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大図書館


  • 食いタンあり、後付あり
  • ドラ表示牌が3枚スタート
  • 50,000点持ち50,000点返し
  • オカは5-10

順位点
トップ 2位 3位 4位
+10 +5 -5 -10

戦術

2位、3位の順位点が開いているので上手く2位を取り、3位を避ける麻雀が強い。
あまり牌効率に逆らわず、あがり難い高打点手よりも上がり易い手をコツコツ上がっていこう。打点はドラ、裏ドラがカバーしてくれる。

ドラが12枚存在するため、打点が上昇しやすい。が、通常ルール卓でもドラは7枚存在しており、リーチを掛けない限り極端に打点は上がらない。
リーチをした場合24枚ドラが存在することになるので、リーチが掛かったら満貫以上を覚悟した方がいい。

鳴かずにリーチすれば平均1翻強裏ドラが乗ると考えて、序中盤の門前聴牌できそうな手は門前で行っていいだろう。
但し鳴き7700確定手をスルーしてまで門前に拘る必要は無い。鳴き3900手は微妙。

リーチか鳴きか

満貫ラインが基準。

  • 良形確定7700手→最序盤以外鳴く
  • 愚形あり鳴いて良形7700手→鳴く
  • 鳴いて愚形7700→鳴く
 7700手は最序盤で良形確定で無い限り聴牌取り
 喰いピンフ形で点数が落ちる可能性があるならもう少しだけ遅らせてよい。

  • 良形確定3900手→中終盤は鳴く
  • 愚形あり鳴いて良形3900→鳴く
  • 鳴いて愚形3900→鳴く
 3900だとリーチ効果が上手くかみ合わない為、通常卓よりも聴牌を遅らせるという事は無い

  • 良形確定2000手→終盤は鳴く
  • 愚形あり鳴いて良形2000→中盤は鳴く
  • 鳴いて愚形2000→中盤は鳴く
 もっともリーチ効果を得られる点数なので、かなり遅らせてよい。1000点もほぼ同じ

中盤からは、相手からの攻撃が入ってくるため、猶予が無い事が多い。
攻撃されたら無理せず降りるか、鳴いて聴牌を取ろう。降りず鳴かずでダラダラするのは非常に危険。

対1件リーチ押し引き表

子の平均打点が9000、親が13000として計算。

+ 子:子に対して押し
+ 子:親に対して押し
+ 親:子に対して押し