社大スレ住民サロン

マスター 「いらっしゃいませ。どうぞ、くつろいでいってくださいませ。」
エミリ♪ヤミラミ) 「マスター!何やってんですか?」
マスター 「お客様にご挨拶しているのよ。」
エミリ♪ 「もう!お客様なんか、まだ誰も来られてないですよ。」
マスター  「クスクス・・・。あなたには、分からないかもしれないけど。今日でもう - 人釣れたわ。」
エミリ♪ 「え?そうなんですか?じゃあ、お茶の用意をしなきゃ。」
マスター  「クスクス・・・。そうね。」
エミリ♪ ( ^-^)_旦"" 「どうぞ、お客様。でも、私、お客様の姿が見えないから、サービスできないですぅ。」
マスター  「クスクス・・・。仕方がないわね。あたちたち二人でお話をして、お持てなししましょう。」
エミリ♪ 「は~い♪」

エミリ♪ 「どんな方がお客様で来ていらっしゃるんでしょうね。」
マスター 「社大スレの住民の方ですから、社会人や大学生の方でしょうね。」
エミリ♪ 「え?おっちゃんですか?」
マスター 「エミリ♪ちゃん!お客様に失礼ですよ。」
エミリ♪ 「ご、ごめんなさい。」
マスター 「でも、全く外れていないところが痛いところね。」

エミリ♪ 「でも、マスターは、どうしてこのサロンを作ったのですか。」
マスター 「社大スレの住民の方と遊びたかったの。」
エミリ♪ 「え?また、勘違いして乱入してきた幼気な少年みたいに、精神的にいたぶって遊ぼうとしてるんですか?」
マスター 「違います。違いますし、そんなことしていません。人聞きの悪いことを言わないでちょうだい。」
エミリ♪ 「ごめんなさい。」
マスター 「ロンシャンさんもお熱とテストで遊びに来てくれないし、ちょっと新しいおもちゃが欲しくなっただけです。」
エミリ♪ (・・・やっぱり、そのとおりじゃん!このドS女・・・)
マスター 「何か?」
エミリ♪ 「いえ!何も、何も考えていませんよ。夜のご飯何食べよっかな~♪」
マスター 「クスクス・・・。」

エミリ♪ 「で、このサロンは、何をするところなんですか?」
マスター 「何も考えてなかったわ。取りあえずハーブティでも飲んでいただくぐらい。」
エミリ♪ 「でも、お嫁さんを紹介しますって、社大ウィキに書いてありましたよ。」
マスター 「ここは婚かつウィキじゃないですしね・・・。」
エミリ♪ 「どうしよう・・・。」
マスター 「じゃあ、あたしがお客様の異性運を占ってあげましょう。」
エミリ♪ 「そんなことできるんですか?」
マスター 「簡単ですよ。結構当たりますしね。」
エミリ♪ 「へぇ~。そうなんだ。」
マスター 「生年月日や血液型なんか教えてもらいたいんだけど、そうもいかないので、何もデータなしで占ってみますね。」
エミリ♪ 「ごくっ。」
マスター 「・・・・・・・・・・・・・・・・・。」
エミリ♪ 「・・・・・・・・・・・・・・・・。」
マスター 「わかりました。」
エミリ♪ 「教えて!教えて!」
マスター 「今ここ見ているあなた!近日中に素敵な異性と出会います。」
エミリ♪ 「ほんと?どこで?どこで?」
マスター 「具体的な場所まではわかりません。あなたが普段どおりの生活をしていると素敵な異性に出会います。」
エミリ♪ 「で、どうなるの?」
マスター 「でも、残念ながら、その異性はあなたに特別な感情を持っていません。」
エミリ♪ 「それって、ダメダメじゃん。」
マスター 「あなたは、諦めてもいいですし、思い切って告白してもいいです。あなたの自由です。」
エミリ♪ 「告白した場合、思いは成就するの?」
マスター 「5分5分ですね。」
エミリ♪ 「トライしてみる価値はあるかもしれませんね。」
マスター 「お客様が幸せになれればいいですね。」
エミリ♪ 「よかったですね。私もうれしいです。お客様が幸せになれて。」

マスター 「お客様、お茶のお代わりはいかがですか?」
エミリ♪ ( ^-^)_旦"" 「どうぞ、お客様。」
マスター 「お客様、このウィキは何でも自由にできるところなんですよ。」
エミリ♪ 「ほんと何でもありです。」
マスター「あなたのポケモンを紹介することもできます。」
エミリ♪ 「紹介できます。」
マスター妄想ノベルなんかもあります。」
エミリ♪ 「私もTrick or Treatってノベルに出てるんですよ。」
マスター自由投稿の部屋だってあるんですよ。誰も使った形跡ないけど。」
エミリ♪ 「今なら完全にプライベートルーム状態。」
マスター 「もしよろしければ、お客様、このサロンで何したらいいか少しお知恵を拝借いただけないでしょうか?」
エミリ♪ 「私もお客様と遊びたいですぅ。」
マスター 「クスクス・・・。お客様、また、お茶のお代わりはいかがですか?」
エミリ♪ ( ^-^)_旦"" 「どうぞ、お客様。」

マスター 「あら?お客様、そろそろお帰りになられますか?」
エミリ♪ 「え~。もっと、一緒にいてほしいよ~。」
マスター 「ダメですよ。お客様はお忙しいんだから。」
エミリ♪ 「ちぇ!つまんない。」
マスター 「では、お客様、また遊びに来てくださいね。また新たな趣向を用意していおきます。」
エミリ♪ 「ほんとにまた来てください。お願いします。」
マスター 「それでは、またのお越しをお待ちしております。今日はありがとうございました。」
エミリ♪ 「またね~♪」