懺悔のコーナーその2

エミリ♪ 「はるか♪さんちょっと来なさい。」
はるか♪ 「へへ~い。」
エミリ♪ 「また読者様からクレームが来てますよ。」
はるか♪ 「え~。またあ。」
エミリ♪ 「ええ。またです。で、どうするのですか?」
はるか♪ 「めんどっちいよ。」
エミリ♪ 「でもほっとくわけにいかないでしょう。」
はるか♪ 「で、クレームの内容は?」
エミリ♪ 「ちょっとわかりずらいんだけど、要はホモ扱いするな!キャラ破壊するな!ってことだと思うんだけど・・・。」
はるか♪ 「BLだったらいいのかな?」
エミリ♪ 「そういうことじゃないと思うんだけど・・・。」
はるか♪ 「じゃあ801。」
エミリ♪ 「だ~か~ら。」
はるか♪ 「わかったよ。じゃあ作中で回答する。・・・・多分。でも暗喩になるかもしれない。しないかも。」
エミリ♪ 「はいはい。」
はるか♪ 「でも今日はもう眠いから寝る。だからまた今度。」
(-_-)zzzzz
エミリ♪ 「おいおい。」

<<はるか♪は何とかベアーのぬいぐるみをかかえて寝てしまった。zzzzz>>