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第21年度 総評


リーグ4位
71勝75敗 勝率.486 最多連勝7 最多連敗7
打率.265 本塁打106 盗塁14 失策39 防御率3.74
前年順位 4位

シーズン回顧
シーズン開幕当初からいきなり7連敗など、とにかく低空飛行。一時は最下位の危機もあった。
その後ある程度建て直し、一時は5割まで戻したが力尽く。
順位は変わらなかったが借金4を背負って今季を終えた。
日本一の後引退が相次ぎチーム力が低下。この影響はもうしばらく続きそうだ。
第21年度選手成績一覧

野手成績

ニコルは今季は1・2番を務め、3割をキープと安定した活躍を見せた。また、リード面でも若い投手陣を支えた。
しじんは衰えの色が見え出した。打率は久しぶりに3割を割り、守備でエラーを久々に犯したりもした。しかし様々なところで渋い活躍を見せてくれた。
今岡誠は3番として上出来。ただし昨年よりは成績が少し落ちた。
奈良県警は申し分なし。最強打者として文句のつけようの無い成績を残した。また、守備面でも初めてシーズンの半分以上守備に就き、また足も格段に速くなった。
高山芳樹は昨年の大ブレーキを思えば少しは良くなった。むしろ今季はスケ貼りに熱心だった。
キティホークは守備では誰が文句をつけようか。いや、つけるはずも無い。打撃面では打率が下がってしまった。今後の成長に期待したい。
桜井は守備面では随分と成長してきた。打撃も昨年より改善された。
渋谷すばるは本塁打以外は全て悪くなった。ミートが上がれば変わりそうなものだが…
名無し・相川昌人は能力通りの活躍といったところか。

今はリードオフマンが不在。若手の成長に期待したい。

投手成績

編集長2は苦しい中14勝を上げ、1つ勝ち越し。チーム1長く投げ、エース的な地位を確保した。
また、マシスが先発転向初年から同じく14勝を上げた。まだ21歳と若く、今後先発に専念することになればエースになることもできるだろう。
JTは2つ負け越すもなかなか安定したピッチング。しかしルーキーイヤーの活躍を思えばまだまだこんなもののはずが無い。
江夏はここ数年低迷気味。高い素質があるのだからもっと上のランクの活躍を要求したい。
日本酒は今季は非常に苦しいピッチング。抑えを外され、それ以降もなかなか調子を上げられなかった。
対照的に、2年目の(`ー´)は素晴らしい活躍を見せた。自慢の快速球を生かしシーズン途中からの抑え転向ながら28Sを上げ、今後も抑えとしての活躍に期待。
名無しトリオは菊地原のみ活躍。5つの貯金と実はチームでもっとも多く貯金を作った。
他二人は悲惨。

打線の援護が少ない中でよく投げてくれた。しかし四球の数など改善できる点もまだあるはずだ。

新入団選手

今年は名無しカルテットの入団。

選手 出身 ポジション 総評

相川昌人
(名無し)

伯和ビクトリーズ

外野手

高い能力と、アベレージヒッターを武器に入団。
守備も買われセンターを守る。

菊地原暁彦
(名無し)

トヨタ自動車

先発

3変化球を持つ先発投手。
しり上がりに調子を上げ勝ち星を挙げられるか!?

柴田賢治
(名無し)

鎮西高

中継ぎ

高卒の中継ぎ名無しさん。
得意のドロップを低めに集め中継ぎとして活躍が期待される。

榊原小次郎
(名無し)

三沢商高

中継ぎ

スリークォーターから繰り出されるシュートとシンカーが武器。
柴田賢治と共に中継ぎでの活躍を目指す。