砂場(表の隔離施設2)

砂場での遊びが過ぎたようだな。表には出せん!

ここは、砂場にずーーーーっといるのに、他ページへ移設しづらいネタを、しまっとくとこ。
どっかで、何かのタイミングで、どさーーーー、っと活用する予定。

とりあえず、砂場が重過ぎるんだよw



りゅうのいくさにん氏のカルテ

ネタとなりえる事柄との接触ではなく、日本の国政を担う政治家(の一部)の動向により発病する稀有な患者例。
とりあえず社務所には民族、宗教、野球、21世紀に入ってからのガンダム、そして政治など、荒れるもとになりやすい話題は書き込まないように。
そして彼が散々悪法である事を訴えている児ポ法についてどのような意見を持っているにせよ、20歳以上のネタうぃき民は選挙に行くように。ん?台湾国籍?台湾にだって選挙あるだろ?

妄想垂れ流し

+コア耐久力上昇があったバレリオFとトラザAの裏では、こんな事があったのかも知れない
コアの耐久力には実用上の限界がある、ニュード外殻の圧縮率を高めれば耐久力は上がり続けるが、
高める過ぎるとニュード増殖への影響力の方は低下してしまう事が確認されていた。

マグメルは、コアニュードを含まない演習(イベント戦)用の擬似コアであれば、最大で2倍程度の耐久力の物を作ることは出来たが、
さらに研究を重ね、コアニュードの影響力を維持しつつ耐久力を高める技術を模索し、従来型コアと同等の影響力と約3割増の耐久力を持った新型コアを開発、
復興歴XX年にはその量産試作型が完成し、それは即時EUST/GRF両軍に対しデータ収集等を条件に供与され「城塞都市バレリオ」にて実戦投入された。
その後性能はそのままにコスト面を改善したタイプも同条件で供与され、現在「トラザ山岳基地」にて実戦投入されている。

エイジェンの巨大兵器に搭載されているアルタード・コアの影響力は、地上のコアにより通常のニュードが増殖する事で遮ることが出来る(※)為、
新型コアによって、対エイジェン防衛戦(ユニオンバトル)を出来れば有利に、少なくともエイジェン側のコア攻撃力の向上を相殺し不利にならない事が期待されている。

(※)設置高度が高すぎるとも、巨大兵器の開口部が小さいからとも、あるいは単にアルタード・コアの性質であるとも推測されているが、詳細は現時点では不明

テストでファッション講座

ごくごく普通のアバターを作ろう。
方法は簡単
①服装の季節を合わせる。
②パーツの色を合わせる。
つまり、白色の髪には白色の服、黄色の目には黄色のリボンなど。
③じつわ真逆の色を合わせるというテクもある。ただし、どちらか片方の色は小さめが良い。リボンは青で、服は赤など。
④服装のトーンを合わせる。(ワイルド系の服にはワイルドな髪形。クールなのにはクールな髪をってこと。)
⑤楽なのはモノトーンに差し色を入れるだけ。
この通りやったけどうまくいかない?知らんな。

頭:シュライクV 胴:雷花・燕 腕:シュライクⅡ 脚:ヤクシャ弐

チップ容量:6.1(運搬適正2・重量耐性1前提残り2)
BBasmz:http://expz.net/bbasmz/?p=33H2328311113113111313325322132153231432147304225223
サテライトバンカーRを敵陣深くに送り込むことを想定したウンパンマンアセン。
敵ベース前にまで運んでしまえばこちらのものなので、もはや戦闘はあまり考えられていない。
待機時間中は重火力・支援で戦ってもいいだろう。
ダッシュをA-に妥協できれば普通に戦闘もできるアセンも作れる。


頭:セイバーⅠ型 胴:B.U.Z-β 腕:セイバーⅠ型R 脚:雷花・燕

チップ容量:7.4(重量体性Ⅱ・脚部強化前提残り2)
試作強度試験装置:http://bb.libris.jp/index.html?sd=baNRO1caaaaahrkaaaaaaaaaw2K
社務所での被害報告を元に設計された、ダッシュAとケイオスチェーンソーを両立させた重火力機
「闇討ち・一撃離脱」のコンセプトの元、ダッシュA・エリア移動A-を備えるほか、
バリアユニットの継続使用のためSP供給Cを確保。
作者が5分位でくみ上げたアセンの為、改悪の余地はまだまだ多いと思われる。というか改悪おねがいします


