西武ライオンズ18年度


新規入団&退団


新規入団 製作者 前歴
塚原豊 名無し 新規
12/20 時鳥 転生
退団 製作者 理由
急遽代打達川光男 rira ロッテへ移籍
9/26 時鳥 転生

チーム成績


3位 75勝72敗1分

チーム打率  .271 (+.006)
チーム本塁打 74本 (-8)
チーム総得点 554点 (+9)
チーム失策数 40 (+5)
チーム防御率 3.69 (+0.06)
チーム総失点 579点 (+14)

スタートダッシュで首位に立ったが、交流戦で借金10と大きく負け越し、
その後挽回するも、惜しくも届かず、1.5差の3位となった。
達川の移籍で長打力は落ちたが、コツコツとつないで得点を重ねた。
また、リリーフ陣が好調で、得失点差はマイナスながらも、接戦をものにして勝ち越した。

個人成績


選手名 製作者 守備位置 寸評 タイトル
瞑庵2 akina 強肩の外野手。打撃は父譲りの俊足巧打。初代ミス西武ライオンズに選出された。
ラフレンツェ ふゆ 安定した守備の二塁手。若手ながらも、打撃面でも堅実なバッティングで、上位につなぐ。今後も得意の守備での活躍が期待される。今年も無失策でゴールデングラブ賞を受賞。 GG
そそんそ 水前寺 華麗な守備の中堅手。打撃面でも初年度から高い打率を残した。今年もいい成績を残したが、パスポート問題で残念ながら今シーズンを最後に引退となった。 GG
近藤修司 黒海 攻守の要。大きなタイトルこそないが、ショートを任されながら、高い打率と長打力も誇る、まさにチームを支える存在。今後も引き続き活躍が期待される。3割29本は、主軸として存分に力を発揮した。 月間MVP、B9
堂上隼人 エースM 正捕手の引退により急遽入団した若手の捕手。そのリードと励ましで投手陣をバックアップ。捕手としての技能にさらに磨きを掛け、これからも投手陣を支え続ける。今年はついに打撃でも3割を達成した。 GG
メリピン さゆみん チームの本塁打王。高い弾道を生かして、美しいホームランを描く。今後は、打率との両立に成功すれば、まさに恐いものなしとなる。今シーズンは、37本もの本塁打を放ち、ついに本塁打王に輝いた。 本塁打王、B9
ノモヒデオ なんでもこなせる期待のルーキー。マイナス能力もなく、即戦力としても期待できる。今年は打率を上げ、今後が期待される。
天賦 天地 父譲りのバッティングが期待される選手。今回は晩成か?今年は前シーズンの不振から脱した。
塚原豊 名無し DH 戦前の予想よりはまともな成績を収めたようだ。




選手名 製作者 守備位置 寸評 タイトル
黒咲巽 羅刹 先発 スライダーが決め球の変化球投手。課題だったストレートも良くなってきた。大器晩成の選手として、今後の大きな活躍が期待される。今シーズンは、エースとしてチーム最多の15勝を挙げた。
はっしー うっしー 先発 偉大なエースの血を引く高卒ルーキー。高いポテンシャルで、将来が期待される。防御率2点台、15勝で、2年目のジンクスを打ち破った。 月間MVP
国見比呂 みつる 先発 期待の大物右腕。社会人出身で、入団当初から高い能力を誇る。これからプロの水に慣れれば、好成績が期待できる。今年も防御率を3点台に収め、11勝をマークした。
virgo lux 先発 ドラフト1位指名の期待の若手。チーム一の速球を誇る。制球も次第に安定してきた。防御率3点台で、負け越しを2つにとどめた。
12/20 時鳥 先発 真っ向勝負の本格派サウスポー。打者の手元で微妙に揺れるツーシームの威力は十分。特殊能力も多く、ベテランとしてローテーションの軸となって活躍する。1年目は、四球で自滅することが多かったが、なんとか二桁勝利を達成した。
ジム改 ジム 中継ぎ ロングリリーフもこなせる名セットアッパー。驚異の勝ち運で、中継ぎ陣の柱となっている。フル回転で投手陣を支える。次第に衰えてはきているが、老練な投球術で中継ぎながら8勝を上げた。 最優秀中継ぎ
明鏡止水 カガリ 中継ぎ コントロール重視のリリーフ投手。特殊能力が逃げ球なのがやや苦しいが、制球を鍛え、失投自体を防ぐ。ルーキーイヤーの打者に向かっていく姿勢が取り戻せれば、能力は高く、期待できる。今シーズンは防御率3点台の安定した投球内容を披露した。
襲撃者 takesi 中継ぎ 連投OKのタフネス右腕。打者のタイミングがはずせるようになってきた。経験を積んで、将来リリーフ陣を支える存在となることが期待される。今年は一気に開眼し、中継ぎ陣で一番の防御率を記録した。
多寡 多寡 抑え 不動のストッパー。高い能力で、抑え転向後も不安定ながらそこそこの成績を残す。防御率2点台で、見事に最多セーブに輝いた。 最多セーブ、月間MVP