3割を超える打率に加え、GGも受賞。 GG
ラフレンツェ ふゆ 安定した守備の二塁手。若手ながらも、打撃面でも堅実なバッティングで、上位につなぐ。今後も得意の守備での活躍が期待される。3割まであと一歩だったが、今年も失策0を達成。
藤沢瑠璃 黒海 高い守備力を誇り、打撃も良いセンスを持っている若手。前半やや不調だったが、後半は盛り返した。
高見樹 高見樹 華麗な守備に加え、パワーも兼ね備えたバッティングが魅力の選手。前半3割を超える活躍を見せていたが、後半に失速。11本塁打のパワーで次期クリーンナップを狙う。
菊池徳人 名無し 守備を中心に全体的に高めの能力を持つ。守備ではGGを受賞したが、打撃で足を引っ張った。 GG




選手名 製作者 守備位置 寸評 タイトル
はっしー うっしー 先発 偉大なエースの血筋を引く投手。球界屈指のスタミナと球速を誇る。エースの風格を身に付けた今期は、20勝をマークし、沢村賞を受賞した。 最多奪三振、沢村賞、AS出場
virgo lux 先発 ドラフト1位指名の期待の若手。150km近い速球を誇る。制球も次第に安定し、スタミナもしっかりつけてきた。2点台の防御率で、投球回も200回を超えた。
国見比呂 みつる 先発 期待の大物右腕。社会人出身で、入団当初から高い能力を誇る。これからプロの水に慣れれば、好成績が期待できる。3点台の手堅いピッチングを見せた。
12/20 時鳥 先発 高卒の若手サウスポー。低目へのコントロールは抜群で、四球を出す癖も治った。昨年と比べると成績を落としたが、二桁勝利を達成。
七夜 多寡 先発 高い基礎体力で、将来ローテの軸となることが期待される若手投手。ピンチでの弱さも克服。先発に戻った今期は2点台の防御率で、首脳陣の期待にこたえた。
ジム改 ジム 中継ぎ ロングリリーフもこなせる名セットアッパー。驚異の勝ち運で、中継ぎ陣の柱となっている。衰えは厳しくなってきたが、今年も職人芸を見せつける。スライダー、フォーク、シュートを新たに習得し、目指すは6球種?!今年は再び2点台の素晴らしいセットアップをみせた。
王黒虎 羅刹 中継ぎ 2代続けてのスライダー投手。1年目で3点台の防御率は立派。
荻野兼久 名無し 中継ぎ コントロールの良い直球に加えて、3種の変化球を操る。名無しとしてはそこそこか。
明鏡止水 カガリ 抑え コントロール重視のリリーフ投手。特殊能力が逃げ球なのがやや苦しいが、制球を鍛えて失投自体を防いでいる。威力のあるストレートで、打者を押さえ込む。今シーズンは昨年と比べてやや高めの防御率となった。