+俺アセンにするにはまじめすぎて鰤のアラ的ポジションの草案
ちょっと古すぎて腐り気味の「俺アセン」ページにちょっとしたまじめ要素入れて活性化を狙得たらと思ったけどネタうぃきだここー!!
2015/4/9 Ver4.1に対応しました。

王道機体

稼ぎつつ勝つためのアーキタイプ。なんでもできるのが特徴。

頭:クーガーNX型 胴:クーガーS型 腕:クーガーNX型 脚:クーガーNX型

 チップ容量:6.2 【強襲兵装○ 重火力兵装○ 狙撃兵装○ 支援兵装◎】
  サンプル@試作強度試験装置

状況に合わせて適切な役割を得て戦う事が勝利の近道」と考える人の理想的アーキタイプ。
いわいる「フル玖珂」、その中で人気のある「S胴NX」の構築。
特にフルセットチップを付けた時の足回りが全機体中最高クラスで、「ダッシュB+、積載余剰1400前後なのに、B-級の装甲」
クーガー以外のブランドだとこのうち2項目ぐらいは犠牲にしてしまうのが通称"フルクガでおk“風潮の理由。
とにかく全部の兵装を一通りこなす事が可能なのが特徴で、軽く組めばダッシュC+クラスの重火力に乗れる。

欠点はほとんど無いのだが、中量級の常であるがコンセプトが具体的でない機体であり、判断が遅いプレイヤーほど時間を無駄にしやすい。
また、使う兵装については自分のクラスに見合うぐらいの技量が必要となる。
たとえば強襲で凸をする場合、ゴリラや各種軽量機などの追いかけっこで負ける相手も多く、索敵とリスポンの穴を縫うセンスが必要。

また、クーガーブランドの性能が似たり寄ったりであるため、プレイヤーが機体に合わせる格好となる。
そういった器用貧乏な特性を自分の腕や気質に合わせてカスタマイズできれば一流のアセン技術といえよう。
とはいえ、そういった個人の特性を度外視したカタログスペックは本当に高い。
「キメラを煮詰めるとフル玖珂になる」という声はそこかしこで聞く事が出来るほどに。

頭:エンフォーサーX型 胴:ヤーデ55型 腕:シュライクW型 脚:ヤクシャ弐型

チップ容量:6.1 【強襲兵装◎ 重火力兵装× 狙撃兵装× 支援兵装×】
サンプル@試作強度試験装置

やっぱボダブレは自分からゲージ差作っていけるアセンが最強」という人が行き着くアーキタイプ。
強襲兵装使用率1位の部位パーツを集めていけば自然とこの形になるだろう。
こちらは、所以「役弐脚ゴリラ」と呼ばれるアセンの内、戦闘も凸もこなすべく強襲兵装の性能に極限まで特化した一例である。
ダッシュAの移動力に加え、強襲兵装のハイバランスな主武器と、頭胴のみ硬くした装甲で戦闘も可能という万能ぶり。
コア攻撃からライン相撲に参加してキルとポイントを稼ぎ、あらゆる状況からゲージを奪うことのできるワンマンアーミー。
その性質から順位とコア攻撃を両立したいS3試験のような戦い方に合致している。

欠点は、まずヤーデ55胴体が軽量とはいえ重量級なので、エリア移動がC+と早くはないことである。
更に強襲における最軽量クラスの装備に最適化しているため、他の兵装で大幅なパワーダウンを起こす。
Ver4.5では主武器強化…STAR-20を筆頭にCSよろけの脅威が増えたので、ノックバックを嫌うなら頭をやや重めにしよう。
結果、自分から防衛に回りにくい(ただし、追走は得意なのでリスポン地点付近に、敵凸が見えたら狩りに行くとお得)。
そういう事からワンマンアーミーではあるものの、味方の索敵などの支援能力に強く依存するアセンという評価もできる。

頭・胴体を固め、凸効率のために腕と脚を軽く・速くするというシンプルなキメラのため、亜種も多い。
フルアスラ・フルシュライクやホバー等の低積載の軽量級はこちらのアーキタイプと似た運用法となる。

