未実装兵装・狙撃

武装


狙撃兵装主武器


46式狙撃銃・雷帝(狩)

ディライトシリーズに後れを取るまいと四条工業が満を持して発表した38式狙撃銃・遠雷の進化型。
あくまで芋砂スタイルを強いるディライトシリーズと差別化を図るためできるだけ前線砂の要望にこたえた結果、「玖珂Ⅰ腕でリロード4秒」「倍率4倍」「威力は遠雷より200低い程度」「レティクル収束が遠雷より早い」そして何より「弾数2発×9マガジン」を搭載したまさに夢のような狙撃銃。
弱点といえばいろいろ詰め込み過ぎて重量が結構重くなったぐらい。だが前線砂としては本末転倒のような気がしないわけではない。仕方ないね。
また、「灰色の死神が新作プレイ動画をうpしないのは、この狙撃銃のテストプレイをさせられているから。」「どうせならマガジン数は11個ぐらいにしてほしかった。」等の黒いうわさが絶えない。

38式狙撃銃・百雷(刈)

三点バーストによる面制圧が可能な実弾狙撃銃。LZ-トライアドに対抗して四条工業が開発を進めていた。威力3000、総弾数3×20とトライアドよりは優秀。三連発HSが決まれば、フルHGにも致命傷を与えることが可能・・・・なのだが、実弾故に反動が凄まじく(一発あたりは大したことないが、三発撃つので結果として遠雷の倍はぶれるであろう)、HSはおろか、通常ショットもままならないため、結局試作段階で封印された幻の武器。

38式狙撃銃・霹靂

後発に遅れを取り続けていた38式狙撃銃に突如として追加された新モデル。
絶火に対抗する形で遠雷の単発高威力をさらに尖らせた結果、なんと8000というフルチャージアグニに匹敵する超威力を獲得。CSであらゆるブラストを一撃で屠り、喰らったものは文字通り霹靂の如き衝撃を受ける。
しかし欠点も尖ってしまっており、最遅のレティクル収束、絶火に次ぐリロード7.5秒、弾数10発と、絶火並のデメリットを抱える事となった。
しかも絶火と違って爆風による範囲攻撃が可能なわけではないため、恐ろしくピーキーな武器となっている。

LZ-サジタリウス(狩)

最新鋭の技術を集結して作られた、ディライトシリーズ狙撃銃の最終形態。
荷電ニュードにダリーヤ遺跡で発見された「アレ」を加えることにより前代未聞の単発威力9800を記録。
なんと装甲C+のクーガーを使っていれば、たとえ頭でなくても致命的なダメージを与え、ツェーブラ等に至ってはボディショットで昇天させることができる究極の狙撃銃。
まさに「狙った獲物は逃さない」といえる威力だが、ヴェスパインと比べると総弾数と倍率を除くすべての能力で劣っている。
重量こそ10しか増えてないが、反動は遠雷並み、レティクル収束は2秒越え、リロードに至っては前代未聞の8秒と、上級者向けのように見えるが、同倍率の範疇でHSが狙える腕を持っていたらヴェスパインのほうが使いやすいため、誰のための銃なのかと物議をかもしている。

LZ-ベルフェゴール

通常のニュードに特殊な赤いヤツを入れると赤黒いニュードが出来たためとある開発機関が独断で開発したのがディライトシリーズ最終形態の特殊派生であるLZ-ベルフェゴールである。
銃本体のカラーが黒くニュード色の線が赤黒いニュード色になりディライト系統の銃ではあるが異様な形になった。しかし威力は桁外れで装甲B以下ならボディであろうと一撃で昇天させることが出来る。しかし弾数が1×8という弾数の少なさと反動が遠雷以上、リロードが9秒、そのほか必要素材に手に入ることのない赤いヤツが必要なため購入したものはいない・・・

狙撃用アサルトライフル

狙撃兵装主武器にて唯一連射が可能な兵器。
通常時にレティクルが存在し近距離での戦闘も可能。
右クリックをすると2.0倍のスコープが起動し中距離での援護射撃に向いている。
ただし反動、連射精度、スコープ倍率の関係上遠距離での狙撃は不可能。
また、威力は機関砲を上回るが、連射速度については機関砲を下回り、さらに近距離ロックも不可能のため近距離での戦闘も不向きである。
そのため敵との間合いと、味方との協力が不可欠な銃である。

クールで敵ブラストの綺麗な頭をふっ飛ばした暁には是非とも「ちょろいもんだぜ」と呟こう。

1月1日にて『バトルライフル』という名前で実装された
大体上記と同じような性能である

LZ狙撃用アサルトライフル

上記の狙撃用アサルトライフルを大幅に改良したもの。というよりもまったくの別物
通常時にレティクルが存在し中~近距離の戦闘も可能。
右クリックをすると1.6倍のスコープが起動し中距離の援護射撃も可能。
スコープ倍率は低いが反動や連射制度はSMGよりも良好である。
ただし電化ニュード弾を利用するため射線が非常に目立つ。
通常の狙撃銃にあるストッピングパワーがない。
また最大の難点として移動しながら打つとかなり弾が散ってしまうという特徴がある。
そのため見方の後ろからしゃがみながら援護射撃をするとよい。

…なーんて言ってたら実際に『ムーンレイ』という名で実装されてしまった。
しかも第三段階目は狙撃武器初の「 フ ル オ ー ト 」武器である。狙撃はどこへ向かってるやら…

イーグルアイ千手観音

他とは違う道を進み続けるイーグルアイの最終兵器。ネーミングはアレだが1マガジンで3点バーストを5発×10マガジンぶっ放す。
アヴァランチ並みの連射速度を誇る上に1発の威力が1000×3の上に1マガジン全てBSにすれば約2.5秒で合計15000のダメージを叩き出すことができる。さらにレティクルがそんなに収束しなくても結構真ん中に集まる特性を持つ。
ただし倍率は3.0倍⇒5.0倍と微妙。そのうえ反動がキツ過ぎてTF以上にCSが決まらない。何よりリロードがTFの倍の6秒かかる(ヴェスパインと同等)。
極めつけはレティクル収束速度がトライアドと同じという悲しみを背負っている。上記性質上前線砂だと気にならないがトップクラスの施設破壊効率が台無しになるレベル。
一応、現在はGRFの専属部隊に配備されているが、上記の癖の強さとネーミングのダサさにより使用率でTFに大きく水をあけられているご様子。

