胴部パーツ(標準型)


炎尾燃先生と学ぶ胴体パーツ講座

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熱血ブースター、SP消費十訓

一、命がけで使え
一、限界を超えずに使え
一、夢を見て使え
一、自信を持って使え
一、思いきって使え
一、回復を忘れて使え
一、良く貯めてから使え
一、明日も使え
一、最後まで使うな
一、大破したら新しい胴で使え


概要

ここではブラスト・ランナーの胴体パーツについて説明する。
耐久力に影響する装甲値のほか、ブーストゲージの容量や特別武装へのエネルギー供給率、エリア移動の準備時間等に影響を及ぼす。だがな、覚えておけ。…ブースターが機体を動かすのではない・・・人が機体を動かすのだ!!
  • 装甲
機体の防御力、被ダメージに影響する値だ。高いほど頑丈になるな。…何?『当たらなければどうということはない。』だと?当たらなければ大丈夫!!過去に何度いろいろな口からその言葉を聞いたことか?そしてたった一、二秒後全然大丈夫じゃなくなった機体をいくつ見たことか!!
  • ブースター
ジャンプやダッシュ移動を行う際に消費する、ブーストゲージの総量に影響する値だ。高いほど容量が多く、ゲージの消費が少ない(相対的に回復量も下がる)。すなわちダッシュもしくはジャンプ一回あたりのブースト使用量は変わらないんだ。このあたりの感覚は実際にプレイして確認してくれ。やればわかる!!やらなければ一生わからん!!
  • SP供給率
各兵装の特別武装へのエネルギー供給率に影響する値だ。高いほど特別武装(SPゲージ)の回復が速くなる。実はブースターと性能が反比例している胴パーツが少なくない。必然ブースター重視の強襲に乗っていると、ACが欲しいときにSPゲージが全然ないことがある…そんなときは……あえて寝る!!
  • エリア移動
エリア移動(自軍拠点間のワープ)に必要な準備時間に影響する値だな。高いほど準備にかかる時間が短く、素早くエリア移動できる。…重い胴はのきなみこいつが悪いから、コア防衛に行きたいときなどに時間をくってしまう…だがそんなときでもどうにかしなきゃならない。ボーダーってのはなあ無理なことをやってなんぼの商売なんだよ!!
  • チップ
チップ容量の胴部分の量だ。ちなみに機体強化系のチップで胴部に関係するのは「装甲」、「ブースター」、「SP供給UP」、「エリア移動」だな。チップの恩恵は物によっては微妙な事もある…時には妥協も大切だ。夢があったらあきらめろ!!
  • DEF耐久
Ver.4.5になって追加された新機能『ニュード・ディフェレクター』の『耐久力』の値だ。簡単に言えば自動展開型のバリアみたいなものだ。
高いほど多くのダメージを肩代わりしてくれる上に、切れたとしても自動で回復してくれる優れものだ。なお回復速度は頭部パーツの『DEF回復』によって変わる。
しかーし!近接攻撃は貫通してしまうから注意だ。漢は黙って正拳突き!!

  • シート性能
コックピットに備え付けられたシートの座り心地。高いほど高級で座り心地がいいため、長時間の戦闘でも疲れにくい。
逆に値が低いと痔になる危険性があるため、最低限の値は確保したい。
…まじめな話、こいつは漫画家にとっても重要な問題だ。武装はけちっても、シート購入費はけちるな!!


標準型タイプ


所謂「汎用型」「中量級」のパーツ群。
装甲や重量、エリア移動の準備時間等が「重量型」「軽量型」の中間で、全体的にバランスのとれた性能となっている。
さらに、SP供給率が総じて高い傾向にあるので、使用人口が非常に多い。
性能の分布が密、かつ相互互換品が多く、「重量型」「軽量型」の他部位よりも重量差が少ないため、混成させやすい。

現在は「クーガー」「ツェーブラ」「エンフォーサー」「E.D.G.」「ディスカス」「ネレイド」「迅牙」「雷花」「グライフ」「ザオレン」「X」「ヤマ」「('д')」シリーズがこれにあたる。