頭:ヤクシャ 胴:ヤクシャ弐 腕:ヤクシャ改 脚:ヤクシャ弐

チップ容量:5.8 【強襲兵装◎ 重火力兵装× 狙撃兵装○ 支援兵装○】
サンプル@試作強度試験装置

ボダの勝利はこちらは凸り、敵に凸らせないことにある」という主義を体現するアーキタイプ。
見た通りシンプルな「フルヤクシャ」に過ぎないが、強襲時はダッシュA相当、支援に乗ってもダッシュB+を確保しているのが特徴。
支援兵装でも耐久度相応の速度で動き回りながら後方支援に回る事もできれば、凸の際はゴリラに追いつかれない速度を持てる。
味方の攻防のバランスを見ていつでも偵察を出せるというのは軽量機のスペックを逸脱している点であるといえる。

欠点はやはり耐久。ゴリラやフルクガといった別の主流アセンとの撃ち合いではまず勝てない。
耐久で負ける相手に喧嘩を売らない、凸の時も撃たれにくいように相手を幻惑しながら逃げるなどの危機回避能力を要する。
キルデスを黒字に保つことも意識しないとゴリラやフルクガの下位互換になりがちという軽量機特有の戦いづらさを弱点とする。

フルセットアセンなので幅が狭いと思いきや、バリエーションがありパーツの癖も少ない。
ただし、チップ容量だけは6にするのはなかなか苦労する。ほぼ5しかないチップ容量をどうやりくりするかが鬼門。
重火力への適正を捨てて、強襲と支援に特化した軽めの中量脚部アセンもこちらに似た運用をすることが多い。
(中量級に似た運用にも耐えるフルヤクシャのポテンシャルの高さが異常という方が正しいのか)

覇道機体

主流ではないが無視できないアーキタイプ。特定の役割に特別な快感を見出すためのアセン。

頭:ヤーデ55型 胴:ヤーデ55型 腕:ヤーデ55型 脚:ヤーデVMT型

チップ容量:6.4 【強襲兵装○ 重火力兵装○ 狙撃兵装× 支援兵装◎】
サンプル@試作強度試験装置
最高の生存性」をテーマに組まれたフルセットアセン。
それはセットボーナスⅡチップ、VMT実装でとうとう真価を発揮したフルヤーデである。
まず装甲が頭部がA、それ以外がA+であるのだが、これにVMT脚とセットボーナスⅡチップが組み合わさってダッシュB-強という脅威の推力を発揮。
お陰で「逃げ切る前に体力が尽きる」、「突撃しても脚が遅くて荒らせない」といった悩みが解消された。
生存性が何よりも重要なスクランブルバトルでは必ず上位5名に一人はこのアセンが居るぐらいの実績を持つ。

勿論平常ルールでも強い。
ライバルのランドバルクよりも硬くて早いため積載の少ない分が目立たない範囲なら重火力も差別化できる。
中量級の強襲の延長として運用しても良いだろう。特化機には劣るがタフネスや間合いの自由度の高さは安心感を生む。
そして最も相性が良いのはザリガニスタイルの支援である。気付かれていても強引に敵ベースに侵入出来る装甲の高さとダッシュの速さがほぼ積載超過無く組めるので敵からしてみたら光る悪夢でしかない。
地味に予備弾数も優秀で、3発副武器が+1されるので補給帰還や様子見の時間を長く取れる。
とにかくプラントやベースにガンガン攻め込みたいというボーダーは一度作ってほしい機体といえるだろう。

欠点は内部性能が悉くダメ。装甲以外はほぼCやDランクばっかり。
特にSP供給はこれ一点でセンサー支援を推奨しづらくさせ、リロードやブースト量など、操作感に直に響く部分が足りない感じのパーツばかり。
なによりその窮屈さは前述のフルクーガー以上にボーダーが機体に歩み寄らないとならないだろう。

頭:シュライクV型 胴:B.U.Zα型 腕:アスラ弐型 脚:ヤクシャ弐型

チップ容量:7.0 【強襲兵装○ 重火力兵装◎ 狙撃兵装△ 支援兵装△】
サンプル:http://bb.libris.jp/index.html?sd=baJQ1oMlwhcpclltBdhtrclav