イーグルアイZT

新しく開発したイーグルアイ。倍率は1.5⇒3.0と中距離戦に特化しており、威力は3500と高く、また、反動はそんなにひどくない。
しかも、狙撃銃の中でレティクルがだんとつで早く1秒未満で済み、装弾数も50発と多い。
だが、マガジン数が2発しかなくはんぱなくリロードが多く、しかも、リロード時間が3.5と長いため、腕のパーツを選ぶ銃である。
上記性質上前線砂専用の銃だといえる。

イーグルアイww

何か設定を誤ったイーグルアイ。倍率は1.2⇒150倍と両極端。
威力は360の3点バースト射撃が54発10マガジンでリロードは2秒。
え?ヴォルペ突撃銃に変なスコープを○ロンαでくっ付けただけだろって?チ、チガウヨ、ゼンゼンベツモノダヨ
一応射程は800mあり、150倍のスコープは針の穴を通すような超精密射撃を可能とし、味方機の脇の間を通して敵を攻撃したり、ベースのテクスチャの継ぎ目を通してのコア攻撃なども可能とする。

ブラストブレイカー狙撃銃

38式狙撃銃を改造したもの。
銃弾に特殊な機器をを埋め込み命中した敵のニュードドライブを暴走させて機体を大破させる。
たとえHGⅢ機体パーツにカス当たりだったとしても問答無用で大破させる。
ただし自機への影響を防ぐため総弾数は1×5発
さらに安全装置の影響で通常時やスコープを覗いてから2秒間は撃てないという欠点がある。

61式対艦ライフル(販売停止中)

「ワフトローダーに対して絶大な攻撃力のある武装を作ろう」ということでとある開発機関が作り上げたのがこの61式対艦ライフルである、初期型であるこのライフルは対艦攻撃力を備えたライフルである、威力も十分で通常のブラストには約4500のダメージだがワフトローダーに対しては1発で約13000のダメージを与えることができる、ただし反動が高くまた重量も340と狙撃兵装主武器の中では最重量を誇る、そのほかリロードも8.5秒かかるため個性のある上級者にしか売れなかった、使用中にピストンが壊れる被害が相次いでいるためリコール+販売停止になってしまった。

62式対艦ライフル(販売停止中)

61式対艦ライフルの欠点である重量とリロード時間を改善したタイプ、威力はブラストの場合2600、ワフトローダーの場合は11000と低くなったが重量が280、またリロード時間も4.5秒に改善された、そのため中級者にも使いやすい銃になり対ブラスト戦でも十分な戦果が挙げられた
61式のピストンが壊れた件により本銃も販売が停止しているがこの本銃はそのような被害が一切なかったため「62式だけでも再販してくれ」という使用者の声があがっている。

強化型炸薬狙撃銃(狩)

その名の通り単発火力が強化された炸薬狙撃銃。
驚くなかれ、その火力は1発で12000ダメージ!!胴体に当たればフル玖珂Sすらも消し飛ぶ超火力。これが狙撃銃の弾速で飛んで行くのだから恐怖以外の何物でもない。アグニ涙目。
爆風範囲も10mを誇り、複数の敵に被害が及ぶようになった。さわ☆かす涙目。
だがその代償はすさまじく、重量はプラカノ級、リロードがウェスパと同等、レティクル収束ワースト2位、サイトいっぱいに跳ね上がる強烈な反動、なにより遂に弾数がたった7発になってしまった。
競合は狙撃銃ではなく、サワード系だったという顔になる。それぐらい弾数が少ない。

EML-ライトニング


EML=つまるところ電磁投射機

外見は強襲の電磁加速砲と若干に通っているが、かなりSFチック。
LZ系・BZ系に似ているといえば想像しやすいかもしれない。
特徴はニュード・実弾属性であることと、反動がLZ系並に軽い事、リロードが長いこと。
竹槍精度はあまり高くない。
また2段目が紫電の競合みたいな性能だったり、3段目がさらに強力になった弐式みたいな性能だったりするのは仕方がないかもしれない。


単式狙撃銃系統

単発式狙撃銃として初のボルトアクション式の銃。最大の特徴として、単発高威力型としては異例の「レティクルに弾道が左右されない」という特性を持つ。
リロードもボルトアクションらしく軽快で、すっごい強いじゃん!と思わせる性能だが……大口径のため反動が強くリロードと再照準が噛み合わない、装弾数が少ない、反動を抑える為か重量が重め、そもそもスコープ倍率があまり高くないため遠距離狙撃に不向き……とセガは一筋縄にはいかせてくれなかった。
しかしその超素直弾道から、竹槍専用武器として使う変態が出てきたらしい。仕方ないね。

バトルライフルC

BF・BF2の汚名を返上するため現れたという、バトライ4段階目。
BF2をベースに単発威力を800に落とした代わりに1マガジン4射とし、800×3×4=9600となり、リロードもBF2から据え置き……と遂にイーグルアイTFに比肩するスペックを獲得した。
が、重量はさらに重くなり、反動も強くなり、わずかに装弾数も減ってしまった。また素材・勲章も厳しくなり、重量の軽さ・購入のハードルの低さ・スコープ倍率による有効射程の長さ・一部機体にノックバックが取れる利点はTFに完敗してしまっている。残念。

ver3.0に移行する際の調整で性能据え置きでBFとBF2が3発のマガジン増加。さらにユニオンレベル導入で購入ハードルも緩和。
晴れてBF2は上記の性能より高スペックとなった。やったね。

BRFAM・スコール

バトライ4段階目にてとうとう狙撃兵装初めてのフルオート射撃が可能な主武器として登場。
単発火力が非常に高く、また極めて高い連射速度による強力な瞬発火力で一瞬で一気に敵機のHPを削り落とすことが出来る。
おまけにスコープを覗かなくてもサイトが普通に表示される仕様で、より近距離戦での対応力が高められている。
しかしバトルライフルの中でももっとも遅い(といっても他の機種よりは早いし、弾の集弾自体はバトルライフルらしく散らない)レティクル収束やわりと大きい反動や悪化したリロード、連射速度に対してマガジン弾数が少なく、打ち始めるとあっという間に長いリロードをしなければならなくなるという点が欠点である。
名前の通り狙ったところに高い瞬発火力の弾の雨を短時間降らせる銃である。