クーガー系

我らが初期パーツ。
全体的に重量寄りの標準型といった性能でバランス良好。
ただし、初期パーツのⅠ型は性能面で劣るため早期にⅡ型への移行が推奨されている。

「重量級」といってもいいぐらいなゴツい外見が特徴。
それでいてシンプルかつサイズもそこそこなのでどんな機体にも合うデザイン。

COUGAR   Type: 標準型
名称 重量 装甲 ブース
ター
SP
供給率
エリア
移動
DEF耐久 チップ
容量
条件 素材・勲章 GP
クーガーⅠ型 1250 C+
(1.00)
C+
(100)
D+
(1.00)
C+
(5.0秒)
C- 2.6 初期装備 - -
クーガーⅡ型 1300 C+
(1.00)
B
(110)
D+
(1.00)
C+
(5.0秒)
C 2.5 クーガーⅠ型/胴を所持 隕鉄塊×5
ニュード卵×15
黄金片×1
10
クーガーS型 1320 B
(0.90)
C+
(100)
C+
(1.35)
C+
(5.0秒)
D+ 2.0 クーガーⅡ型/胴を所持
累計バトル時間80000秒以上
or累計スコア17250pt以上
超剛性メタル×3
ニュード素子×10
ソノチップ×5
150
クーガーNX 1350 B-
(0.95)
A-
(120)
D
(0.90)
B-
(4.5秒)
C+ 2.6 クーガーS型/胴を所持 隕鉄塊×5
ニュード融素子×2
ソノチップ×5
350
くーがーⅢ型 1150 S+
(0.60)
S+ S
(2.40)
S
(2秒)
S+ 5.0 S5クラス以上
ガイアメモリー入手
超剛性メタル×10
ニュード集積体×10
メタモチップ×10
1980

ツェーブラ系

いかにもツェーブラらしい球面装甲が特徴の胴体。
ツェーブラの中でも際立ってフォルムが丸いため、平面素材のパーツと統一感を出すのは或る程度工夫が必要。

性能は「奇抜」の一言。どれも「均一性」「ブースト量」「SP供給」に特化しており、兵装の相性がどれも明確。
Ver.3.5以前は、各パーツの上位互換に近い物が増えてしまったため、明確な使用目的がなければ手を出さないほうが無難であった。

しかし、あんまりにも散々な商業結果だったのかVer.4.0にて、ベンノ社はヤーデなどでも採用された新素材を用いて、ツェーブラシリーズをマイナーチェンジ。
なんと胴体は全パーツを100も軽量化してしまった・・・。
これにより一気に軽量キメラ適性を持つに至り驚愕の性能を持つに至った。さあ、今こそ逆襲だ!!
でも、やっぱり41はブーストがダメダメだから使えないね・・・。
Zebra   Type: 標準型
名称 重量 装甲 ブース
ター
SP
供給率
エリア
移動
DEF耐久 チップ
容量
条件 素材・勲章 GP
ツェーブラ38 1050 C
(1.05)
C-
(90)
C
(1.20)
C+
(5.0秒)
D- 2.3 クラスD4で支給 - -
ツェーブラ39 1100 C
(1.05)
A-
(120)
D
(0.90)
C+
(5.0秒)
E+ 2.1 ツェーブラ38/胴を所持 超剛性メタル×1
ニュード素子×12
銅片×10
50
ツェーブラ41 1150 C+
(1.00)
E+
(70)
A-
(1.70)
C+
(5.0秒)
C- 2.4 ツェーブラ39/胴を所持 超剛性メタル×2
ニュード群体×1
銅片×30
150
ツェーブラ48C 1170 C
(1.05)
B+
(115)
C-
(1.10)
C+
(5.0秒)
C- 2.4 ツェーブラ41/胴を所持 超剛性メタル×1
ニュード卵×15
カロラチップ×2
250

エンフォーサー系

「クーガーⅡ型をベースにバランスを調整した」といった趣のパーツが揃うTSUMOIインダストリの新世代汎用型。
SP供給はD前後で事足りることを考えれば実践的なステータスを鍛えたバランスの良いパーツである。

複合装甲が印象的で、正面への出っ張りが少ないためデザイン的な自己主張が少ない。
クーガー系同様の追加パーツが見られる部分も。
SPを使い、ブーストで前線を駆け巡り、死に補給でまたSPを使う…そんなあなたにオススメしたいパーツ群である。

