福岡ソフトバンクホークス17年度


総評

新規入団者を迎えAクラス入りを狙う今年。
1年目の投手はそこそこ勝ち星に恵まれたが、その他は打撃陣も含め低迷し旅に出た投手もいるほどだった。44歳頼りのエース・マナイタも年齢には勝てず大きく崩れる。中盤こそ3・4位と粘ったが、終わってみれば5位。
勝ち越せたのは日ハムにのみで、楽天に14敗・ロッテに16敗と両チームの打撃陣に力の差を見せ付けられたシーズンだった。

16年度オフシーズン選手移動状況

ドラフト入団選手
新規入団選手
北島明夫(名無し)投
引退選手
和内渚(kk)投
転生選手
アイマール→サムエル(アイマール)野→野
オリックス→ペスカトーレ(ばすこ)投
オリックス→mix-i(白兎)投
移籍選手

交流戦成績

順位 勝利 敗戦 引分 勝率
4位 19 15 2 .558

リーグ戦成績

年度 順位 勝利 敗戦 引分 勝率 打率 防御率
17年度 5位 67 77 2 .465 .277 4.02

タイトル

ベストナイン
捕手 ザラブ (4)
外野手 バル (9)

歴代最高記録更新

なし

選手紹介

野手(17年度)

選手名 短評
ザラブ
(星人)
捕手でありながら走攻守すべて兼ねそろえた万能選手。近年はリードオフマンとして活躍。チームの精神的支柱でもある。∩( ・ω・)∩ ばんじゃーい
ゴリラ松井
(ランディ)
HRバッターとして期待の選手。初年度から17HR65打点を記録した。
風祭みやび
(mame)
将来チームの守備をになう選手。低能力にもめげず着実に成績を残している。前世の成績からも今後の活躍が期待される。エロゲとか言うな^^;
バル
(VAL)
外野の中心的選手。もともとはアベレージヒッターであったが、近年はパワーをつけ中距離砲として活躍。野手のリーダー格でありチームのまとめ役でもある。
サムエル
(アイマール)
守備型として登録しつつもTE持ちの不運な選手。即戦力の守備型として期待される。転生早々結婚し一部の羨望の的となった。
紅鮭
(いくら丼)
ニ遊間の要。昨期よりチームに合流し守備崩壊の危機を救った。早熟ながら今後のさらなる活躍が期待される。
湯上谷ぴろし
(森口ぴろこ)
近年成長著しい選手。高い回復力を備え安心して上位を任せられる。守備力も高く一時期は急造二塁手として貢献。だにだに。
遠原舞香
(七風波羅)
ドラフト入団のパワーヒッター。能力以上の成績で4番として君臨している。チーム内では数少ないアイドル的存在でもある。
トラヴィス
(コザック)
外野の一翼をになう将来有望な選手。成長期にはいり守備打撃ともに向上。パリスはただの友人である。

投手(17年度)

選手名 短評
マナイタ
(ショー)
謎とおせっかいの多いチームのエース。早熟ながら毎年それなり成績を残している。過去を詮索するのは野暮なのヨ。
神高龍
(ぱっつん)
チーム事情により中継ぎ型から先発型に転生。1年目から2ケタ勝利となる12勝をあげた。その実績から今期は2年目ながら2番手に抜擢されている。投手陣のまとめ役。
mix-i
(白兎)
前世では中継ぎ抑えとして活躍。今期から先発型として転生した。スタミナは低いものの安定した能力を持つ即戦力投手。
おれんじ
(豊田真一)
早熟のストレーター。苦しい時期に先発投手陣の空白を埋めた。今年は飛躍なるか。
ペスカトーレ
(ばすこ)
今期オリックスから転生入団。高卒離れした能力で初年度からの活躍が期待される。逃げ球でもめげない。
Newhigh2
(high2)
中継ぎ唯一の有人選手。昨年度は防御率3.56 5勝3敗の成績で信頼にこたえる活躍をみせた。
北島明夫
(名無し)
名無し。マイナス特能がないのが魅力。
井野兼伊知
(名無し)
名無し。ピンチ×持ちは厳しい。シーズン当初から解雇が危ぶまれている。
パンツを脱いで
(天使の跳躍)
タコ踊り投法から変化球ミレニアムを操るチームの守護神。状況に応じて中継ぎ先発と黙々と役割をこなし、抑えに抜擢された昨年度は最多セーブとなる34Sをあげた。