MLZ-イズルカ

シグニズの1射の威力を改善させた3段階目。
同時3発のニュード弾を3点バーストさせることに成功した。つまり一回の射撃で弾は9発出る。
これにより狙撃銃でありながらショットガン級の面制圧能力を持つまでに至った。
一発の威力はフルチャージで1100となっており、理論上瞬間火力だけを見てみれば9900と、アグニを抜いてトップとなった。
但し、仕様上CSでは全弾は当たらないし、このモデルは1射でリロードが発生する。
しかも何を血迷ったのかフルチャージまで3秒かかり(高速充填をつけていない場合)、マガジン数は7。
リロードは2.8秒とやや早いが、それが逆に頻尿を加速させる要因ともなっている。
何処かしらから「ブレイザーバーストから何も学ばなかったのか」という声が聞こえてきたりこなかったり。

炸薬狙撃銃・焦土

重量:450 属性:爆発 威力:1800 総弾数:10x4 連射速度:240/min 精密照準:3.0倍 爆発半径:7m
リロード時間:6秒 収束:3秒 条件:炸薬狙撃銃・絶火所持 
素材・勲章:プラントガード/銀x10、超剛性メタルx5、カロラチップx2、モノリスNSIx1 GP:750

炸薬狙撃銃系統で唯一、『フルオート可能』モデルである。
威力は1800と系統内最低値だが、フルオートの恩恵を活かした弾幕は目を見張るものがある。
欠点は重量と装弾数。重量450は狙撃銃の中で最も重く、重火力主武器のそれに近い。
10x4の装弾数も問題。フルオートでバカスカ撃っているとすぐに弾切れになる。
中~遠距離の敵に対しては小分けで、近距離の敵に対してはフルオートで対処するといいだろう。
フルオートで発射された炸薬弾は、辺り一面をその名の通り『焦土』化とす。

LBR-ムーンレイX

重量:330 威力:3600 総弾数:4x12(48) 連射速度:240/min 精密照準:2.5倍 リロード:3.5秒
収束:1.2秒 条件:LBR-ムーンレイR購入 素材・勲章:破壊工作/銀x10、ニュード融素子x3、ニュード素子x15、ソノチップx5

初期ムーンレイをベースに、単発威力を高めたモデル。
威力3600は系統内で最も高いが、総弾数が系統内で最も少ない。単発高威力型の定めか。
しかし、連射速度は初期の据え置きなので、敵を瞬時に『溶かす』事も可能。


ブレイザー・カノン

重量:420 威力:4000、8000、12000 総弾数:1x6 精密照準:5倍 リロード:6秒 収束:3秒(90F)
充填時間:6秒 条件:ブレイザー・バースト所持
素材・勲章:クリティカルキル/銀x30、超剛性メタルx5、ニュード集積体x5、ニュード融素子x2

バーストなんてなかった。
ブレイザー・アグニを強化したモデル。高威力単発型。
重火力副武器に近い、もしくはそれを凌ぐ威力を手に入れたが、失った代償も大きい。
総弾数も少なく、充填時間も6秒と長い為、運用にはプレイヤーのスキルが問われるか。
使うなら高速重点Ⅱ必須。・・・なのだが、ノーチャージの時点でCSでほぼ大破が取れるので、
無理してチャージする必要が無いのが現状。チャージ武器はロマンである。


荷電粒子砲系統

弾数は0.5発。出撃後、一回リペアポッドに入り過充電することでようやく一発だけ発射可能になる、驚異の新系統である。
有効射程距離は約1000メートル、威力は20000前後で、ニュードと爆発、半分ずつの属性を持つ。着弾するとプラント三個分ほどの爆発が起こる。また、弾の軌跡にも攻撃判定がある。
ただしレティクル収束は30秒から45秒、発射後には10秒の硬直時間が必要。また装弾数は前述のとおり0.5発で、一回撃つと二回リペアポッドに入らなければ二射目は撃てない。
味方を巻き込み敵を大破させる様は、もはや狙撃と言うより殲滅である。っつーか狙わなくても、地面に撃てば当たる。蒼い軌跡を描き射線上に存在するものを等しく破壊する様は、神の雷もかくや。
なお発射しているのはニュードではなく、帯電した水である。……ほら、電磁加速砲もニュード属性じゃん?


照射狙撃銃系統


最近追加された照射レーザーの狙撃版、ただしこちらは主武器、もちろんぬーど属性。
系統共通で秒間10のエネルギーを消費し、重火主武器のように一定時間でOH!する。
総じて初弾だけはOHしないが、リロードがもともと早く、OH回復までにリロードが完了するというジレンマを抱える。
あと、開発者の失敗でやたらスコープ倍率が高い。
蛇のヤツみたく空転タイムは存在しない上、バリア・シールドを貫通する。
極式に限っては全部底上げしたが、放熱に時間がかかりすぎるという欠点も底上げした。
壱式 照射狙撃銃:秒間4800、弾数24x10、倍率5倍、OH時間2.5s、OH回復5s、基準リロード2秒
弐式 照射狙撃銃:秒間4500、弾数30x10、倍率6倍、OH時間3.1s、OH回復6s、基準リロード2秒
参式 照射狙撃銃:秒間5000、弾数20x10、倍率7倍、OH時間2.1s、OH回復4s、基準リロード2秒
極式 照射狙撃銃:秒間6800、弾数40x10、倍率10倍、OH時間4.1s、OH回復12s、基準リロード5秒


PLZ スターダスト系統


LZ狙撃銃系統からあらたな派生モデルが登場、その名を『PLZ-スターダスト』
狙撃銃として初、貫通能力を備えた狙撃ライフル。
初期モデルのスターダストは、一発装弾、3500の威力、反動は皆無、リロードはデイライトと同タイプである。
ちなみに、LZ系をはじめとした緑色の光ではなく、真っ青な蒼い光を放つ。
尚、腕に着弾すると必然的に胴にまでヒットする、つまり・・・
HSで8750、2パーツを打ち抜いて7000、真側面から肩を打ち抜いたら(肩+胴+肩)・・・10500!?