Enforcer   Type: 標準型
名称 重量 装甲 ブース
ター
SP
供給率
エリア
移動
DEF耐久 チップ
容量
条件 素材・勲章 GP
エンフォーサーⅠ型 1130 C
(1.05)
B
(110)
D+
(1.00)
B-
(4.5秒)
D+ 2.0 クラスB5で支給 - -
エンフォーサーⅡ型 1300 B
(0.90)
B-
(105)
D+
(1.00)
C+
(5.0秒)
C+ 2.3 エンフォーサーⅠ型/胴を所持 鉛板×10
ニュード集積体×2
銀片×10
50
エンフォーサーⅢ型 1250 C
(1.05)
S-
(135)
E+
(0.65)
C+
(5.0秒)
C+ 2.7 エンフォーサーⅡ型/胴を所持 ウーツ重鋼×3
ニュード胚×15
メタモチップ×2
150
エンフォーサーX型 1280 B-
(0.95)
B
(110)
D-
(0.78)
A
(3.25秒)
B- 2.8 エンフォーサーⅢ型/胴を所持 チタン鋼×10
ニュード集積体×3
モノリスNSI×1
250


E.D.G.系

中量カテゴリだが、装甲も軽量級ということで性質的にはシュライクに近い。
狙撃兵装特化というコンセプトに忠実で、SP供給重視という他のブースト重視デザインとは対照的なステータス。
特筆すべきは、現行する標準型全シリーズ中、唯一のエリア移動A+を持つという利点であろう。
接敵回避・重要箇所への移動にエリア移動を駆使し、特殊装備を頻繁に運用するという、
既存の戦法とはかなり異なる戦い方を求められる、玄人向けなブランドである。
結果的に、兵装との相性は明確かつ後方支援に特化したデザイン。
シュライクのように前線に潜入するスニーキングスーツではなく、特別装備のための動力源というイメージが正しいだろう。
もっとストレートに言えば、現在はセットボーナス用と言っていい。
重量に対する性能が総じてかなり悪く、キメラ用としては他にもっと良いパーツがあるためだ。

奇抜なデザインの多いE.D.G.系列では割とシンプルなデザイン。
適度な胸板や、正面の縦に走るライン等、スリムさとボリューム感が共存したビジュアル重視型。

E.D.G.   Type: 標準型
名称 重量 装甲 ブース
ター
SP
供給率
エリア
移動
DEF耐久 チップ
容量
条件 素材・勲章 GP
E.D.G.-α 1250 D-
(1.25)
D
(80)
B+
(1.60)
A+
(3.0秒)
B 3.2 累計バトル時間66000秒以上
or累計スコア9000pt以上
チタン鋼×3
ニュード胚×20
メタモチップ×1
50
E.D.G.-β 1280 D-
(1.25)
C+
(100)
C+
(1.35)
A+
(3.0秒)
B- 3.2 E.D.G.-α/胴を所持 鉛板×30
ニュード集積体×2
ソノチップ×1
100
E.D.G.-δ 1250 D-
(1.25)
E
(60)
A+
(2.00)
A+
(3.0秒)
D+ 1.5 E.D.G.-β/胴を所持 ウーツ重鋼×7
ニュード素子×10
銀片×15
200
E.D.G.-θ 1190 D+
(1.13)
B
(110)
C-
(1.10)
A+
(3.0秒)
C 2.3 E.D.G.-δ/胴を所持 奇襲章×3 or ユニオンレベル Lv.50
ウーツ重鋼×3
ニュード胚×10
モノリスNSI×2
300

ディスカス系

ディスカス系胴体パーツ。
全体的にクーガー系のパクリみたいな性能になっている。
汚い流石ナクシャトラきたない。
丸っこく大きな胴体は独特の存在感を放ってくれる。
おっきなまん丸いお腹はまるでタヌキのよう。
胴以外を華奢な軽量型で組むと大変な外見の機体が完成してしまう。
ビジュアルアセンで運用する場合、中の人のセンスが非常に問われる。

DISCAS   Type: 標準型
名称 重量 装甲 ブース
ター
SP
供給率
エリア
移動
DEF耐久 チップ
容量
条件 素材・勲章 GP
ディスカス・プロト 1280 B
(0.90)
C-
(90)
C+
(1.35)
C+
(5.0秒)
C- 2.0 累計バトル時間36000秒以上
or累計スコア7875pt以上
超剛性メタル×1
ニュード卵×15
黄金片×10
50
ディスカス・ダート 1240 C+
(1.00)
B-
(105)
D+
(1.00)
B
(4.25秒)
C- 2.5 ディスカス・プロト/胴を所持 隕鉄塊×10
ニュード胚×15
メタモチップ×2
100
ディスカス・ノヴァ 1380 B+
(0.85)
C-
(90)
B+
(1.60)
C+
(5.0秒)
C 2.1 ディスカス・ダート/胴を所持 複層重合金属×1
ニュード群体×5
銅片×10
200
ディスカス・エヴォル 1330 B
(0.90)
B+
(115)
C
(1.20)
C+
(5.0秒)
D+ 1.8 ディスカス・ノヴァ/胴を所持 ベースガード/金×3 or ユニオンレベル Lv.100
超剛性メタル×3
ニュード融素子×1
ソノチップ×5
300

ネレイド系

              いいぞ、そうだ!この感触だ!
              フッハハハッハハハハハァッ!

