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いつも同じ場所にいれることが
当たり前だと想ってたんだ
でもそれが幸せ
って気付いたときには
僕は独りぼっちだった

今まで何を信じて
ここまでやってきたのだろう
それは紛れもない君
僕にとって一番の君

信じやすい僕
疑い深い僕
そんなことが引き金になったけど
いつもそんな僕を
助けてくれるのは
…君。

僕らこれからもずっとずっと
同じ道歩めると想ってたんだ
でも別世界にいる
って知ったときには
僕は君のそばで孤独感じてた

恐がりな僕
強がりな僕
そんなことが引き金になったけど
いつもそんな僕を
助けてくれるのは
…君。




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