重火力でコア凸したい」という目的のアーキタイプで、きゅうき氏が動画として紹介したことから通称「きゅうきアセン」
全体装甲はほとんどEという紙っペラぶりだが、バリアβとサワード・バラージを積んだダッシュAの機体が誕生している。
最大クラスの対コア秒間火力で圧倒的な決定打を生み出すのが信条。バリアで阻止不能なコア攻撃はまさに悪夢である。
戦闘は弱いかと思いきや、腕部軽量化の副産物として、「インパクトボム→転倒→武器変更からのバラージ」が起き上がる前に着弾。
このコンボで数多くの防衛を一瞬にして破壊するまさにラグビーやアメフトのような強引な正面突破もできる。
ピーキーな装備ばっかりでピーキーかと思いきやトータルバランスが案外高いという不思議なアセンである。

欠点はなによりもバリアのない素の防御力。 即死するシチュエーションは限りなく。
「インパクトボムが届かない距離で見られたら死ぬ」ともいわれる脆弱装甲を色々やりくりして凌がねばならない。
また、強襲兵装のようなアサルトチャージャーが無いため、ブースト管理や追撃から逃れるのが難しい機体。

サンプルはチップ7.0かつ重量耐性チップⅠで丁度超過がなくなる初期バージョンを紹介しているが、
追加で脚部強化チップを積んで主武器や一部パーツを強化したりできるようになった。


頭:シュライクI型 胴:ツェーブラ39 腕:月影・暁 脚:セイバーZX

チップ容量:7.0 (要請兵器ゲージ促進II+運搬適性IIで猶予1.0)
【強襲兵装○ 重火力兵装△ 狙撃兵装○ 支援兵装△ メガロパイク◎】
メガロパイクの運用に特化したアセン。
強襲及び狙撃なら超過せずに使用可能。それどころかマルチXも載るのでかなり殺人的な速度が出せる。
ゲージ促進IIによりちょっと頑張れば2回呼べるのもポイント。思う存分轢き潰そう。

最大の問題は、通常時にどうやってポイントを稼ぐか、という点。
メガロパイクを使う兵装はどうしても装備が微妙になるので、他にまともに稼げる兵装を準備しておく必要があるだろう。



ニュードからの伝言

ニュードは比較的容易に結晶化する物資であることは皆さんもご存知でしょう。
また、融素子状態(俗に言うゾウリムシニュード)などには生物的側面があることも聞いたことがある人は多いのではないでしょうか。

私は何度かの実験の末、ニュードは言葉や音楽を解する事、そして聞いた言葉や音楽を「結晶の形」としてアウトプットすることを突き止めました。

実験の結果、「ニュードはSEGAを連想させる言葉や音楽を好む」「ニュードはナム◯(バ◯ナム含む)、コ◯ミなどを連想させる言葉や音楽を嫌う」傾向があることがわかりました。

それを証明するにはここの余白は狭すぎるのでまたの機会に。

+重要
この文章は「水からの伝言」の内容を科学的観点から肯定する物ではありません。
筆者はアレを「科学的な話としては」信じていません(一つの新興宗教としてはアリだと思います)。

サツバツ回避メソッド

これは社務所がマッポーめいたアトモスフィアとなり、大変よろしくない時にどうすればいいか?という話。
ただ、出来ればそういう状況そのものを回避するのが最良な。
  • デンコー=サンやログインメンバ・クランのニンジャを呼ぶ
荒らし=サンにはこれが推奨。実際強い。
  • 突然のインタビュー
コテハン持ちニンジャがワン・タイムの気の迷いでなにかした時はこちら。
別に相手をスレイしてまで聞くような事でもないテーマが望ましい。
例えば「好きなスシ」「好きなオニギリ」など。
  • ケジメアセンで出撃
割とよく使われるケジメ方法。ちんじゅうシュラゴンなど。


ネタ演習案

ボダブレ式イライラ棒

1.用意するもの

トラップ班
NDセンサー系統またはレーダーユニット系統
リムペットボムV
設置物回収チップ(たぶんあると便利)
補助装備自動補給チップ(たぶんあると便利)