                     ∧_∧
                     ( ^ω^)
              この部分→( ∪ ∪
                  三 と__)__) スイー

~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
~ ~   ~ ~   ~   ~ ~ ~   ~ ~   ~ ~   ~   ~ ~ ~
 ~ ~ ~   ~ ~ ~   ~  ~   ~ ~ ~   ~ ~ ~   ~  ~

中量級なのにエリア移動が4秒が特徴のネレイド系胴部。
装甲を維持しつつ防衛に強くなれる。
使うからにはちゃんとエリア移動を活かしたい。
でないと他の中量級の胴部でいいということになってしまう。

nereid   Type: 標準型
名称 重量 装甲 ブース
ター
SP
供給率
エリア
移動
DEF耐久 チップ
容量
条件 素材・勲章 GP
ネレイド45 1200 C
(1.05)
B+
(115)
D
(0.90)
B+
(4.0秒)
C+ 2.5 クラスB5で支給 - -
ネレイド45改 1220 C
(1.05)
C+
(100)
C
(1.20)
B+
(4.0秒)
C+ 2.4 ネレイド45/胴を所持 鉛板×15
ニュード群体×5
銀片×5
50
ネレイド46 1260 C-
(1.10)
A
(125)
D+
(1.00)
B+
(4.0秒)
C+ 2.7 ネレイド45改/胴を所持 チタン鋼×5
ニュード素子×5
カロラチップ×1
150
ネレイドRT 1290 C+
(1.00)
C+
(100)
D
(0.90)
B+
(4.0秒)
B- 3.8 ネレイド46/胴を所持 オールマイティー×5 or ユニオンレベル Lv.50
超剛性メタル×3
ニュード融素子×1
ハニカム回路×1
250

迅牙系列

ジンガマンの胴体はSP重視の軽量気味胴体。
特長は胸についた牙のようなパーツ。
全体的に中途半端で重量効率が悪いパーツが多いせいで、キメラ用パーツとしての需要が低い。
というかクーガーS型/胴の下位互換みたいなパーツばかりなのが問題といえば問題か。

しかし、最新型支給によりクーガーS型の上位互換とは言い辛いが、肩を並べられるほどの性能を手に入れた。
まぁ相変わらず重いけどな! → Ver.4.0で、少しだけ軽くなりました。

迅牙   Type: 標準型
名称 重量 装甲 ブース
ター
SP
供給率
エリア
移動
DEF耐久 チップ
容量
条件 素材・勲章 GP
迅牙 1170 D+
(1.13)
C
(95)
C+
(1.35)
A-
(3.5秒)
C- 2.5 累計バトル時間48000秒以上
or累計スコア11250pt以上
隕鉄塊×10
ニュード卵×10
メタモチップ×2
100
迅牙・甲 1240 C+
(1.00)
C+
(100)
C
(1.20)
C+
(5.0秒)
C- 2.3 迅牙/胴を所持 鉛板×20
ニュード素子×5
カロラチップ×1
150
迅牙・真 1300 C+
(1.00)
C
(95)
B
(1.50)
B+
(4.0秒)
C 2.7 迅牙・甲/胴を所持 チタン鋼×10
ニュード集積体×2
カロラチップ×1
250
迅牙・飛天 1320 B+
(0.85)
B-
(105)
C-
(1.10)
B-
(4.5秒)
C 2.2 迅牙・真/胴を所持 連続勝利章×3 or ユニオンレベル Lv.100
隕鉄塊×20
ニュード融素子×1
メタモチップ×3
350

雷花系列


Ver.3.0で支給開始された四条重工製ブラスト・ランナー。
雷花を女性型ブラストと言わしめた元凶たる部位。
他のブラストと明らかに違うその豊満な胸部は、それはもう開発者達の夢と希望と欲求が詰まってるんじゃないかと思うほど。
全体的に装甲がやわらかいのはきっと胸部のせい。
だって女の子の胸って触ったらやわらkぁ、ちょ違うんですやめry
SP供給かブースターが高めなのもきっと胸部のせい。
だっtいやまだ何も言ってないんですけどうわなにをするやめry