もちろん、FPSによくあるマルチキルがこの狙撃銃では可能であるが、BBにおいては、急な味方の射線介入にも対応して、貫通するため、見方に貴重な砂の一発を無駄にされないというメリットがある、なお、目標地点に着弾するまで地形オブジェクト以外を全て貫通する。

竹槍は並の狙撃銃だが、射撃補正の影響を非常に強く受け、プラント戦のできる距離程度なら竹槍やQSが決まりやすく、QSの9割は[=> + <=]のど真ん中をまっすぐ飛ぶので、安全

・・・ちなみにパーツ1箇所につき一回判定であるが、足や腕は左右別々で判定があるため、場合によっては一撃大破もありえる、瞬間着弾だから下手な爆発よりも有効打になる・・・かもしれない。

上位のスターダストSは4000とデイライトと並んでいるが、若干リロードは遅い。

3段目のPLZ スターバースト は3点バーストモデル、決して滅んだりするバーストなストリームな感じにはならないが、2500の威力を誇り、かつ収束速度が2.4秒と比較的速い、そう、トライアドより速い、速射速度は1200/mと鳴神並の速射力を持つが、スコープ倍率が6倍、リロードは基準5秒、無茶して作ったのか反動Eとかのリロ腕だと反動吸収出来てるようで、若干真上に上がるといった性質を持つ。

PLZ ディバイン


バスターっ!ってなりそうな系統4段目、威力7000でヴェスパより威力があるが、レティクル収束が3秒と、遠来並み、リロードは基準5秒だが、この狙撃銃の致命的な欠陥ではない。
この狙撃銃の致命的欠陥は、所持弾数7という、エクリプスの1マガジンと変わらないという事、スコープ倍率は日光Sを超えた8倍、ニュード狙撃銃自体の欠点である"弾道で位置がばれやすい"がこのディバインはバスターなディバインみたく、他と比較して、ニュードの軌跡が"非常に長く"残り、発射音はエクリプスみたく特長的なキンッっという甲高い音と、炸薬狙撃系みたいな重低音を鳴らす、カコイイ、そして何より、重量:480という、狙撃では例を見ない重量で、その理由はおそらく、その外見にある。

これ!、ヤ○デとかと同じ発光素材でパーツを作ってる!?

・・・設定では、銃身の耐久性強化し、従来より高出力での射撃が可能になったという表現がされているが、耐久向上というか、装甲強化されそう。
尚、基本がCVヴェスパのように真っ白なため、スノーホワイトのヤーデとあわせると、いい感じになる。


ブレイザー・カグツチ


ついに出た、あのアグニの後継機種!

くぱぁ☆する砲身が4本から6本に増加、さらにチャージに応じてニュードのカラーが青味を強めるという仕様。
これはもう、ブラストを撃つには過剰な火力を誇る、オーバーキル性能をもった、最大16200という、ブレイザーの三倍の威力を誇る・・・のだが、いかんせん無充填での威力は2200前後と弱い。
半チャージでも8100と、アグニに肉迫する性能、威力は非常に高いといえる。

・・・のだが、やっぱり欠点はある。
ブレイザー特有のチャージ音が一際甲高く響き、かつ溢れるニュードがヤーデ並みに発光し、超目立つ上、全国なのに、ニュード大量保有者になれるというニュードの溢れ具合で、迷彩が効果を発揮してないような状態になる上、リオニーズ以上の発射音が鳴り響く為、一発撃ったら離脱しなければ、反撃にあいやすい。
そして怒涛のチャージ6秒と最大弾数は5、そう、これはCCCとCCイオナズンの関係のように、アグニはマイルドモデル、といいたいのだろう、でも5発って少なすぎだよぉ

      • この大艦巨砲の権気であるこれの長所はブレイザー系らしいしゃがみで即、収束という事ぐらいだろうが、その迫力と見た目に惹かれて購入し、そして戦場で戦火を上げるていくその後は倉庫にそっとしまいこむ 事だろう。

38式狙撃銃・機能阻害弾採用タイプ

38式狙撃銃とあるが実際には別系統。
敵機のどのパーツに当たったかでそれぞれ違うスペックを低下させる。リペアポッドに入る(支援のリペアでは不可)か大破で元に戻る。
以下、低下させるスペックの対応表
  • 頭:射撃補正、ロックオン、平均装甲(頭部装甲ではない)
  • 胴:ブースター、SP供給、ブースター回復速度
  • 腕:反動吸収、リロード、持ち替え
  • 脚:ダッシュ速度、転倒耐性
  • 自動砲台、ガンタレ:旋回速度、リロード
レーダーとコア、砲台以外のユニオンバトルの敵には効果がない、残念。

SB/PR系統

ついにニュードライフル/実弾ライフルのスイッチ武器が登場。「実装当初の炸薬狙撃銃」と「スコープ付きプラカノ」のスイッチ武器である。

だが悲しいかな、やはり絶火やネオ等と比較すると寂しいスペックである。比較対象がおかしいとか言うな

NCL系統(ニュード・クリスタル・ランチャー)


結晶化したニュードを射出する特殊ニュードライフル、高威力だが、弾速の概念があるため、若干着弾がずれる。

ニュードライフルとしては珍しく、排莢モーションがあり、マガジンもある。
重量も今までの重量を初期の時点で更新する450、一発の威力は4000と旧デイライト同等。
収束速度は1秒~3秒、着弾時に特殊エフェクトが発生する、キレイ。
マガジン型であるものの、4発入ったりする。

尚、弾速は一律800m/sで固定、プラカノなどの例によって弾が重力に引かれて落ちるため、遮蔽物越しに当たることもある。

狙撃兵装副武器


汚物消毒機(モヒ)