突破班
被索敵警告チップ
偵察機系統

後はお好きに。

2.下準備

トラップ班
敵ベースから自ベースまでの間に好きなところにNDセンサーを仕掛けます。
レーダーユニット系統を持つなら好きな場所に陣取り、レーダー展開と格納を繰り返します。

この際、出来るだけ意図的に索敵抜けの出来る配置にします。
配置が終わったら敵ベース前で待機している突破班のチャレンジャーにリムVを貼ってあげましょう。

突破班
ベース前で待機し、トラップ班が準備を終えるまで自由行動になります。

3.本番

トラップ班が設置を終えたら突破班は敵ベースを目指します。
しかし敵索敵網に引っかかった瞬間

                               ヽ`
                              ´
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                           __,,:::========:::,,__
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        .................;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;::´                       ヽ.:;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;.................
   .......;;;;;;;;;;゙゙゙゙゙゙゙゙゙゙゙゙゙       .'                             ヽ      ゙゙゙゙゙゙゙゙゙゙゙゙゙;;;;;;;;;;......
  ;;;;;;゙゙゙゙゙            /                           ゙:                ゙゙゙゙゙;;;;;;
  ゙゙゙゙゙;;;;;;;;............        ;゙                              ゙;       .............;;;;;;;;゙゙゙゙゙
      ゙゙゙゙゙゙゙゙゙;;;;;;;;;;;;;;;;;.......;.............................              ................................;.......;;;;;;;;;;;;;;;;;゙゙゙゙゙゙゙゙゙
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              ノi|lli; i . .;, 、    .,,            ` ; 、  .; ´ ;,il||iγ
                 /゙||lii|li||,;,.il|i;, ; . ., ,li   ' ;   .` .;    il,.;;.:||i .i| :;il|l||;(゙
                `;;i|l|li||lll|||il;i:ii,..,.i||l´i,,.;,.. .il `,  ,i|;.,l;;:`ii||iil||il||il||l||i|lii゙ゝ
                 ゙゙´`´゙-;il||||il|||li||i||iiii;ilii;lili;||i;;;,,|i;,:,i|liil||ill|||ilill|||ii||lli゙/`゙
                    ´゙`゙⌒ゞ;iill|||lli|llii:;゙|lii|||||l||ilil||i|llii;|;_゙ι´゚゙´`゙
                         ´゙゙´`゙``´゙`゙´``´゙`゙゙´´
となります。
トラップ班は索敵に引っかかった時点で容赦なくリムペを起爆しましょう。
過度な起爆は厳禁です。



リリース機種からナクシャトラ社を妄想するテスト

BR開発チーム

各BRのネーミングから、少なくとも3つのチームが設置されていると思われる。

R-1(仮)

主担当BR:ヤクシャシリーズ、アスラシリーズ
脚部、腕部パーツとブースター開発を担当。とにかく速い機体をつくるのが使命。
ブランド名が漢字表記できるのが特徴(夜叉、阿修羅男爵)
BR部門ではここが一番利益を出している。

R-2(仮)

主担当BR:ディスカスシリーズ
胴部パーツと装甲・動力の研究を担当していた。
VIFOSの技術が世に出て以降、研究は動力に一本化。装甲に関してはR-3に引き継がれている。
エヴォルのアレは実験的なものもしくは副産物的なもの。アレがあーなってこうなると。

R-3(仮)

主担当BR:E.D.G.、B.U.Z.
頭部を担当。ソフトメーカー時代からの最古参チーム。B.U.Z.の開発には流体力学を研究する意図もあったようだ。
ブランド名はアルファベット三文字。
ニュード装甲はとりあえずE.D.G.に組み込んでみた。そんなことよりBR飛ばそうぜ!

SRX(仮)

BRの開発コンセプト発案、開発担当振り分けなど、開発チームを取りまとめるチーム。
各チームで作製したパーツがコンセプトに沿っているかの「監視」も行う。

特機開発

第一弾:フライトユニットのテストを兼ねて開発。機動性は良好だが持続力に難あり。
第二弾:VIFOSとフライトユニットを組み合わせることで持続力は大幅に上がったが、機動性は緩慢なものとなった。
第三弾:高火力・高装甲機の飛行テスト。ユニットの出力を落とす代わりに安定性・持続性の向上を図る。


光学迷彩の調整についての考察?


