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ハルヒの部屋。ハルヒは自室で姿見の前で、ポニーテールに姿の自分を色々な角度で角度で確認している。

ハルヒ「う~ん…こういうのがいいの?ほんっと、キョンってわかんないわね…」

ハルヒ、姿見に向かって微笑んでみる。

ハルヒ「…似合ってるのかしら、これ…」

少しだ開けたドアの隙間から覗いていたアスカと翠星石は必死で笑いを堪えていた。

アスカ「ハル…ハル姉が笑…笑って…wwww」
翠星石「ヒヒヒwwww似合ってるかなって…キャラじゃないですぅwwww」

ギィィとゆっくり開くドア。二人が振り返ると怒りのオーラに包まれたハルヒの姿があった。

ハルヒ「あ ん た た ち 覚 悟 は い い ! !」
アスカ・翠星石「ひぃぃぃ~~!!」