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ノミネート作品

★印が大賞、他は次点

★12/25 クローバーの国のアリス 〜Wonderful Wonder World QuinRose PC


選外一覧

ノミネートには到らなかった作品。理由は様々。

2/22 そしてこの宇宙にきらめく君の詩XXX データムポリスター PS2

2006年に発売され、クソゲの名を欲しいままにした
そしてこの宇宙にきらめく君の詩の続編。

前作で大不評だったイベントグラフィックは
多少改善されたものの各ルート3枚ずつ+差分のみの少なさ。
薄っぺらいシナリオに進化はなく、ルート毎に3,4つの選択肢があるのみで、
総プレイ時間の短さは言うまでもない。1日でコンプも簡単である。
ちなみに攻略情報は公式サイトに完璧に掲載されている。

また、発売前より恋愛に重きを置いたと言われていたが、
攻略キャラ7名中3名が死を伴う悲恋であり、
各BAD ENDも容赦ない切り捨てられっぷりである。
一番力が入っているのはミニゲームじゃないかという説もある。


2/23 はかれなはーと 誰がために君はある? ラッセル・ピュア PS2

延々とデモを見せられている気分
設定に無理がありすぎ
主人公おいてけぼりでストーリーが進んでいく


4/26 オレンジハニー 僕はキミに恋してる マーベラスインタラクティブ PS2

逆ハー状態で始まるのでオトコ共が何故主人公が好きなのか分からない
そもそも主人公にそこまでの魅力が無い
描く絵がすごい、それがどうした
スチルが乱れすぎ、何の罰ゲームか
場面変換チープすぎ、大画面で携帯触ってる感覚


9/6  DEAR My SUN!! ~ムスコ★育成★狂騒曲 D3パブリッシャー PS2

育成SLGと乙女ゲームがコラボという触れ込みで発売されたが結局はどちらの要素も中途半端な結果に
育成対象の息子は二人(双子)居て、育成の仕方により一人3タイプにわかれるが変わるのは声優と見た目のみで
言葉遣いは多少変われど言動は一切変わらないので育成する楽しみは皆無に近い
性格別のイベントやCGは用意されているがサブイベントとしか呼べない微々たる物
兄と弟でもシナリオに劇的な変化は無く、似たようなイベントを何度も見させられるので飽きる
EDは100種類と銘打っているがひとつの職業に微妙に内容の違う3つのEDの為達成感などは感じられない
周回プレイが前提のはずなのにインタフェースが悪く、ストレスの溜まる演出も多い
乙女ゲーム要素も一人につき4、5個程度の個別イベントとED含め5枚に満たないCGで手抜きっぷりが伺える