実装当初、光学迷彩を作成した会社は大儲けした、しかしVer3.0の実装前に経営破たん、工場は別の会社が引き取り、性能が変化した。

新たな会社が光学迷彩工場の運営を始めるも、工場を引き取ってから、徐々に経営悪化、Ver4.0の前に倒産する。
いくつかの工場はエイジェンの砲撃などに巻き込まれた事も原因のひとつ。

それではボーダーが困るということで、とある国の工場が同様の施設を建てて、同様の物を作成するが劣化コピー、ブロウアウトのせいで劣化したという事にして、何とか取り繕う、また、経営を始めてから赤字に傾き始めている。

それでも作らないといけないので多少劣化してもいいのでと生産を続けている。(今ココ





販売促進


ゼラ「くっ、何という事だ……!偵察要請装置だと…!これでは…!コア凸が難しくなるではないか!」

ゼラ「いったいどうすれば良いんだ……。」

\そんなあなたに!/

ゼラ「何者だ!?」

強化兵「アサルトチャージャー界の奇行子、初期アサルトチャージャー!」

ゼラ「こ、こいつは…!?」

強化兵「加速力Aの突破力!箪笥以上のSP供給!敵防衛に囲まれてもダッシュとACを細目に切り替えて振り切ってしまえ!素早さと隠密性を両立した凸がこれ1つであなたの物に!」

ゼラ「なにそれすごい」

強化兵「要請兵器で鈍くなった機体もこいつのパワーでひとっ飛び!」

ゼラ「すごいすごい!はやい!」

ゼラ「それで貴様は何者なんだ!?」

強化兵「言えない!」バビュンッ

ゼラ「ああっ!すごい!初期ACはやい!」

ゼラ「お求めは 0120-29-37564 ブラスト、皆殺しまで!」



ジーナ「グレネードランチャーを喰らいなさい」

ゼラ「いたい!すごくいたい!」

ゼラ「この~!ダヴルカンビーム!」ビビビビビ!

ジーナ「痛くありません。私は重火ですから。堅いんです。強いんです。依って凄いんです。」

ゼラ「おれだってあさるとだ!」

ジーナ「強襲の装備にはパンチの強い物が無いんです。よって重火である私には敵いません」

ゼラ「ぐぬぬ……!」

\そんなあなたに!/

ゼラ「何者だ!?」

強化兵「電磁加速砲界の征夷鯛将軍!電磁加速砲・紫電!」

ゼラ「こ、こいつは…!?」

強化兵「頭部装甲Sまで黙らせるストッピングパワー!、狙撃すら可能にする射撃精度A+!、以上!」

ゼラ「なにそれすごい」

強化兵「プリサイスショットⅡを挿せばセトボ強化付き古路地も黙らせる!」

ゼラ「なにそれこわい」

強化兵「こいつが有れば重火にだって!」タンタンタンタン!

ジーナ「いたいいたい!やめて!」ガツーンガツーン!

ゼラ「もうじーなだってこわくないぞ!」タンタンタンタン!

ジーナ「いたい!、すごくいたい!」ガツガツガツーン!

ゼラ「お求めは 0120-29-37564 ブラスト、皆殺しまで!」

紫電の運用を前提としたアセン


ここは、名前通り紫電を搭載する事を前提として考える所である。「主武器を別のやつに変えろ」とか言うのはナシな。
では、紫電を運用するにあたって、重要な項目を解説する。

  • 射撃補正(頭部)
紫電の長所の1つを損なわない為に重要。弾が真っ直ぐ遠くまで飛ぶのって、案外気持ちいいもんよ?
何?「接射すれば良い」って?、それなら速式でええやろ。

  • リロード(腕部)
紫電の欠点の1つを出来るだけカバーするために必要。これが低いと、紫電を運用するデメリットがメリットよりも大きくなる。

頭部:月影 胴部:月影 腕部:月影・新 脚部:月影・新 チップ容量6.1

筆者の運用するアセン。リロードA、射撃補正Bと、まあ紫電の運用に適してはいる。
肝心の紫電のリロード時間は1.99秒、ここまでやっても約2秒である。ただリロードの高い腕を搭載するだけでは紫電のリロード時間を短縮しきれないというのが良く分かるだろう。
装甲は軽量機としては堅め、ダッシュはA+だが積載が低い。余り重い武器は載せられないので注意な。

