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ハルヒ「まったくアタシたちのスレを落とすなんてどういう事よ!」
アスカ「そうよ!これからアタシの劇場版での復活大活躍があって盛り上がるトコなのよ!
    ついでにハル姉の2期も!」
翠星石「・・・・・・」
ハルヒ「アスカ!」
アスカ「あっ!翠、・・・ゴメン」
翠星石「アス姉・・・。だ、大丈夫ですよ、ぜんぜん気にしてないですぅ。
    それよりアス姉が素直にあやまるなんてと~っても珍しかったですよ。
    きっと明日は季節外れの大雪ですぅ!」
アスカ「この~!なによ、心配して損したわ!まて~!」
翠星石「へへ~ん、ここまでおいで、ですぅ!」
ハルヒ「あーあまったく、やれやれね」
アスカ「あ~!ハル姉それキョンさんのマネ?」
ハルヒ「な、なに言ってんのよ!違うわよ!」
翠星石「ハル姉~、顔が真っ赤になってるですよぉ~?」
ハルヒ「そ、そんなことないわよ!いい加減なことばっか言って、団長をからかうとは許さないわよ!
    まて~~!!!!」
アスカ「ちょ、ちょっと待ちなさいよ!理不尽よ!きゃー!!」
翠星石「きゃー、ハル姉が追いかけてくるですぅ~!」
ハルヒ「と、とにかくアンタたちアタシたちの活躍が見たかったらドンドン盛り上げていきなさい!
    職人は小さなネタでもどんどん投下しなきゃ許さないわよ!」
アスカ「原作の情報も多くなってくるだろうからドンドン書き込みなさい、って
    いつまで追いかけてくるのよ~!!!!」
翠星石「あ、あとおまえら保守はこまめにしやがれですぅ!この翠星石の人気を保ってれば
     桃種がどこかで続編書いてくれるかもしれないですよ!っていいかげんやめろですぅ!!」
ハルヒ「あ、忘れるところだったわ!>>1乙よ!さあ二人とも!
     ま~ち~な~さ~~い!!!!」