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しかし、次女もお隣の長女もグレンラガンに出た時はそれなりに増量してたはず…
むしろあのCMで注目するべきなのは
「一度に最低5本買いなさいっ!」ってセリフの方だと思うんだ。
知ってのとおりSOS団は5人、そしてSOS団で軽食及び飲料物提供担当はキョン。
つまり、あのセリフはキョンむけられての物、映像内容から考えて
「一度に最低5回しなさいっ!」っていうプライベートエロエロアッッピーールだったんだよ!


翠星石「何を5回するですか?」
アスカ「あー……えー……ちょっと、ハル姉!」
ハルヒ「し、知らないわよそんな事! そ、そりゃあキョンだって健全な男子高校生だし、
     色々と持て余すんじゃない? 5回かどうかは知らないけど……」
翠星石「だーかーらー、何を5回するのかって聞いてるんですこのスットコドッコイどもがぁ!」
アスカ「知らない知らない知らない! 大体あんたみたいなガキが知る必要は無いのよ!」
翠星石「きぃーっ!? なんですか、ここでまたガキ扱いですか!? たかだか14年しか生きてない
      小娘が何を言いやがるですかぁ!」
アスカ「じゃかあしいわね! だったらアンタは何なんだっつーの! あんたなんて何年生きて……(あ、ハル姉の前じゃ
     これはまずいか) と、とにかく、知らなくて良い事も世の中にはあるし、長生きしてても知らないことなんて
     山ほどあるのよ!」
翠星石「ケッ、これだから単細胞でちんちくりんでパープーなアス姉はあてにならんですぅ。ハル姉、教えるです!」
ハルヒ「む……せっかくアスカが上手い具合に話をそらしたと思ったのに……。いい? あんた立派なレディとやらに
     なったら教えてあげてもいいわ。それまでこの疑問は我が家では封印します! SOS団団長の名にかけて!」
翠星石「翠星石は最初っから最後までレディですぅ! 今すぐ教えるです教えるです教えるですぅー!」
ハルヒ「だーもう! あたしにだって判らない事ぐらいあるわよ!!」
翠星石「なぁ~んですか、ハル姉も知らないですか。まったくどこのキバヤシですか。うちの姉は揃いも揃って
      役立たずですぅ♪ だったらルリルリに聞いてくるです(ぴゅーん」
ハルヒ「えっ、あっ、ちょっ!?」
アスカ「ああああ……行っちゃった……あたし知~らない」
ハルヒ「あ、あたしだって知らないわよ、んなもん」
アスカ「……でさ、やっぱ胸って好きな人にもんでもらうと大きくなるってホント?」
ハルヒ「ななな、何言い出すのよ今度は!?」
アスカ「聞いた話じゃ、それによってホルモンの分泌も多くなり、より胸が発達するって話よ? ハル姉のこの! この
     ボリュームから察するに、そぉとぉ愛情込めて揉んでもらったんじゃ……」
ハルヒ「!! ち、違うわよバカ! アホンダラゲ!! だ、大体誰にあたしの胸を触らせるってのよ! バッカみたい!」
アスカ「くひひひひ、いい顔いい顔♪ 一枚撮っておきたいぐらいだわ♪」
ハルヒ「あーもう見るな見るなー! 大体あんた、そんなに大きさが気になるなら、あんたこそシンジ君に
     マッサージでもなんでもしてもらったらぁ~?」
アスカ「んがっ!? ば、バッカじゃないの!? なぁんでそこでバカシンジが出てくるのよ!」
ハルヒ「ふふーん♪ あんたの方がいい顔してるわ♪ 早速一枚撮ってあげましょー♪(カシャ」
アスカ「のわっ!? 何本人に無断で撮ってんのよ! 肖像権の侵害だわ!!」
ハルヒ「これは是非シンジ君に見せてリアクションを楽しむべきね! うん、間違いないわ!」
アスカ「ばかーーーーー!! いらんことすなーーーー!!」
―― 一方、お隣では
レイ「隣、そろそろ騒音公害でテレビに取り上げられないかしら」
有希「この10分間で隣から聞こえてきた『バカ』の回数は片手では足りないほど。ある意味驚異的」
ルリ「まさに、バカばっか、ですね」
翠星石「で、何を最低5回するですか?」
ルリ「さあ? 私、少女ですから」