頭部:月影 胴部:月影 腕部:月影 脚部:月影・暁 チップ容量7.3

上記のアセンから腕を初期、脚を暁に換装したもの。リロードと武器変更&チップ容量、ダッシュと重量耐性を交換した形となる。
他兵装での運用が現実的になった。但し、反動吸収が得E+なので載せる武器は熟孝する事。
肝心の紫電のリロード時間が2.52秒とかなり延びた。副武器にパイロを載せるかチップで補うかはどうぞご自由に。



以下新出、外典二つの狙撃講座に追加検討を求む

新出 肩先生を積んで前線で戦う。


ここでいう前線はバトルライフル・LBR系統を装備して強襲となんら変わらない距離での戦闘を指す。

狙撃兵装であっても、既に狙撃する主武器とそうでもない武器が存在し、さまざまな武器が実装されている。

ことVer4.0から現れた、迷彩以外に積む価値があり、それまで狙撃の不安要素であった『近距離戦』と『ベース防衛』の二点に対しての答えになりうる特別装備『EUS系統』を用いた戦術を挙げていく。

BRとT1or2、LBRとTLZ、同属性で固め、連射or威力上昇チップで性能強化。

前者はSP効率は良く、後者は悪いため、胴パーツと要相談すると良い、基本的には前線でバンバン撃って削ってあわよくば撃墜といったスタイル、前線狙撃兵のスタイルであり、基本収束度外視でスコープ使用しながらの移動撃ちとなる、機動中に打つならホバーも一考の余地がある。

前者はあまり見かけないが、後者にLZ先生を持ち、出力強化を装備した「たれ蔵アセン」が最近では猛威を振るっている。

※筆者使用率は低いため、加筆修正を求む

外典 狙撃銃毎のクセを掴め。


例えば、LZ狙撃銃のデイライトとトライアドでは同系統でも差は沢山在る、ほとんどの狙撃銃は機体パーツよろしく、○○に似ているが××が違う、といった感じに差異が沢山ある。

デイライトで在れば、スコープを除いてすぐ収束、精密射撃が可能になる、そのため単発系の初心者向けともいえる。

逆にトライアドであれば、竹やりはAIMを続ける必要があり、収束時間が比較的長く、突発戦闘にはどちらかといえば不向き、三発の収束度(中心への命中率)が反動ステータスに影響、と砂が愛用の高リロード腕にはほとんど無い反動吸収を求める為、チップなどで補正することで系統最大火力を発揮できる物、という感で、使用者は少ないが玄人向けの装備である。

三点射系の一射打ち切りを含めた単発系狙撃銃だけで見てもその差異は同系統であっても使用感は異なる、要すれば同系統であっても一つ一つ性能が異なるって事だ。

また、狙撃銃のスコープシステムに対して、こんな見解もあるんだとか。

外典 スコープシステムの準備時間


ネタWiki内で表示の初弾の収束ステータスを次弾の収束で引くと、スコープの最低準備時間を算出出来て、敵の動きをある程度NTになりきって予想し、最低準備時間を終わらせると、次弾の収束時間で収束できる、というちょっとした小技、しかしこれをトライアドや遠雷といった、収束は長いが、スコープ覗いたままの二射目の収束が早い狙撃銃はこれを上手に利用すれば、物陰に隠れ、狙撃したい相手を確認し、スコープ、明細の順で起動、1ステップで外に出て、止まって動かない愚者相手の頭に一発叩き込むといった使い方も出来る。

要は「砂講座:スコープは飾りです」とは異なり、使用する数秒前に覗いていれば一瞬で収束するって事、EEVX等の例外はあるものの、だいたいこの準備時間のある銃は二射目の収束がしゃがみの動作時間と変わらないため、すぐに収束、もしくはちょっと射撃点を修正するまでには収束完了する、筆者はカウンタースナイプでこれを多用し、トライアドだろうが、遠雷だろうが、この方法で収束させれば、相手より早く相手より先に精密射撃が可能となる、外したら御察し、さっさと動くかその前に10秒ルール適用される。