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こんなハルキョンの様子を陰から見てたふたり


翠星石「あのキョンとやら、す…すげーこと言いやがったですぅ……。」
アスカ「なんだか見てるこっちまで照れてきちゃうわね……。」

翠星石。ο◯(で、でもでもぉ…。翠星石もジュンにあー言われたら、ちぃーとばかり心が揺れてしまいそうですぅ……。)
アスカ「ふ~ん、翠星石もそんなこと考えてたんだ~?隅におけないわね~。」
翠星石「………!?ア、ア、ア、アス姉は何言ってるですか?す、翠星石はそんなこと知らんですぅ。」
アスカ「アンタ…考えてたことが口に出てたわよ?翠星石もオマセねぇww」
翠星石「う、うるさいですぅ!アス姉こそ『翠星石もそんなこと考えてた』ってことは、裏を返せばアス姉も同じこと考えてたってことですぅ!見るがいいです!この翠星石の推理力!翠星石は、伊達にくんくんは見てないですよww」
アスカ「な、何を言ってるのかわかんないわね~。このアタシが、あんなバカシンジのことなんか思ってたワケないでしょっ!」
翠星石「………アス姉、照れかくしはけっこうですけど、いつのまに化粧をしたですか?ハル姉を覗いてたときは、化粧なんぞこれっぽっちもしてなかったですぅwww」
アスカ「うう……、うるさいわね!これはレディとしての(ry」
翠星石「姉共ったらいいツンデレっぷりですぅw翠星石も見習わせてもらいますよww」
アスカ「 ア ン タ 、 2006年 最 萌 優 勝 者 で し ょ ! ! ! 」