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夜八時。外は闇に包まれ、そらには星が光っている。


ハルヒ「ちょっと出掛けるわ!知らない人が来ても鍵開けちゃ駄目よ!」
ガチャン


アスカ「開けるわけないじゃない、翠みたいに子供じゃないんだから」
翠星石「妄言は老人になってから吐きやがれですぅ。アス姉の精神年齢は翠星石どころか幼稚園児以下ですぅ 育ってんのは胸の回りの脂肪だけ、ですぅ」
アスカ「胸すら成長する兆しの無いアンタに言われたか無いわ!そうだ、例の引き篭り坊やにでも揉んでもらえば~?」
翠星石「な、何でジュンが出て来るですかぁ!!(///)別にジュンとはそんなアダルトな関係じゃ、いや、でも、ジュンがどうしてもってんなら、特別にそんな関係になってやらんでも無いですけどぉ… って何言わせるですか!あ、アス姉はあの空気みたいな男に胸揉ませたから、そんなにでかくなったですね!?そうなんですね!?」
アスカ「な、ち、ち、違うわよ!ま、まあ、シンジがも、揉みたいっていうなら吝かではないけど…(///)。って、あ、あんな奴に絶対触らせないわよ!」
翠星石「嘘ですぅ!翠星石の目は誤魔化せねーですぅ!アス姉の胸にはそんな秘密があったですね!アス姉は腐れパイパイな汚れた女ですぅ!」
アスカ「ち、違うっつってんでしょ!」



ガチャ


ハルヒ「ただいま~。全く騒々しいわね!今度はなに!?」
翠星石「ハル姉~!アス姉は汚れた腐れパイパイですぅ~!」
翠星石はハルヒに抱きついた


ボフッ


ハルヒ「はぁ?翠、何言ってるの…アァン!ちょっと!ど、どこ揉んでんのよ!」
翠星石「ハル姉もでかいですぅ…。さては、ハル姉!?あのキョンとかいう奴隷に揉ませてるですね!?」
アスカ「あー、ハル姉なら有り得るわ。」
ハルヒ「そ、そんな訳ないでしょ!で、でも、まあ、キョンになら別に…(///)」
翠星石「ハル姉もなんですね!?ハル姉もアス姉も不潔ですぅ!」
ハル、アス「「んな訳ないでしょ!」」
ハルヒ「…疲れたから、もう寝るわ!」
アスカ「私もねる!」
翠星石「じゃあ、翠星石も寝るですぅ」


━━━その夜各々の寝室にて
ハルヒ.(もし、キョンに…)
アスカ(もし、シンジに…)
翠星石(もし、ジュンに…)


ハ、ア、翠「「「…(///)モジモジ」」」