小型の射出機から火を発射する。トリガーを押している間放射し続ける。撃ち出された炎は射程こそ短いものの一定時間その場に残り、影響範囲内の敵味方問わずダメージを与え続ける。耐久値の減少速度は重複せず、炎に触れている部分の広さに応じて変化する。(最大で1000/sec)
炎による視界の阻害効果も期待できるため上手く使えば支援効果も高いが、味方を巻き込みかねない性質上運用には注意か必要。なお、味方を消毒してしまうと[味方を消毒 貢献-20pt]とかなりの減点となる。

G・リボルバー(科利)

どこぞで作られたブラスト用大型拳銃。マーゲイやレヴェラーとは異なり、一発の威力を追求したハンドガン。
リボルバー機構を採用することにより、威力1300と破格の火力を誇る。
しかし、リボルバー故に反動がストライフ以上にキツく、装弾数も6×10と少なめ。
そもそもこんな威力を出すぐらいなら手数を増やしたほうがいいと試作段階で封印された幻の一品。
と、思ったらハガードという名前で支援兵装の主武器で追加
しかも初期型で上記を上回る1900という超火力

テーサーショット系統



狙撃兵装新たなる副武器はなんと射出型スタンガン
命中すると相手はスタンする。射出型なのでCS判定もしっかりある。
射程は長くないものの効果時間は比較的長めで、収束の早い主武器ならCS追撃で大破も狙える。
ただ、威力はお察しな上にそこそこの重量負荷もあるので乗せるならしっかりと活かしたい。

また大きな欠点として、弾速が遅い点が上げられる。
サイトに敵が入った瞬間に打っても相手が動いて間に合わずにあたらないということも発生する。
高い予測射撃、弾道修正能力を要する生粋の狙撃手ならその能力を最大限に引き出せるだろう。


テーサーショット系統   属性: 実弾70%   ニュード30%
名称 重量 威力 総弾数 連射速度 効果
時間
リロード 条件 素材・勲章 GP
テーサーショット 250 900 3x3 100/min 2.0秒 3.4秒 ディスクシューターR購入 ニュード卵x20
ニュード融素子x3
ソノチップx10
300
テーサーショットD(仮) 310 1100 2x6 80/min 1.5秒 4.2秒 テーサーショット購入 バトルサポート/銅x15
ニュード集積体x3
メタモチップx5
モノリスNSIx2
550
テーサーショットZ(仮) 370 1500 1x5 60/min 3.5秒 5秒 テーサーショットD購入 バトルサポート/銅x30
ニュード融素子x5
カロラチップx5
高磁性アグミナx10
800



SLR-ヘリックス


ついに狙撃兵装のフルヌードニュード化ができる副武器がやってきました、SLR(Short Laser Rifle)のヘリックスです。
外見から、フリントロックピストルを思わせるような片手持ちのライフルのような形状をしているが、ニュード属性であるため、何発か撃つことができる。

一発の威力はグロームγやタルナタをイメージさせる、尚、速射を重視したことからフルタップ時のの威力はちょっとした災害である・・・のだが、SSGガストのように弾数がストッパーになっている。
砂のミリ残り用には有効な武器で、ある程度であれば一瞬で吹き飛ばすこともできる。

ちなみに射程は150程と、狙撃としては眺め・・・?

ライトクロスボウ系統

まさかのボウガン(※登録商標としてでなければ和製英語)実装。もうどっからどう見ても文句なしにクロスボウ。
この系統、おっそろしいことに装甲を無視して固定ダメージを与えるという特徴がある。しかも全モデル共通でCS大破が狙える。


…ただし、一射ごとにリロードするが。

バックショット系統

なんと、砂の副武器にショットガンが追加された。
やった、これで近距離もまともに・・・戦えると思ったか?

よろけ、吹っ飛びに補正が入った単発式の散弾発射機です。
100×18の散弾(拡散率極大)を発射し、よろけ補正10倍という珍妙な武器。

ある意味護身には使えそうだとおもっだやつ、多いだろうけど残念な事によろけだけ発生する

どうであろうとよろけ、つまり吹っ飛びは発生しないのだ、残念だったな。

ちなみに基準リロードは脅威の0.8秒である。


狙撃兵装補助装備


セントリーガン・ブラザーズ(狩)

あの、我らが千鳥先生がなんと驚異の2個セット。最初にお兄ちゃんをセットして、続いておとうとをセットする。
お兄ちゃんはレーザーを2発撃ち込むパワータイプ。射程も長く、簡単に敵をノックアウトしてしまう。
おとうとは機関銃を30発撃ち込むトリッキータイプ。威力は低いが、簡単には見つからない。
プラントの周りにセットしとけば除去されない限り敵を攻撃し続ける。従来の千鳥先生でも生徒(プレイヤー)との十字砲火ができたけど、先生が二人いるからそれだけで十字砲火ができる。それどころか、生徒を加えて*字砲火なんてのもできちゃう!
耐久力が普通の千鳥先生より低い分置き場所は工夫しなければいけないが、うまく使えば狙撃で総合1位なんて屁でもない。

セントリーガン・ヴェスパイン

千鳥先生が本気を出したようです。
射程・威力の両方がヴェスパインと同じレベルであり、一度設置すれば弾切れを起こす心配など無用。戦場にいるほぼすべての敵を葬り去ることもできるその力は『本体は千鳥先生』どころではない。
+...

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           /   な  い  こ  も     |
           l    い  い  れ  う    |',           /
           |   か ん          l  ',        /
           |   な  じ  一  全   /   〉く ]三[`>く
          ヽ、    ゃ つ  部   / ∠_/ ̄∨__〉、
      、     \ ,       で     /   !:::ハ ゚ /::::l|     ,..-―
      \     / `丶、____x く    ト、:_:_]  _:_:_ノ|    / ; : : :
       ,.ィT: ̄:7ハ、                 V「::r┬宀┬ 、:]V_/:./: : : :
      人,-、:.・:; -vヘ              ∨仁ー--'二l ]イ]=彡く_:_:_:_:_:_
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  ', ヽ、ー′ |    / ヽ:. //::..::..::..::./ヽ¬     ヾ      -r―'´::..::..::.

