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今日君に逢わなければよかった

こんなにもつらい時間が続くとは

想っていなかったのだから…

共に過ごした時間はすべて

幸せに満ち溢れていたはずだ。

『魅力』に『過去』は憑き物で

そんな常識に沈められた

心をまた憎いと感じている

『所詮幸せなんて掴み取れない』

別れ際、手を振った、

囁く声、切なく響く、

僕の涙、静かに落ちる。

闇は途切れた。

無声が、無音が、

始まった。






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