     ∩                    
( ゚∀゚)彡 おっぱい! おっぱい!
 ⊂彡                   

雷花   Type: 標準型
名称 重量 装甲 ブース
ター
SP
供給率
エリア
移動
DEF耐久 チップ
容量
バスト 条件 素材・勲章 GP
雷花 1130 C-
(1.10)
C+
(100)
C-
(1.10)
B+
(4.0秒)
D- 2.6 G 累計バトル時間74000秒以上
or累計スコア18375Pt以上
隕鉄塊×10
ニュード卵×10
メタモチップ×2
150
雷花・燕 1090 D+
(1.13)
C
(95)
B-
(1.40)
B
(4.25秒)
E+ 2.2 E 雷花/胴を所持 隕鉄塊×20
ニュード融素子×1
ペンタクル回路×3
200
雷花・麗 1240 C+
(1.00)
A+
(130)
D
(0.90)
B-
(4.5秒)
C 2.1 I 雷花・燕/胴を所持 COMBO/銅×20 or ユニオンレベル Lv.50
チタン鋼×15
ニュード胚×15
モノリスNSI×1
300
雷花・燐 1170 C-
(1.10)
B
(110)
D
(0.90)
B+
(4.0秒)
B+ 2.5 F 雷花・麗/胴を所持 COMBO/銀×20 or ユニオンレベル Lv.100
ウーツ重鋼×10
ニュード群体×10
高磁性アグミナ×1
400

グライフ系


新しい規格を設計に盛り込み、第三世代突入と同時にロールアウトされたことで注目を集めたブラスト。
その胴体は、案の定N-DEFシステムに重点を置いたシロモノであった。

「N-DEFって追加装甲みたいなものなんでしょ?」

初期型からN-DEF耐久がBを誇るものの、同時期に行なわれた”武器威力の増強で硬くなった分のバランス調整するんだぜバーうp”により案外パリンし易く、斬,打撃のダメージはN-DEFが満タンでも本体へ素通しであるため過信は禁物。
ブーストと装甲が共に低めに設定されている事もあり、前線で殴りあうには向かない。
高いSP供給が生きる後方支援に適性があるだろう。

GREif   Type: 標準型
名称 重量 装甲 ブース
ター
SP
供給率
エリア
移動
DEF耐久 チップ
容量
条件 素材・勲章 GP
グライフ65 1210 D+
(1.13)
D+
(85)
B-
(1.40)
A-
(3.5秒)
B+ 2.8 ? 隕鉄塊×15
ニュード素子×15
破損IC×5
150
グライフ66 1230 C-
(1.10)
B+
(115)
C+
(1.35)
C+
(5.0秒)
D 2.2 グライフ65/胴を所持 チタン鋼×10
ウーツ重鋼×5
ペンタクル回路×10
200
グライフ65V 1240 D+
(1.13)
B-
(105)
C-
(1.10)
B
(4.25秒)
A 2.5 グライフ66/胴を所持 オールマイティ×5 or ユニオンレベル Lv.70
超剛性メタル×2
ニュード素子×10
ニュード融素子×1
300
グライフ68G 1280 C-
(1.10)
C
(95)
C+
(1.35)
B-
(4.5秒)
A+ 2.3 グライフ65V/胴を所持 グランドスラム×2 or ユニオンレベル Lv.100
真鋼テクタイト×2
ロゼンジ重回路×5
高磁性アグミナ×5
400

ザオレン系


ニュード供給管を露出させる代わりに、内部構造の充実を図った(中略)ブラスト。  (BB公式サイトより抜粋)

「被弾する確立が高い胴体は出来るだけ硬くしよう」というボーダー達の常識に真正面から喧嘩を売り撒くその御尊顔は、正面のおよそ半分が例の管で覆われてるというザクもびっくりな絹豆腐仕様だった。
「装甲はE-です」と言われても驚かない自信がある。
弱点おっぴろげなこの胴体で前線に立つ勇者は現れるのか。
...ああ、うん、やっぱり定点砲撃手の方向に向かってこの筆者は幸福な市民になりました

説明文にある通り、表面に露出した管が非常に目立つ。
特にガイのはどう見てもザクの動力パイプである。
ぐるぐると巻きついているようにも見えるため、頭だけ雷花に換装しての擬似触手プレイをちょっと今からこの筆者は完璧に幸福な市民になりました