1発撃つごとにリロードが発生するのと、リロードがかなり長いのが救い。
あと千鳥先生共通の鬼エイムも健在だが、ヘッドショットを狙わないのも弱点かもしれない。

ファンネルのようなもの(刈)(ネタじゃなくなりました)

まるでファンネルのように空中に浮かぶタイプの千鳥先生。
選択すると榴弾砲や偵察機の発射の際と同じく自機の真上に打ち上げる。約50メートル上空まで浮かび上がり停止し、射程内に入った敵機を自動で攻撃する。
射程は地上設置型の2倍に当たる160メートルと広く、前後左右はもちろん、真上や真下の敵も攻撃可能。その分攻撃力は低め。
そして何より空中に浮かんでいる性質上、通常の榴弾砲や手榴弾で壊すのが難しく、設置者がやられない限り延々と敵を攻撃し続けるということもよくある。ただし耐久力は低く、突撃銃で狙い撃てば通常のものより比較的早く壊せる。
採掘島CのCプラのように周りに千鳥先生を設置しづらいプラントで効果を発揮するだろう。ちなみ高さ50メートル以下の天井の下で打ち上げると天井に引っ掛かる。

「エアロセントリー」として支給済。

セントリーガン・RL(ネタじゃなくなりました)

千鳥先生の裏の顔。
ロケット弾を発射するタイプで、威力はLZ先生と同等。爆風ダメージが加わったので先生共通の欠点である「複数同時攻撃ができない」を上記のブラザーズとは別の方向で克服したモデル。射程は100メートルほど。
意外と高性能だが、発射数は2発とさらに減少。リロード時間の長さも相まってどちらかといえばプラントやベース、自機の直衛に使ったほうが活躍してくれる。

13/10/16、要請兵器「オートガン」として支給開始。ロケット弾高速連射により強くんすらあべしさせる超火力。

高振動ブレード・鉈

見た目はただの馬鹿でかい鉈。
性能的にも名前に反してただの(ry
ぶっちゃけ、光学迷彩と併用して某契約者ごっこをする以外に価値はない。
ウーハイでスタナー支援に電撃殺されるとそれっぽいと思ふ。

フレイル系統

狙撃第二の格闘武器はまさかの鎖付き鉄球。理論的に言ってGvsGシリーズでの巻き込み性能、戦場の絆でもガンダム(プロトタイプの方だが)のメインが全てハンマー、そして種や00にも登場しているため妥当なチョイスである。

理論的に言ってどれもこれも魔剣並みに重い代わりに単発高火力。だがこの武器の最大の特長は理論的見地からすればゼラだろうがジーナだろうが吹っ飛ぶダウン値とコアにも余裕で当たる事だろう。実に重いがね。

爆砕フレイル

…で、そのフレイル系統の最終段階がこれ。
敵に当てようが地面に当てようが障害物に当てようがそこを中心に重量級ですら確実に大破する威力かつギガノト並の範囲の爆発を発生させる。
元々はある惑星に移民した地球人が運用していたブラスト並みのサイズのロボ用の特殊武器らしく、巨大なドラゴンだろうと軽々と爆砕できるほどの威力がある。
無論重量もフレイル系最も重く、またモーションも独特な物になる。あと使用時に「爆砕フレイル!」とキャラがしゃべるのも特徴。

レオパルド2A6

いわずと知れたドイツの戦車、を小型化したもの。それを3台自機を中心に前、右後ろ、左後ろに展開する。
出撃時は随伴していないのだが、補助兵装を選択するとワープで現れる。
性能は、いってしまえば自走式セントリーガンで、最大速度は毎秒15メートル、威力750の単発リロード(リロード時間3秒)、射程100メートル、耐久度20000、射角は下30度上65度横方向360度となっている。移動時としゃがみ、匍匐時は展開したとき同じ前、右後ろ、左後ろにいる。静止状態では自機を中心に半径5メートルで動き回る。
また各車両に、シールド装備時はシールドをここで発生し、光学迷彩装備時は3台と自機に光学迷彩が展開される。
ただ、土煙と移動音がすごいのでスネーク時には適さず、また転送用のプレートアンテナが重く重量550となっている。

・・・自走式セントリーガン?・・・ん?、もしかして?>>FAS-モスキート

擬似ブラストランナー

知っている人にはガーコと言えば伝わるだろう。自機前方に直進する偽のブラストランナー(フル玖珂Ⅰ初期カラー)を発生させる。素敵センサーや偵察に反応し果てはロックまでされる。しかし、上位層でフル玖珂Ⅰは余りにも目立つので近くに自分がいることがばれてしまう可能性がある。

スタングレネード(※ネタじゃなくなりました)

投擲して3秒後に、敵ブラストを2秒間スタンさせることが出来る。スタナー系統とは違い、ダメージはない。
範囲は10mと狭いが、ヒットすれば確実にCSを決めることが可能(武器変更の速い腕推奨)。
または、『携帯数が3つになり、充填時間の無いスタナーJ2』か。
重量は210と、高振動ブレード系列並みに軽い。

とかいってたら15/5/4にまさかの実装、ブレード並みというかブレードより軽い重量150で範囲は妄想より5m広くなっている。

スタングレネードS(※ネタじゃなくなりました)

系統内二段階目で、投擲して1.5秒後に、敵ブラストを1秒間スタンさせることが出来る。
範囲は25mと、初期に比べ二倍以上になったが、効果時間内にCSさせるのは至難の業である。
主に逃走用、または副武器でのCSに向いている。
携帯数は5つで、重量は250。

上と一緒に15/5/4に実装 まだ軽くなるか!と重量140、範囲は倍率ドンでこそないが、砂空向きになった。

スタングレネードV

系統内三段階目で、投擲して5秒後に、敵ブラストを3秒間スタンさせることが出来る。
範囲は8mと、系統内で最低の値だが、初期と比べてCSしやすくなっている。
また、爆発まで5秒間を有するので、そこそこの遠投が可能。
欠点は携帯数の数。なんと2つしかない為、使いどころを選ぶ熟練者向けか。
重量は190と、携帯数が少ない為か系統内で一番軽い。

