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翠「チチの話題になったらすっかりレスが少なくなったですぅ
  やっぱりこの翠星石が話題の中心にいないとこのスレは伸びないのですぅ」
ハ「何,あんた拗ねてるの?遠回しにつるぺた扱いされて」
翠「ななななにをいうですか!
  みくるより小さいおかげでキョン人間に見てもらえないからって妹に八つ当たりするなんて,
  まったく、最低の極悪姉御ですぅ」
ハ「・・・・・へぇ。相変わらず随分とお口が達者な妹さんだわねぇ。。。
  あんたのそのつるぺた胸板が少しでも膨らむように、やさーしくヤサーシク、もみもみしてあげようかしらっ!」
翠「何するです!やめるです!
  やりやがったですねぇ。。。久しぶりに怒ったですよぉ。。。スィドリームっ!」
ア「ちょっと。あんたたちやめなさいよぉ。そんなことでケンカなんてみっともないわよ?」
ハ・翠「中途半端なBは黙ってなさい(ですぅ)」
ア「・・・・・へぇ・・・・・言ってくれるじゃないの・・・・・まとめてとっちめてやるわっ!」

どんがらがっしゃんじゃーじゃーじゃーじゃーじゃー(翠が水をまく音)どんがらがっしゃん

どーんっ!(という音と共に地震!?)

結局この騒ぎを聞きつけたキョン・シンジ・ジュンのおかげでケンカは収まったとか収まらなかったとか。
というのも、彼らはその後三姉妹から
「胸は大きい方がいいのっ?小さい方がいいの?どっちなのっ!!!」
という終わりなき詰問を受けることになったとかで。


古泉 「皆さんは、どちらが好みですか? 巨乳? それとも貧乳?」
キョン「そりゃあもう朝比奈さんのような目も眩むほどの巨乳に決まってるだろ。異論はあるか」
シンジ「僕は、そこまで大きくなくてもいいかな……。でも、アスカのは小振りで可愛いと思う。抜いたし」
ジュン「ぼっ、僕は別におっぱいなんか興味ないからな! 僕はネットで通販さえできればいいんだ」
古泉 「これはまた結構な趣味ですね。ところでジュン君のPCでAmazonのTopを開くとアダルトばかり出てくるのですが……」
キョン「ジュン。お前も男だ。先輩として言っておく! 乳と竿はでかい方がいい」
シンジ「すごく……大きいです」
ジュン「な、なんだよ! 人のプライバシー侵害しといて馬鹿にするのか!」
シンジ「そうだ! もっといつもみたいに僕を馬鹿にしてよ!」
古泉 「まあまあ。皆さん、結局誰のおっぱいが好きなんですか?」
ジュン「すいせ、グッ! 僕は、そんな下品なことに興味はないぞ!」
シンジ「でも、アスカの谷間、可愛かった……」
キョン「はいはいはい。犯罪タイーホ」
シンジ「僕はただ……その……意識不明のアスカが悪いんだ! 無防備すぎる病院が悪いんだ!」
古泉 「おやおや。責任転嫁ですか? 例えどれだけアスカさんサイドに不備があったとしても、やったのは君ですよ」
ジュン「綾波のおっぱいも触ったしな。ていうか思いっきり鷲掴みに」
キョン「……厨房。股間、膨れてるぞ」

ドアの向こうで、ハルヒが聞き耳を立てながら声を殺して泣いていた。