ZAOREN   Type: 標準型
名称 重量 装甲 ブース
ター
SP
供給率
エリア
移動
DEF耐久 チップ
容量
条件 素材・勲章 GP
ザオレン 1240 C
(1.05)
C+
(100)
C+
(1.35)
C-
(5.5秒)
D+ 2.6 ? 隕鉄塊×15
ニュード集積体×2
銀片×10
150
ザオレン・ガイ 1250 C+
(1.00)
C
(95)
B
(1.50)
C-
(5.5秒)
C- 2.2 ザオレン/胴を所持 チタン鋼×10
ニュード融素子×1
ソノチップ×3
200
ザオレン・リアン 1310 C-
(1.10)
D+
(85)
A
(1.80)
D
(6.0秒)
D 1.5 ザオレン・ガイ/胴を所持 ターレットスキル/銀×3 or ユニオンレベル Lv.70
複層重合金属×1
ニュード胚×20
ロゼンジ重回路×5
300
ザオレン・ダジアン 1350 C
(1.05)
B
(110)
B
(1.50)
D
(6.0秒)
C 2.0 ザオレン・リアン/胴を所持 ターレットスキル/金×1 or ユニオンレベル Lv.100
隕鉄塊×15
ニュード結晶体×2
モノリスNSI×2
400

X系


TSUMOIインダストリ製次世代型標準機。
あらゆるパラメータを平均化してその水準を上げた結果みたいな感じ。
とにかく全能力のバランスが非常によく、往年の名作クーガーS型発表時並の本気度が伺える。

TSUMOIは後半モデルで本気を出す傾向があるのだが…

X   Type: 標準型
名称 重量 装甲 ブース
ター
SP
供給率
エリア
移動
DEF耐久 チップ
容量
条件 素材・勲章 GP
X-Ie 1330 B-
(0.95)
B
(110)
C-
(1.10)
B-
(4.5秒)
C- 2.1 ? 隕鉄塊×15
ニュード卵×30
ロゼンジ重回路×3
150
X-IIs 1270 C+
(1.00)
C
(95)
B-
(1.40)
B
(4.25秒)
B- 2.2 X-Ie/胴を所持 超剛性メタル×3
真鋼テクタイト×1
ペンタクル回路×10
200
X-IIIcg 1360 B
(0.90)
A+
(130)
D-
(0.78)
C+
(5.0秒)
B- 2.1 X-IIs/胴を所持 戦闘勝利章×5 or ユニオンレベル Lv.20
隕鉄塊×5
複層重合金属×2
ニュード結晶体×2
300
X-Vsp2 1370 B-
(0.95)
B
(110)
C+
(1.35)
C+
(5.0秒)
C- 1.9 X-IIIcg/胴を所持 撃破章×20 or ユニオンレベル Lv.100
ウーツ重鋼×15
真鋼テクタイト×3
ニュード融素子×1
400

ヤマ系


ナクシャトラ製重量寄り中量級。
提携しているベンノからグライフやガルムのノウハウを活用したのか、非常に高いN-DEF容量が特徴。

ヤマ   Type: 標準型
名称 重量 装甲 ブース
ター
SP
供給率
エリア
移動
DEF耐久 チップ
容量
条件 素材・勲章 GP
ヤマ 1400 B
(0.90)
B+
(115)
D
(0.90)
D-
(6.25秒)
A+ 2.2 ? チタン鋼×10
ニュード卵×20
ペンタクル回路×10
150
ヤマ・王 1320 B-
(0.95)
C
(95)
C-
(1.10)
D+
(5.75秒)
A 2.3 ヤマ/胴を所持 鉛板×25
ニュード素子×20
ニュード結晶体×1
200
ヤマ・羅 1450 B+
(0.85)
C
(95)
D+
(1.00)
D-
(6.25秒)
S 2.6 ヤマ・王/胴を所持 最優秀戦闘章×2 or ユニオンレベル Lv.70
ウーツ重鋼×10
真鋼テクタイト×2
モノリスNSI×1
300
ヤマ・天 1280 C
(1.05)
B
(110)
D+
(1.00)
D+
(5.75秒)
A+ 2.4 ヤマ・羅/胴を所持 最優秀戦闘章×3 or ユニオンレベル Lv.100
複層重合金属×2
ニュード集積体×2
誘電へリックス×3
400