マイツ・ネスト

設置すると超小型の自走機雷を発射する、吸着式の先生。吸着式なので壁や天井にも置ける。
足を持った自走機雷はクモかダニの如く、カサカサキチキチと音を立てて周囲を動き回り、ある程度の段差なら自力で踏破するが、先生からあまり離れた場所には行けないようだ。
自走機雷は敵ブラストを見つけると飛びかかってとりつき、わずかなダメージと共にランダムでスタンやジャミングやスローなどの状態異常を与え続ける。
もしも自走機雷にとりつかれた場合、レバガチャで振り払うか、地形ダメージを受けるか、爆風(敵味方問わず)を受ければ取り除ける。または一定時間経てば消える。
スコープを覗いた状態でブラストの顔面にこいつが張り付いたときが一番厄介で、機雷の虫っぽいフォルムが画面に大写しになって視界が奪われる。フェイスハガーかお前は。
既に撃破された機体の残骸にも自走機雷はウジャウジャとたかり、再始動を妨げる。
ものすごくうざい存在だが、巣である先生自体は脆いのが幸いか。

セントリーガン・LSG


まさかのセントリーガン5段目はレーザー散弾であった。
性能的には720*10のイルミナルである・・・え?

7200の威力を放つ極極小のレーザー散弾・・・やばい、本体が先生どころじゃ・・・・
ちなみに重量は360と最軽量だが、耐久は5000と低め。

ニュードジャベリン系統

なんと狙撃兵装にも槍が支給!魔槍ヴェスパイン?なんのことやら
通常斬りは連撃、ダッシュ斬りは投擲一発。ダッシュ斬りも格闘属性なのでバリアを貫通する。

ちなみにガンダ◯バトルユニバースのあいつほど理不尽ではないのでごあんしんください。

セントリーカノン系統


いままでの先生たちからの派生型

既存先生達と比べると一回りも二回りも大型化された大型のセントリーガン、オートガンほどではないが。

その特徴は単発威力と射程距離。
設置した場所から400m圏という長距離の射程と2000の実弾や、2700のニュード弾などを撃ってくる狙撃型セントリーガン。
弾数も既存先生同様無限、リロード時間こそ6秒だがリロード腕を使うだろう狙撃屋なら問題ない。
純粋にSMG先生を強化したHMG(重機関銃)タイプの物や炸裂弾を発射するタイプもある。
ただ、HMG以外は弾数1、そのHMGは威力350装弾数42発秒間12発である。
尚、IFFが強化されたのか敵性判定がでている設置物やガンタレにも問答無用で攻撃をするためまさかの勝手に自動砲台を壊してくれたりするという謎仕様になっている。

なにより、こいつらは重い、エ剣とか榴弾の軽い奴と同じクラスの重さである、故に軽量狙撃機では積載に何が合ったりする。


狙撃兵装特殊装備


光学迷彩・完全型(係)

ついに完成した光学迷彩の最終形態。
攻撃の際はもちろん、こちらが攻撃を受けても、ニュード汚染された水の中に入っても、姿が見えない。しかも、ダッシュ時に砂埃もブースト炎も見えなくなり、地面に影が映らない。さらに、迷彩機動音もブースト音も銃声すら聞こえない。極めつけは、レーダーにも索敵機にもセンサーにすら映らない。まさに完全に姿が確認できなくなり敵はもちろん、なんとダリーア遺跡にいるニュー鳥ですら近づいても飛び立たない。
ここまで書いたら「どうせ弱点は重量だろ。700ぐらいかい?」と思うかもしれないが、その重量ですら380とそれほどでもない。
だが弱点がないわけではない。連続使用時間は驚異の50秒だが、チャージにかかる時間が200秒なのだ。つまり試作型と同じ20秒消えていたら回復するまで80秒もかかるのである。
それを差し引いたとしても奇襲を狙うのが格段に楽になり、奇襲章が集まりやすくなると評判になった。が、完全型に必要な勲章が発表されると全員が血を吐いた。
肝心の奇襲章を200個要求しやがったのだ。
ちなみに素材は陰鉄塊40個、ニュード集積体4個、銀片40個。奇襲章よりは楽である。

ポリスマンシールド(イヒ)

新シールドシリーズで、下記のヴァルキュリアの盾の同系等下位装備に当たり、後に発覚した物。
警察官や機動隊が使用している強化プラスチックの盾と酷似した見た目である。
透明でありほぼ視界を遮る事が無く、また発見もされにくく更にそんなに重くもない。
また武器選択状態で持ったまま歩く間も(左前からの銃弾からに限るが)防弾性能を発揮しているというかなり便利な代物である。
選択した瞬間からSPを消費し始め、設置した時に全てのSPを使い切り、回収して未選択状態にした段階でSPが回復し始める。
設置していればSPが切れていようが関係無いが、選択状態で持ち歩けるのはSPがある間だけである。
サイズはしゃがんだブラストの頭が隠れるが右手が隠れないくらいのサイズでやや小さい。
従来のシールドと異なり、裏表は存在しない。
設置した場合は銃弾は元より爆風、槍の突きも遮断するが斬撃や薙ぎ払いを受けると真っ二つになるエフェクトと共に回収される、ダメージを受ける。
ヴァルキュリアの盾と違い、ブラストが上に立つ事はできないが通過もできないので、トラザEUSTベース前のACジャンプルートの封鎖などには多少ながら意味がある。

ライオットシールド(刈)

上記のポリスマンシールドの後継型。ポリスマンシールドとは違い設置することはできなくなっているが手に持った状態でも銃弾と爆風を防ぐことができる。
見た目はほぼ同じだがサイズが立ち状態で頭部と脚部の先端がわずかに出ている程度でしゃがめばほぼ全身をカバーできる。
選択した瞬間からSPを消費し始めダメージを受けても消費量は変化しないがダメージを受けた箇所に傷が付いていき、視界が悪くなっていく。SPを最大まで回復した瞬間に傷は消える。
持ったまま移動することはできるがブースト速度は下がってしまう。(歩行はそのまま)
最大の特徴は主武器を装備した状態において攻撃が盾による殴打に変化していることである。これにより狙撃兵装の近接戦闘の脆弱性をある程度カバーできる。また、強襲兵装の補助兵装がヒットした瞬間に攻撃を繰り出すと相手の攻撃を無効化し、よろけ状態にできる。(副武器、補助兵装を装備時は通常通り使用可能。)

ヴァルキュリアの盾(狩)

光学迷彩の登場で存在感がすごく薄くなったシールドシリーズ最新作。「戦場のヴァルキュリア」シリーズに登場するヴァルキュリア人の盾に酷似した形をしているためこう呼ばれる。
どう見ても、盾の形をした金属の塊であり、ブラスト1体より少し大きいサイズ。設置の際SPを一瞬で使い切り、回復しない。一度設置した後、すぐ近くで再度特殊武器を選択すると盾を回収し、SPも完全回復する。
その性質上「これ補助武器なんじゃねぇの」と思うのだが、狙撃兵装の補助武器といえば我らが千鳥先生である。シールドごときが割って入ることなど絶対に不可能であり、仕方なく特殊武器にしたのだろう。
設置した金属の盾はつまるところ戦場にあるオブジェクトと同じ扱いになる。つまり銃弾はもちろん、サワードや手榴弾の爆風ですら完ぺきに防ぐことができるのだ。でも魔剣だけは勘弁な!
当然、金属の塊なのだから裏側から銃を撃っても敵も味方も関係無く防ぐ。そして重い。
ちなみにブラストが上に乗ることもできる。これを使った新たなコア凸ルートの開発が進む・・・かもしれない。

1000取りガン

950を超えたスレに設置しておくと自動的に1000を取ってくれる。
1000ゲッターの必須装備とも言えるが、複数設置されると同士撃ちを始めてしまうので結局自分で取った方が確実だったりする。

段ボール

ただの段ボール。
中に隠れて敵をやり過ごしたり、中に隠れながら狙撃ができる。
しかし、すぐばれるし光学迷彩を使えば済むので誰にも使われなくなった。

吸着型マグネタイザー(仮)

今までのマグネタイザー系統と違い、リムペットボムのようにどこにでも張り付くようにしたタイプ。
設置場所を工夫して爆風の届きづらい場所に設置するなどどうだろう。
しかしこいつが本領を発揮するのは対わふー戦である。
マグネタイザーをわふーの上に置く事はできるが、実践で狙ってやるのは難しい。
しかしこいつなら適当にわふーの方に投げてやるだけでいいのだ。
また、敵ブラストに貼り付けてみるのも一興である、友軍からエンガチョされる気分を味わわせてやろう。

特殊偏光シールド

旧シールド発生装置系統にまさかの新型。まず特徴的なのは遠投できることである。
おかげで自分は安全な後方にいたまま敵味方の入り乱れる激戦区にシールドをぶん投げるという芸当が可能。
耐久力は低いもののシールド本体は縦横ともブラスト3体を覆う程でかいので、即席のバリケードとして役立つだろう。
もうひとつの特徴はブラストの携行するニュード兵器をシールド面で受けると拡散すること。
シールド面にニュード属性の弾が当たると、そこから細い緑色のレーザービーム複数に変換され、シールド反対側の周囲に飛び散る。
プラズマカノンのような爆発属性を含んだニュード攻撃も、このシールドを通すと緑レーザーに変換される。
ムーンレイBをシールドに打ち込むとLZ先生10台が一斉に攻撃してるかの如きすさまじい光景が見られる。
ただし拡散レーザーの飛距離はプラント1個分程度と短く、反射方向はランダムなので戦力としては運頼み。
ニュード拡散の性質を持つ以上、シールドでありながらも敵のニュード攻撃を完全に防ぐことはできないので注意。また他のシールド発生装置と違い「シールドを通して遠くの相手を狙撃する」用途にはあまり向かない。
尚、ブラスト以外の攻撃(ワフトや自動砲台、ユニオン敵機など)はシールド反射の対象にならない。どういう原理なんだろうこれ……。

高性能シールド


防弾範囲・防弾性能・維持時間が高水準でまとまったシールド系統4段目

防弾範囲Lv3、耐久A-(6万)、維持時間60秒と高性能でまとまっており、特徴的なのはシールド範囲が今までとは異なる形状をしており。
一文字の板から弓型『〔』のタイプで、高さも広くなっているため、コアシールドをした際、かなりの防弾率を誇る。
ユニオンで使える・・・?

SP効率もシールド系の例によって高効率で20秒、δ胴だと、10秒で復活する。

ニュードアブソーバー


NDFが実装されました(砂一同ヤメテクダサイ死ンデシマイマス
という声から生まれた特殊装備、ニュードアブソーバー

どこから来たんだろう?(ニュード吸収装置・・・ツィタデル・・・うっ頭が)

投擲した吸収機の周辺にいる機体のNDFを吸収する装置で、範囲はプラント円よりやや狭い程度、自分のNDF回復率が向上する。

・・・というオマエのニュードはオレノモノみたいな思想だが、世の中は非常であった。

実際には"投擲した吸収機"ではなく、背中から生えた吸収装置である。

しかしコレはコレでカラテ家が狂喜乱舞し、カラテ後のヒザ・キックからのソゲキ・ジツやスリケンがモロダメになるという。

ちなみにNDF変換効率は最大1倍、最低0.5倍であるため、なんともいえない。あれ?

超巨大シールド

耐久力60000の、レーダー施設をスッポリガードする程の巨大なシールドを形成する最新鋭防御装備。
ベース入り口に配置すればマインも只もリムペ結界も大先生も守れる。

球体型シールド

シールド系列のが夢想転生した最終形態。

初期型と同じ2万の耐久力だが大きく異なる点はリペアポストみたく、球状で発生するという事である、しかも広い
また維持時間は60秒、リチャージは80秒と比較的高速で回転する。
なにより、センサーのように自張りが可能であり、それだけでなく、ポストβ並の大きな球体であるがゆえに『全方位コアシールド』という結界術を会得した。
これにより、麻のおにぎりは玉入れできず連グレの天井落としも弾かれるというすさまじい防御壁を展開してくれる。
え?スォームは?さすがに直撃弾にはたえられないです・・・はい。
尚、ばっちり透過はするのでホバー乗りや台座にうまく置けなかったりするとストーム凸が入ったりする。

尚開発にはニュード結晶体が8つ必要、コスト高すぎぃ